2016/08/03meijiカップ

横峯さくらが今季国内ツアー初出場 大山志保は五輪前哨戦

なるスケジュールで一時帰国し、今季国内ツアーに初出場。地元・北海道出身の藤田光里、好調の木戸愛と初日同組に入り、多くのギャラリーを集めそうだ。 2007年大会覇者の大山志保は、リオデジャネイロ五輪へ出発
2016/11/28ザ・クイーンズ

笠りつ子が日本チーム主将に/女子4ツアー対抗戦

され、笠りつ子、鈴木愛、菊地絵理香、渡邉彩香、堀琴音、吉田弓美子、西山ゆかり、下川めぐみ、大山志保が代表選手となった。その中で、28日に笠のキャプテン就任が決定した。 笠は、第1回大会を代表選手として
2016/07/11世界ランキング

リオ五輪女子代表 野村敏京と大山志保に決定

、世界ランク22位の野村敏京と43位の大山志保に決まった。 各国代表は世界ランクに基づく五輪ランキングで最大4枠が与えられるが、2枠の日本代表は2番手争いがし烈だった。 「全米女子」に前週まで42位だった
2016/11/11伊藤園レディス

選手コメント集/伊藤園レディス 初日

大山志保 4アンダー、暫定首位(16H終了) 「久しぶりにパターの感じが良かった。良い感じのストロークでまわれたし。きょうは4番でチップインもあったけど、10番では短いパットを外してしまった。最近
2016/12/02ザ・クイーンズ

日本チームは4戦全勝 大会連覇に向け好発進

琴音がペアを組み、欧州のフィオレンティーナ・パーカー&ジョージア・ホール組と対決。序盤に欧州ペアに先行されたが、中盤以降で巻き返し、2&1で勝利した。 第4試合の大山志保&鈴木愛組は、韓国の申ジエ&コ
2016/12/04ザ・クイーンズ

韓国が前年のリベンジV 日本は大敗で連覇逃し2位

は第1マッチで大山志保が申ジエに5&4、第2マッチで鈴木愛がキム・ミンソンに4&3といずれも大敗。キャプテンを務めた笠りつ子はジャン・スヨンとオールスクエアで迎えた最終18番で1ダウンとして惜敗した
2016/04/01ANAインスピレーション

全米5位から得たもの 大山志保のメジャー対策

メジャーの大舞台でガッツポーズを揺らす。カリフォルニア州のミッションヒルズGCで開幕した米国女子メジャー今季初戦「ANAインスピレーション」の初日、日本からスポット参戦する大山志保が、5バーディ、1
2016/07/08全米女子オープン

【速報】イ・ボミと大山志保は苦しい出だし 野村敏京が2アンダー/全米女子OP

1アンダーで初日を終えた。 堀琴音は3オーバーでフィニッシュ。大山志保(世界ランク42位)とイ・ボミ(韓国)は4オーバーで、苦しいスタートになった。 宮里、大山とリオデジャネイロ五輪代表の座を争う渡邉彩香(世界ランク46位)は午後組でスタートし、7ホールを終えて、2オーバーとしている。
2016/09/24ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

2度目の最終日最終組 香妻琴乃は「集中したい」

た。 それでも、初優勝は手の届く範囲にある。最終日最終組は2014年の「ゴルフ5レディス」以来、自身2度目のこと。だがそのときは、首位の大山志保とは8打差あった。明日は2打差だ。 「もちろん目標は優勝
2016/09/12GDOEYE

日本勢連敗をストップ!鈴木愛の“負けず嫌い”っぷり

ために表彰式へと駆けつけた大山志保はいう。「プライベートはすごく面白いけど、練習熱心で負けず嫌い。それに、『私が(海外勢の)連勝記録を止めたい』とか、ストレートに口に出すからすごいと思う。同世代だったら
2016/08/25リオデジャネイロ五輪

大山志保がリオから帰国「東京五輪に出たいと思った」

「リオデジャネイロ五輪」の女子ゴルフに出場した大山志保が24日に帰国。翌25日、都内のホテルで行われた日本代表選手団の解団式に出席した。「試合も閉会式も、きょうの解団式も、どの瞬間も最高で、永遠に
2016/11/15大王製紙エリエールレディス

2年連続女王に王手のイ・ボミが連覇に挑む

。笠は鈴木愛、キム・ハヌルとのペアリングで、イの一組前を回る。 来季のシード権争いも最終章を迎える。優勝以外にシード確保の道が閉ざされた森田は、大山志保、ささきしょうこと午前9時39分にインからティオフする。
2016/03/24アクサレディス in MIYAZAKI

もちろん優勝したいけど…大山志保がやきもきする理由

地元宮崎の大会。「メジャーと同じくらい。この大会は(勝ちたい)ナンバー1かも」と言うのは当然だ。「アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI」の初制覇を目指す大山志保が、それでも
2016/07/11全米女子オープン

池に消えたリオ五輪切符 「届かなかった」渡邉彩香の嗚咽

でフィニッシュした。今大会終了後の最新世界ランキングで45位に上昇したが、日本勢2番手の大山志保(世界ランク43位)をとらえきれず、8月の「リオデジャネイロ五輪」代表にあと一歩及ばなかった。 最終18