2020/12/15全米女子オープン

「全米女子オープン」日本人選手の歴代戦績

史果、森田遥、渡邉彩香 2016 11T 野村敏京、38T 横峯さくら、渡邉彩香、 69T 原江里菜(予選落ち)宮里美香、佐藤絵美、松森彩夏、大山志保、堀琴音、澤田知佳(アマ)、光永輪子(アマ
2020/12/14

ゴルフきょうは何の日<12月14日>

美寿々は「チームのメンバーに恵まれ、勝てて本当にうれしい」。6ポイントを奪うなど、勝利に貢献した大山志保がMVPを獲得した。
2020/11/13伊藤園レディス

キム・ハヌルが単独首位 渋野日向子20位発進

覇者でホステスプロの前田陽子のほか、ユン・チェヨン、イ・ミニョン、イ・ナリの韓国勢、菅沼菜々、吉本ひかる、木村彩子がつけた。 不動裕理、大山志保、有村智恵らベテランが3アンダー12位で続いた。 国内
2020/09/11

ゴルフきょうは何の日<9月11日>

前から不動がとらえ、逆転優勝する場面を9205人の観客が見守った。 首位の大山志保、1打差2位の宮里(当時20歳)、横峯さくらが最終日最終組に。当時28歳、2000年から賞金女王の座を明け渡していない
2020/06/28アース・モンダミンカップ

月曜決戦は午前8時スタート 最終組は10時

ウイルス感染拡大で開幕が約4カ月遅れた女子ゴルフのシーズン初戦は異例の月曜決着となる。沖せいら、東浩子、大山志保の第1組はアウトコースから午前8時にスタートする。 通算11アンダー首位で初優勝を目指す
2020/02/10

大山志保が一般男性との結婚を発表

国内女子ツアー通算18勝の大山志保(42)が10日、かねて交際していた一般男性と2月に結婚したことを発表した。 マネジメント事務所を通じ「まだまだ未熟な私たちですが、互いを尊重し合いながら、人として
2020/01/03東京五輪

畑岡奈紗 渋野日向子 鈴木愛 東京五輪へそれぞれの思い

姉のように慕う大山志保、親交の深い宮里美香、1学年上の渡邉彩香が争う構図だった。3人が出場した代表争いの最終戦「全米女子オープン」までもつれ、大山が五輪切符をつかんだ。 代表入りを逃したことと因果関係
2020/01/01

国内女子ツアー 歴代賞金女王

2008 古閑美保 1億2085万4137円 4 33 2007 上田桃子 1億6611万2232円 5 29 2006 大山志保 1億6629万957円 5 35 2005 不動裕理 1億2246万
2019/11/24大王製紙エリエールレディス

13人が初の賞金シード入り 過去最年少の平均26.3歳

なかったものの復活の気配を漂わせた。笠りつ子は2年ぶりに復帰した。 同ランク49位で迎えた大山志保は予選落ちに終わったが、同順位のまま7年連続の賞金シードを決めた。42歳はトップ50で最年長となる。大山