2013/03/15国内女子

原江里菜、ホステスプロの意地見せた!初日は20位タイ

できず手前の花道へ。このアプローチを寄せきれず約3メートルのパーパットを外してボギー。13番のバーディで取り返すが、この日は「ヒヤっとするパットがあってドキドキしました」と、17番では約1メートルの
2013/05/11ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ

出場3試合連続Vなるか 佐伯三貴は2打差で最終日へ

手前の花道から17ヤードの3打目を直接ねじ込み、イーグルを奪う見せ場を作る。「天気の崩れが早かったし気温も低くて、スコアを伸ばすのは難しいと思っていた」と、その後は1つ落とし首位の背中には届かなかったが
2010/02/25GDOEYE

宮里藍が行うリアクション練習とは?

、花道の絶好の位置まで達したが…)。その2つのショットに共通していたのは、直後のリアクション。共に笑顔を見せたのだ。 その事を宮里に聞くと、「練習していますからね」と得意顔。確かに、ミスショットをしても
2008/10/12国内男子

石川遼、4試合ぶりに掴んだ自信

終え、掴んだ自信は大きかったようだ。 次週は厳しいセッティングが待ち受ける「日本オープン」に挑戦する。「コースの話を聞くと、相当難しいみたいなので、どうリズムを崩さず出来るかですね。でも、花道みたいな
2010/05/16国内女子

1ホールで流れを止めてしまった李知姫

。ティショットを右サイドの深いラフに入れた李は、2打目地点でしばし考え込んだ。 高いボールではないと、グリーンにボールを止められないが、目の前には木の枝がせり出している。悩んだあげく、低い弾道で花道まで運んだ
2012/02/27欧州男子

H.メイハンがR.マキロイを破り頂点に!

インビテーショナル」に次ぐ自身2つめのWGCタイトルを手にした。 一方、準決勝で世界3位という壁を打ち破り頂点は目前まで迫っていたマキロイ。4ダウンで迎えた11番ではグリーン手前花道からチップインイーグルを奪う
2013/11/03欧州男子

D.ジョンソンが終盤に突き放し、WGC初タイトル

、サンデーバックナインで一気に加速。16番(パー4)で花道からチップインイーグルを奪うと、続く17番(パー3)でもバーディを奪ってだめ押し。通算24アンダーまでスコアを伸ばし、最終的に2位に3打差をつけて自身
2014/07/12国内男子

比嘉一貴は2度目の2位に涙/日本アマ決勝

リードを失った。「今日の流れから考えて、一気に上がり4ホールで行きたかった。オナーだったし、勝負に行った」。 続く16番で奥から2メートルのバーディパットを外し、再び突き放すチャンスを逸すると、花道
2012/09/28日本女子オープンゴルフ選手権競技

森田、終盤グリーンでボールが動いてのダボも6位キープ

的にオーバーパーが続出する中で15番を終えてボギー1つと粘りのプレー。しかし、16番で不運に見舞われた。 ティショットを左ラフに打ち込み、2打目は砲台状のグリーンに届かず手前花道へ。3打目のアプローチ
2012/10/07国内男子

アマチュア伊藤誠道 ツアー最年少ホールインワン

は前半2バーディ、2ボギーで折り返すと、後半出だしの1番でバーディ。さらに続く2番(パー5)では花道横のラフからチップインイーグルを決めた。すると、196ヤードの5番(パー3)、6番アイアンの
2011/10/15日本オープンゴルフ選手権競技

諸藤将次がギャラリー唖然のイーグル

林近くのラフへと落ちた。セカンドの残りはピンまで305ヤード。日本一の飛ばし屋の考えは「ラフでも打てるところにあった。花道を使えば乗るかな」だった。 得意の3番ウッドを振り抜くと、ボールは手前から駆け
2008/06/16国内女子

上田桃子、自身の誕生日を祝う逆転優勝!

したものの10m近いパットを残し、上田の球は一度はグリーンに乗ったが傾斜を転がり落ちて花道に止まった。 「向こうで一番練習していた」というPWを使ったアプローチで50cmにつけた上田。大山もファースト
2008/06/07国内女子

佐伯三貴が単独首位も上位は大混戦!

日6バーディノーボギーの「66」で回った佐伯は、通算10アンダーとして単独首位に浮上した。7番では、ティショットをフェアウェイバンカーに入れたが、「右手前の花道でいいや」と思い打った球が、風にも助け
2007/11/06米国女子

上田桃子、アルバトロスで米ツアー初制覇!

パー5で今度は上田が魅せる。残り235ヤードの第2打を3Wで振りぬくと、綺麗なドローボールで花道にバウンドし、そのままボールはカップに吸い込まれる。自身初のアルバトロスで後続を一気に突き放した。 その後
2007/11/06国内女子

上田桃子、アルバトロスで米ツアー初制覇!

パー5で今度は上田が魅せる。残り235ヤードの第2打を3Wで振りぬくと、綺麗なドローボールで花道にバウンドし、そのままボールはカップに吸い込まれる。自身初のアルバトロスで後続を一気に突き放した。 その後
2005/04/17国内女子

さくら咲く!親子で勝ち取った涙の初優勝

迎えた17番でバーディを奪い首位に並ぶ。続く18番パー5、果敢に2オンを狙ったが惜しくもグリーン手前の花道。絶好の位置からのアプローチを1メートルに寄せてバーディを奪い、通算1アンダーに伸ばした。劇的な