2020/08/04クラブ試打 三者三様

プロギア 0 ウェッジを西川みさとが試打「意表を突く形状&スピン性能」

プロギア「プロギア 0 ウェッジ」の評価は!? プロギアが新展開する「RS5」シリーズのドライバーとともに、送り出すウェッジが「プロギア 0 ウェッジ」だ。やさしさと抜けの良さにこだわり、トップブレードとトウ側を肉厚に設計。程よい重心距離により、方向性が抜群に…
2020/07/31中古ギア情報

飛距離アップで話題のデシャンボー 1Wを中古でチェック

6月に再開した米国男子ツアーで話題の中心にいるのは、肉体改造により大幅な飛距離アップを果たしたブライソン・デシャンボー(米国)だろう。平均飛距離は昨季から20yd以上も伸び、323.8ydでツアー1位(7月29日時点)を記録。再開後は、優勝1回を含む4戦連続ト…
2020/07/30クラブ試打 三者三様

グライド 3.0 ウェッジを筒康博が試打「高さで止めるウェッジ」

ピン「グライド 3.0 ウェッジ」の評価は!? ドライバーの売り上げが好調のピン。同社のウェッジ「グライド(GLIDE)」シリーズの新作「グライド 3.0 ウェッジ」は番手別に溝が設計され、ロフト角54度から60度は前作から溝を一本増やし、どんなライからでもし…
2020/07/27新製品レポート

標準シャフトでしっかり叩ける プロギア RS F ドライバー

【ミヤG】 プロギアのRS5シリーズにはドライバーが3種類も用意されています。前回試打した「RS ドライバー」は、予想外の球つかまりの良さに僕はビックリしましたが(笑)、今回はフェードを打ちやすいとされている「RS F ドライバー」。僕自身はこちらのほうがうま…
2020/07/26topics

ドライバーはソールする?しない? そもそも正解はどっち!?

SNSで持ち上がった疑問 あなたはどっち派!? 一部のSNS上で『1Wは地面につける(ソールする)? つけない?』という話題が持ち上がった。ティアップして宙に浮いたボールを打つため、アイアンのようにソールすることがセオリーとは言いきれない。果たしてどちらが正解…
2020/07/25クラブ試打 三者三様

ボーケイ SM8 ウェッジを万振りマンが試打「前作のほうが好み」

タイトリスト「ボーケイ SM8 ウェッジ」の評価は!? 男女を問わず国内外のツアーで高い使用率を誇る「ボーケイ SM(スピンミルド)」シリーズ。最新作「ボーケイ SM8 ウェッジ」は、重心の高さを変えないまま前方へ押し出して浅重心化させ、慣性モーメントを高めつ…
2020/07/24中古ギア情報

“期待の新星”のクラブセッティングを中古でチェック

国内男子ツアーは、2日間の非公式大会として「ゴルフパートナーエキシビショントーナメント」を7月上旬に開催。有力選手が多く参加する中、昨年のアジア下部ツアーで日本人初の賞金王に輝いた22歳の関藤直熙(せきとう・なおき)が最終日「61」のコースレコードで逆転優勝を…
2020/07/23クラブ試打 三者三様

ボーケイ SM8 ウェッジを筒康博が試打「落下する角度が緩やか」

タイトリスト「ボーケイ SM8 ウェッジ」の評価は!? 男女を問わず国内外のツアーで高い使用率を誇る「ボーケイ SM(スピンミルド)」シリーズ。最新作「ボーケイ SM8 ウェッジ」は、重心の高さを変えないまま前方へ押し出して浅重心化させ、慣性モーメントを高めつ…
2020/07/21クラブ試打 三者三様

ボーケイ SM8 ウェッジを西川みさとが試打「『SM7』より大きく見える」

タイトリスト「ボーケイ SM8 ウェッジ」の評価は!? 男女を問わず国内外のツアーで高い使用率を誇る「ボーケイ SM(スピンミルド)」シリーズ。最新作「ボーケイ SM8 ウェッジ」は、重心の高さを変えないまま前方へ押し出して浅重心化させ、慣性モーメントを高めつ…
2020/07/20新製品レポート

高初速とハイドローで飛ばしたい人に プロギア RS ドライバー

【ミヤG】 プロギアのRSシリーズといえば、フェースの反発性能をルール上限ギリギリまで向上してきた先駆者です。新しい「RS ドライバー」は、ギリギリの高初速エリアを広げるだけでなく、芯で打てばさらに飛ぶような設計になっているそうです。でも、それってどういうこと…
2020/07/19ギアニュース

ミズノの軟鉄削り出し「エム クラフト パター」登場

ミズノ(本社・大阪市住之江区)は、国内外で展開するグローバルモデル「エム クラフト(M.CRAFT) パター」を7月22日に発売する。 ヘッド素材には、同社製の軟鉄鍛造アイアンと同じ硬度の「マイルドスチールS25C」を採用。クラフトマン監修による削り出しで成型…
2020/07/18クラブ試打 三者三様

JAWS ウェッジを万振りマンが試打「スピンコントロールが◎」

キャロウェイ「JAWS ウェッジ」の評価は!? まさにジョーズの如く、力強くボールを噛み、バックスピンでグリーンを噛むキャロウェイ「JAWS ウェッジ」。「37Vグルーブ」と呼ばれる新採用の溝形状により、フェース上の溝のエッジ部分が規制の範囲内で最大限に鋭角な…
2020/07/17中古ギア情報

松山英樹や石川遼ら愛用の国内トップブランド【中古で最適シャフト-グラファイトデザイン編-】

可変スリーブ対応のクラブが激増したことで、関心が高まっている中古ショップのシャフト選び。今回はグラファイトデザイン社製のシャフトを紹介する。 国内男子ツアーのシャフト使用率ナンバー1を誇る同社。その中でも圧倒的人気なのは「ツアーAD」シリーズだ。ツアープロが求…
2020/07/16クラブ試打 三者三様

JAWS ウェッジを筒康博が試打「スピン量が安定して高い」

キャロウェイ「JAWS ウェッジ」の評価は!? まさにジョーズの如く、力強くボールを噛み、バックスピンでグリーンを噛むキャロウェイ「JAWS ウェッジ」。「37Vグルーブ」と呼ばれる新採用の溝形状により、フェース上の溝のエッジ部分が規制の範囲内で最大限に鋭角な…
2020/07/14クラブ試打 三者三様

JAWS ウェッジを西川みさとが試打「ググッとボールに刺さる」

キャロウェイ「JAWS ウェッジ」の評価は!? まさにジョーズの如く、力強くボールを噛み、バックスピンでグリーンを噛むキャロウェイ「JAWS ウェッジ」。「37Vグルーブ」と呼ばれる新採用の溝形状により、フェース上の溝のエッジ部分が規制の範囲内で最大限に鋭角な…
2020/07/13ギアニュース

理想の“つかまり”追求「スピーダー エボリューション 7」誕生

藤倉コンポジット(本社・東京都江東区)は13日、「スピーダー エボリューション」シリーズの最新作「スピーダー エボリューション 7」(Speeder EVOLUTION VII)を9月3日に発売すると発表した。 国内女子ツアーを中心に高いプロ使用率を誇る人気シ…