GDOのサービス

松山英樹

松山英樹

Hideki Matsuyama(34)

国旗
生年月日 1992/02/25 プロ転向 2013年
出身地 愛媛県 身長/体重 181cm/89.8kg
国籍 日本 出身校 東北福祉大
通算勝利 日本 8勝 (国内メジャー 1勝) 米国 11勝 (海外メジャー 1勝) 欧州 2勝

ゴルフを始めたのは4歳。血液型はB型。姉と妹がいる。石川遼とは同学年で、ジュニア時代からしのぎを削ってきた。2010年「アジア・アマチュア選手権」で優勝。11年の海外メジャー「マスターズ」で27位に入り、日本人初のローアマチュアに輝いた。11年の国内ツアー「三井住友VISA太平洋マスターズ」を制し、倉本昌弘、石川に続く3人目のアマチュアでのツアー優勝。

13年にプロ転向し、同年はシーズン4勝を挙げるなどツアー初のルーキー賞金王。14年から主戦場を米ツアーに移し、「ザ・メモリアルトーナメント」で初優勝。16年「WMフェニックスオープン」で2勝目。「日本オープン」で国内メジャー初制覇。2週後の米ツアー「WGC HSBCチャンピオンズ」で日本人として初めて世界選手権優勝。17年1月に結婚し、7月に第1子が誕生した。

21年「マスターズ」で日本人男子初の4大メジャー制覇を達成した。同年の東京五輪では銅メダルをかけて、7人のプレーオフを戦うも1ホール目で脱落して4位だった。同年10月には日本開催の「ZOZOチャンピオンシップ」を制し、22年「ソニーオープン」で8勝目。24年「ジェネシス招待」でチェ・キョンジュ(韓国)を抜いてアジア勢最多となるツアー9勝目。

24年「パリ五輪」では日本男子勢初となるトップ3で銅メダルを手にした。24年8月「フェデックスセントジュード選手権」でツアー10勝目。25年「ザ・セントリー」で72ホールのツアー新記録となる通算35アンダーをマークして11勝目を挙げた。

マスターズチャンピオン松山英樹によるオーガスタ全18ホール解説 松山英樹に聞きたい72のコト 【DAY1】~振り返るキャリア~ 松山英樹×石川遼 初対談2016年冬 Round1 LIVからのオファーとPGAツアー残留の真相/2022年末インタビュー instagram

新着記事


ブラインドホールで、まさかの打ち込み・打ち込まれ!!ゴルファー保険でいつのプレーも安心補償!