2020/01/17TECドリル

スウェーを防いでダフリ・トップを解消

【効能】 ・トップの解消 ・ダフリの解消 【難易度】★ ミスショットの原因のひとつに、テークバックにおける下半身のスウェー(テークバック方向に腰が流れる動き)が挙げられます。今回は...
2020/01/15女子プロレスキュー!

冬の薄芝でもダフリ知らずアプローチ 荒川侑奈

「冬の薄芝でのアプローチ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーXさんの悩み】 「冬場、グリーン周りの芝の薄い場所からのアプローチが苦手です。どうすれば対応できますか?」 【荒川侑...
2020/01/09サイエンスフィット レッスン

体の回転でつかまえる「Fタイプ」スイング(前編)

体の各部の動きを解析できるモーションキャプチャー・システム導入直後から、特に注目してきたのは、左手首のヒンジ(手のひらや甲側に曲げる動き)です。その結果、球のつかまえ方は大きく...
2020/01/08女子プロレスキュー!

もう池ポチャしない! プレッシャー克服法 荒川侑奈

「池・バンカー越えのショット」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーRさんの悩み】 「グリーン手前に池があると、必ず入れてしまいます…。プレッシャーに勝つには、どうすれば良いですか...
2019/12/27すぐ試したくなる

【第20回】ドローを打つテークバック かんたん習得法

ラウンド中のスライスを少しでも抑えられるとしたら、あなたのスコアはどれくらい良くなるでしょうか? テークバックで腕やクラブをまっすぐ引く意識が強すぎると、腕だけでクラブを上げてしま...
2019/12/25女子プロレスキュー!

つま先上がりと下がりはどこが一番違う? 荒川侑奈

「つま先上がり・下がり」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーCさんの悩み】 「つま先上がりとつま先下がりの状況で、把握するべき最低限のポイントは何ですか?」 【荒川侑奈のレスキュ...
2019/12/19サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(後編)

今回の受講者は、タメが浅い上に、そのタメが解けきる前にインパクトを迎えてしまっていることが問題でした。ヘッドが走っていないばかりか、この状態だとつかまりが悪いので、左手首を甲側に折...
2019/12/18女子プロレスキュー!

真冬の朝イチショットを成功させるには? 荒川侑奈

「冬場の朝イチショット」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーKさんの悩み】 「これからの季節、気温が低く体を動かしにくい朝イチショットでは、どのようなことを意識したほうが良いです...
2019/12/13すぐ試したくなる

【第19回】3パットを減らすプレー当日のタッチ調整法

「ショットの調子は良いのに、3パットでリズムを崩してしまった」という経験がある方は、多いのではないでしょうか。3パットの主な原因となっているのはパッティングの“距離感”(タッチ)で...
2019/12/11女子プロレスキュー!

スライスを防ぐ魔法の言葉 荒川侑奈

「脱スライスで飛距離アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーNさんの悩み】 「スライスばかりで思ったような飛距離が出ません。どうしたら、ボールをつかまえて飛ばすことができます...
2019/12/05サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(前編)

多くの初級者や中級者は、ヘッドが加速しきらないままインパクトを迎えています。ヘッドを走らせようとすれば、球をうまくつかまえられなくなりがちで、この傾向は上級者にも見られます。ヘ...
2019/11/29すぐ試したくなる

【第18回】ダフリやトップを防ぐラウンド中の応急処置

ダフリやトップが多発してしまう方は、インパクトにおけるクラブの当て方(コンタクト)に問題があります。それはスイング動作のみならず、もっと本質的な問題をクリアしなければ、改善には至り...
2019/11/21サイエンスフィット レッスン

そうじゃない!「タメとリリース」の誤解(後編)

「タメとリリース」はインパクトでヘッドを走らせる上でも、安定した弾道を得る上でも重要です。しかし、タメとリリースは自然に得るべきもので、意識的に作るものではありません。多くのアマチ...
2019/11/20女子プロレスキュー!

クロスハンドを磨く練習法 井上りこ

「パッティング」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーTさんの悩み】 「パッティングの悩みは、打点がブレてしまうことです。方向性と距離感を安定させるには、どうすれば良いでしょうか?...