2018/06/17記録

「ニチレイレディス」歴代優勝者

開催年 優勝者 2018年 鈴木愛 2017年 テレサ・ルー 2016年 申ジエ 2015年 申ジエ 2014年 申ジエ 2013年 吉田弓美子 2012年 辛炫周 2011年 知姫 2010年
2018/06/16ニチレイレディス

李知姫が単独首位 鈴木愛は2打差3位で最終日へ

◇国内女子◇ニチレイレディス 2日目(16日)◇袖ヶ浦CC新袖C◇6548yd(パー72) 7位からスタートした知姫(韓国)が6バーディ、1ボギー、この日ベストの「67」とし、通算7アンダーの単独
2018/06/15ニチレイレディス

新垣比菜が単独首位発進 1差に「全米」帰りの鈴木愛ら

年から3連覇を達成した申ジエ(韓国)。賞金ランキング3位につける比嘉真美子のほか、松田鈴英がつけた。 首位から2打差の2アンダー7位タイに全美貞、知姫(ともに韓国)、永井花奈、大江香織が続いた
2018/06/10記録

「サントリーレディス」歴代優勝者

上田桃子 第17回 2007年 張娜 第16回 2006年 N.キャンベル 第15回 2005年 不動裕理 第14回 2004年 宮里藍 第13回 2003年 知姫 第12回 2002年 坂東貴代 第
2018/06/05マーク金井の試打インプレッション

スライサーの強い味方「グローブライド オノフ ドライバー 赤」

。 今年発売された「グローブライド オノフ ドライバー 赤」は、片山晋呉や知姫らが使用し、アマチュアからプロゴルファーまで飛ばせるドライバーに仕上がっているそうだ。マーク金井がその評判を探るべく試打を行い
2018/05/05ワールドレディスサロンパス杯

日本勢唯一のアンダーパー 藤本麻子「1万円ハゲができるかと」

いった」。3打目をパターで転がすと、1.5mのバーディパットを決めた。この日ベスト2アンダーの申ジエ、1アンダーの知姫(ともに韓国)の仲間入りに「めちゃめちゃ難しかったけど良かったかな」とほおを緩めた
2018/04/07スタジオアリス女子オープン

女王・鈴木愛が3打リードで最終日へ 2位に葭葉ルミ

プレーを続けている。 通算5アンダーの2位に葭葉。第2ラウンドは2バーディ、2ボギーと伸ばせず、鈴木にリードを許した。 通算1アンダーの3位に、岡山絵里、小野祐夢、西山ゆかり、比嘉真美子、知姫(韓国
2018/03/04ダイキンオーキッドレディス

イ・ミニョンが開幕戦を制す 諸見里しのぶ3位

フィニッシュとしたが、地元で迎えたホステス大会で9季ぶりの優勝はならなかった。同順位には、畑岡奈紗、濱田茉優、鈴木愛、知姫(韓国)、申ジエ(韓国)の6人が並んだ。 前年優勝のアン・ソンジュ、勝みなみ、横峯さくらは通算イーブ…
2018/03/03ダイキンオーキッドレディス

3日目中止も…15年ぶり女王開幕戦制覇へ 鈴木愛「60台必要」

通算13アンダーぐらいになるかな。60台は必要になる」とし、帰路についた。 1打差の2位に知姫(韓国)と川岸史果が並び、地元沖縄出身の諸見里しのぶは通算6アンダーで4位。最終日(4日)は天候の回復が見込まれている。
2018/03/03ダイキンオーキッドレディス

強い雨と霧 国内女子開幕戦3日目はスタート遅延

、さらに11時30分へと変更された。大会が行われている沖縄県南城市には雷注意報が発令されており、現在は強い雨に伴い霧も発生中。 首位には通算8アンダーで賞金女王の鈴木愛が立ち、1打差の2位に知姫(韓国)、川岸史果が並んでい…
2018/03/02ダイキンオーキッドレディス

鈴木愛が首位、諸見里しのぶは4位 イ・ボミ予選落ち

アンダーとし、昨季の賞金女王が単独首位でシーズン開幕戦を折り返した。 通算7アンダーの2位に首位から一歩後退した川岸史果と、「67」と伸ばした知姫(韓国)。川岸は前半インにパーを並べて後退したが、後半に
2018/02/23ダイキンオーキッドレディス

イ・ボミは8億円目前 2018年に期待される女子ゴルフ記録

「ダイキン-」優勝で史上12人目となる。 これまでに生涯10億円を達成したのは不動裕理、知姫(韓国)、全美貞(韓国)、横峯さくらの4人。最も近い位置にいるのは、残り約9000万円としている福嶋晃子だ。以降は
2018/01/30topics

ゾーンに入るのは大得意♪【B型ゴルファーあるある】

代表的選手】松山英樹、鈴木愛… 最後にB型のプロゴルファーをご紹介。男子は松山英樹、片山晋呉、近藤智弘、青木功、尾崎将司。女子は鈴木愛、大山志保、知姫、アン・ソンジュ、柏原明日架、岡本綾子、そして昨年
2017/11/26ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛が初の賞金女王 日本人4年ぶり

9アンダーの4位に知姫(韓国)。通算7アンダーの5位にアン・ソンジュ(韓国)が続いた。 逆転女王には優勝が最低条件だったキム・ハヌル(韓国)は、通算6アンダーの6位で終えた。