2009/03/16マスターズ

歴史から名物イベントまで…「マスターズ」を徹底解剖

優勝するとその年の試合では優勝できない」というジンクスは、今も続いている(過去に青木功が1975年、1981年、中嶋常幸が1988年にパー3コンテスト優勝者になっている)。 あの選手も袖を通せていない
2011/10/12日本オープンゴルフ選手権競技

三田村昌鳳が語る日本オープン(2)

ても、あれだけの情熱をゴルフに持てるようになりたい」と語ったのは、当時、29歳の中嶋常幸だった。中嶋が日本オープンに初優勝したのは、その2年後、31歳のときだった。
2012/12/21

GDO編集部が選ぶ 2012年国内男子ツアー10大ニュース

で直接対決 ギャラリー来場に感謝 ■■■第10位■■■ <7年ぶりの同組ラウンド AONが爆笑会見> 10月の国内メジャー「日本オープンゴルフ選手権競技」で青木功、尾崎将司、中嶋常幸の3選手が
2002/11/20ダンロップフェニックストーナメント

大物4人のプロアマにギャラリー大満足

、デュバルにはまったくなし。少し寂しげなチャンピオンの横顔が伺えた。 さあ、いよいよ明日から大会が始まる。大会初日、注目のタイガーは、片山晋呉、谷口徹との組み合わせになり、デュバルはジャンボ尾崎、中嶋常幸
2008/06/23プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちのマイブーム<中嶋常幸>

!!」。 “愛ちゃん”とは言わずと知れた、中嶋常幸の初孫のことだ。ここ数年はレギュラーとシニアを股にかけ、出場試合数を厳選し、いずれのツアーでも出来うる限り万全の体勢で臨めるように心がけている。オフは体力強化
2013/12/24

GDO編集部が選ぶ 2013年国内男子ツアー10大ニュース

。「コカ・コーラ東海クラシック」で星野英正、冨山聡とのプレーオフを制し、止まっていた時計の針を自力で再び動かしました。 【関連リンク】 ・「炭になれ」片山晋呉を支えた中嶋常幸のことば ・スランプ脱出V
2012/08/27

池田、藤本ら男子ツアー選手が宮城県を激励!

始まったイベントで、昨年7月6日の宮城県牡鹿郡女川町への10選手による訪問、今月2日、3日に中嶋常幸と星野英正が宮城県亘理郡山元町を訪問したことに続く第3弾として開催されたもの 午前中は、仙台市内にある
2003/04/03東建ホームメイトカップ

昨年まで仲間だった米山剛が首位、鈴木亨が単独2位

ティショットが曲がってしまい、トラブルを起した11番ホールだけだった。 ベテラン勢では、中嶋常幸が3アンダー10位、まずまずのスタートを切った。しかし、今シーズンの完全復活が期待されるジャンボ尾崎は
2009/07/13

中嶋常幸、JET尾崎など往年の名選手が集結

今年のPGAシニアツアー初戦となる第9回「ファンケルクラシック」(8月21日【金】~23日【日】/裾野カンツリー倶楽部)の開催に先立ち、出場する中嶋常幸プロを始めとする往年の名選手を集めた記者発表会
2001/09/15全日空オープンゴルフトーナメント

林根基がどんどん伸ばす、中嶋常幸も追い上げてきた

ジャンボ、2日目が尾崎直道ときて、この日は中嶋常幸がスコアを伸ばした。 前半2つ、後半3つのバーディを奪い、ノーボギーの5アンダーを出した中嶋が通算8アンダーで4位に浮上した。「今年の目標にしている一球を
2005/05/02プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの至福のとき<中嶋常幸>

中嶋常幸がいま、「ゴルフをしているときよりも幸せかも」というほどハマっている のが、孫娘の愛ちゃんのこと。今季開幕から2戦は背筋痛で出場できず。ようやく第1戦を迎えることができた中日クラウンズの会場
2008/09/18ANAオープンゴルフトーナメント

中嶋常幸、30年ぶりにグリップを戻して2位発進

国内男子ツアー「ANAオープンゴルフトーナメント」初日。53歳のベテラン、中嶋常幸が6アンダーで2位タイの好スタートを切った。 会見での口調も滑らかだ。自ら「今週は2つニュースがあって、」と切り出し
2003/02/28

ジャパンゴルフフェア2003 2日目速報

の登場。ダンロップのブースを賑わしたのは、昨年2勝と復活を果たした中嶋常幸プロ。来場した方々からの質問に、熟練ならではのアドバイスを与えていた。 さらに来場者の興味をそそっていたのは試打コーナー。今年
2004/10/25プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちのデビュー戦<中嶋常幸>

中嶋常幸が、パーソナリティをつとめるラジオ番組が好評だ。今月4日から始まったTBSラジオ「大人の時間割」。月曜から金曜の夜9時からのプログラムは、ほかに竹中直人さんや所ジョージさん
2009/05/30三菱ダイヤモンドカップゴルフ

中嶋常幸が2位に浮上! 石川遼はイーグルを奪うも…

の単独首位に浮上。通算イーブンパーの2位タイには、首位から陥落したチャワリット・プラポール(タイ)のほか、中嶋常幸と兼本貴司が浮上している。中嶋、兼本ともにアプローチが冴え渡り、中嶋は15番と17番で