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2018/07/29熊本・阿蘇シニアオープンゴルフトーナメント

室田淳がツアー20勝目 原辰徳さんは59位

◇国内シニア◇熊本・阿蘇シニアオープンゴルフトーナメント 最終日(29日)◇コスギリゾート阿蘇ハイランドGC(熊本)◇パー72 3人の並ぶ首位から出た63歳の室田が7バーディ、1ボギーの「66」で
2018/07/28熊本・阿蘇シニアオープンゴルフトーナメント

室田淳、平石武則ら首位 1打差に4人の混戦

◇国内シニア◇熊本・阿蘇シニアオープンゴルフトーナメント 初日(28日)◇コスギリゾート阿蘇ハイランドGC(熊本)◇パー72 今年からツアー競技に加わった大会は室田、平石武則、清水洋一が7アンダー
2019/11/20ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント

ソク・ジョンユルが最終戦優勝 ウィラチャンが賞金王に

」で回り、通算9アンダーとしてツアー初優勝を飾った。トップに1打ビハインドの2位で迎えた最終18番(パー5)でバーディを奪い、同じ最終組でボギーをたたいた室田を逆転した。 ソクは20歳のときに「お金を
2019/11/19ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント

首位にソク・ジュンヨル 深堀圭一郎は8位発進

・ジョンユル(韓国)が6バーディ「66」で6アンダーとし、後続に2打リードの単独首位で発進した。 4アンダーの2位に、前年覇者の寺西明、倉本昌弘、室田、山添昌良、白潟英純、齋藤義勝の6人。3アンダーの8位に
2019/10/27福岡シニアオープンゴルフトーナメント

伊澤利光が逆転でシニアツアー初優勝

アンダー2位。通算6アンダー3位に賞金ランキングトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)のほか、グレゴリー・マイヤー(米国)、清水洋一、室田が入った。 シニアデビュー戦の篠崎紀夫は通算2アンダー13位、前年覇者の鈴木亨は通算1アンダー20位だった。
2019/10/26福岡シニアオープンゴルフトーナメント

白潟英純が首位発進 伊澤利光が2打差で追う

、加瀬秀樹、室田、久保勝美、清水洋一、キム・ジョンドク(韓国)の6人が並んだ。 前年覇者の鈴木亨は2アンダーの11位。シニアデビュー戦の篠崎紀夫は2オーバーの40位で初日を終えた。
2019/09/17日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセン4連覇なるか 谷口、手嶋、深堀が参戦

手嶋多一同様、“若い力”に打倒マークセンの期待がかかる。 ベテランの倉本昌弘、室田はともに大会3勝目を狙う存在だ。本格参戦2年目の伊澤利光はシニア初勝利が早く欲しい。今季は4月に深堀圭一郎、8月には
2019/09/16日本シニアオープンゴルフ選手権競技

丸山茂樹が右股関節痛のため「日本シニアOP」欠場

ニスパC)となった昨年に大会史上3人目の3連覇を達成したプラヤド・マークセン(タイ)をはじめ、中嶋常幸、倉本昌弘、室田ら歴代チャンピオンに加え、伊澤利光、谷口徹、シニアルーキーの深堀圭一郎、手嶋多一らが出場を予定している。
2017/09/24アルファクラブCUP シニアオープン

室田淳が大会連覇 石川遼の弟・航は“58位”

◇国内シニア◇アルファクラブCUP シニアオープン 最終日(24日)◇矢板カントリークラブ(栃木県)◇6765yd(パー72) 首位で出た室田が8バーディ、1ボギーの「65」をマークし、通算16
2017/07/09~シニアを元気に~ KYORAKU MORE SURPRISE CUP 2017

室田淳が18勝目 シニアツアー最多記録を更新

室田が8バーディ、ボギーなしの「64」でプレーして、通算17アンダーで逆転優勝。16年9月の「アルファクラブCUP シニアオープン」に続く、ツアー通算18勝目を挙げ、金井清一の持つツアー最多勝利数を
2019/08/04熊本・阿蘇シニアオープンゴルフトーナメント

マイヤーが今季初V シニアデビュー戦のデーブ大久保は66位

、ノーボギーの「68」でプレー。通算12アンダーとして今季初優勝を果たした。 1打差2位に白潟英純とソク・ジョンユル(韓国)が入った。通算10アンダー4位に室田、キム・ジョンドク(韓国)が続いた。 シニアツアーデビュー戦となった、元プロ野球選手の大久保博元(デーブ大久保)さんは通算7オーバー66位で終えた。
2019/05/30すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

川岸良兼が首位 伊澤利光1打差の3位

アンダーの首位で並んだ。レギュラーツアー通算16勝で昨季からシニアツアーに参戦する伊澤利光は、室田らと同じ1打差の3位につけた。 前年覇者の山添昌良は4アンダーの7位タイ、倉本昌弘は3アンダーの15
2019/04/25フーボン・ヨートク シニアカップ

国内シニア第3戦は台湾開催 マークセンが連覇に挑む

セン(タイ)が地元台湾の盧建順を1打差で振り切って優勝した。室田が日本勢最上位の7位だった。 昨年賞金王のマークセンはアジアンツアー通算5勝の呂文徳(台湾)、賞金ランキング6位の寺西明と、昨年2位の
2019/04/27フーボン・ヨートク シニアカップ

崎山武志と溝口英二が首位 マークセン8位に後退

「ティショットがあまり良くなかったです。パッティングは良い感じでしたけど。ドライバーが少し曲がりますね」と振り返った。 1打差3位に室田ら5人。前年覇者で首位から出たプラヤド・マークセン(タイ)は
2019/04/28フーボン・ヨートク シニアカップ

濃霧でFR中止 溝口英二がプレーオフを制してシニア初優勝

、両者ボギーで分けたあとの2ホール目に溝口がパーセーブして決着。崎山は2ホール連続ボギーとして2位に終わった。 通算5アンダーの3位に室田、河村雅之、冨永浩ら5人。前年優勝のプラヤド・マークセン(タイ)は通算4アンダーの8位。今季からツアー参戦する深堀圭一郎は通算3アンダーの9位で終えた。
2017/08/17ファンケルクラシック

室田淳が3連覇に挑む 倉本会長もエントリー

。昨年から900万円アップの賞金総額7200万円(優勝賞金1500万円)を懸けた真夏の一戦で、ベテランらが凌ぎを削る。 昨年は室田が最終ホールをイーグルで締めて混戦の優勝争いを抜け出し、連覇で大会