2021/01/22

ゴルフきょうは何の日<1月22日>

。デービスら4人が並んだ1打差2位には中嶋常幸もいた。 当時46歳。1978年に英国開催の「世界マッチプレー」で海外初勝利を挙げ、日本人初のPGAツアー優勝となった83年「ハワイアンオープン」、同年
2012/12/09Hitachi 3Tours Championship

中嶋常幸がバンカーから神業で勝利を決めた!

国内男子、女子、そしてシニアの3ツアー対抗戦「Hitachi 3Tours Championship 2012 」に3年ぶりの出場した中嶋常幸が、58歳と出場選手中最高齢ながら土壇場でスーパープレー
2013/10/06GDOEYE

「炭になれ」片山晋呉を支えた中嶋常幸のことば

に入って好成績も出るようになってきました」 準備を怠らないという考えにいたったのは、同じく永久シード選手として今でもレギュラーツアー出場を続けている中嶋常幸からのひと言だった。09年の「日本オープン
2002/11/20ダンロップフェニックストーナメント

大物4人のプロアマにギャラリー大満足

、デュバルにはまったくなし。少し寂しげなチャンピオンの横顔が伺えた。 さあ、いよいよ明日から大会が始まる。大会初日、注目のタイガーは、片山晋呉、谷口徹との組み合わせになり、デュバルはジャンボ尾崎、中嶋常幸
2008/06/23プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちのマイブーム<中嶋常幸>

!!」。 “愛ちゃん”とは言わずと知れた、中嶋常幸の初孫のことだ。ここ数年はレギュラーとシニアを股にかけ、出場試合数を厳選し、いずれのツアーでも出来うる限り万全の体勢で臨めるように心がけている。オフは体力強化
2013/12/24

GDO編集部が選ぶ 2013年国内男子ツアー10大ニュース

。「コカ・コーラ東海クラシック」で星野英正、冨山聡とのプレーオフを制し、止まっていた時計の針を自力で再び動かしました。 【関連リンク】 ・「炭になれ」片山晋呉を支えた中嶋常幸のことば ・スランプ脱出V
2021/01/24

ゴルフきょうは何の日<1月24日>

ライオンズに入団も、67年にはプロ野球選手としてのキャリアに見切りをつけて退団という異色の経歴だった。 23歳だった70年にプロテストに合格し、ツアー制が始まった73年には初代賞金王に輝いた。青木功、中嶋常幸
2011/10/12日本オープンゴルフ選手権競技

三田村昌鳳が語る日本オープン(2)

ても、あれだけの情熱をゴルフに持てるようになりたい」と語ったのは、当時、29歳の中嶋常幸だった。中嶋が日本オープンに初優勝したのは、その2年後、31歳のときだった。
2004/10/25プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちのデビュー戦<中嶋常幸>

中嶋常幸が、パーソナリティをつとめるラジオ番組が好評だ。今月4日から始まったTBSラジオ「大人の時間割」。月曜から金曜の夜9時からのプログラムは、ほかに竹中直人さんや所ジョージさん
2012/08/27

池田、藤本ら男子ツアー選手が宮城県を激励!

始まったイベントで、昨年7月6日の宮城県牡鹿郡女川町への10選手による訪問、今月2日、3日に中嶋常幸と星野英正が宮城県亘理郡山元町を訪問したことに続く第3弾として開催されたもの 午前中は、仙台市内にある
2011/10/22GDOEYE

尾崎将司、中嶋常幸が5年ぶり同組ラウンド

”のインコースから出た組が、大勢のギャラリーを引き連れた。 午前10時50分。1オーバーの46位タイからスタートしたのは尾崎将司、中嶋常幸、平塚哲二の3人。ジャンボとトミー。2人の同組は予選ラウンドでは
2002/06/02ダイヤモンドカップトーナメント

遂にやった!中嶋常幸が7年ぶりの優勝!!

国内男子ツアー「ダイヤモンドカップ トーナメント」最終日。首位タイでスタートした中嶋常幸が後半に入り怒涛の攻めを見せ7年ぶりの優勝を果たした。 「長かった。18番の最後の2メートルのパットが遠く感じ
2003/08/12全米プロゴルフ選手権

今日のタイガー/全米プロ事前情報

シンガポール キャリアー オープン優勝。 青木功、中嶋常幸、大町昭義、芹澤信夫、加瀬秀樹、横尾要、海老原清治など ツアーキャディーの経験や 2000年から3年間 ゴルフチャンネルのトーナメント解説で ライダーカップ、ヨーロピ…