2014/10/17日本オープンゴルフ選手権競技

「日本オープンだけは獲りたい」片山晋呉が3位浮上

できる開幕前夜のチャンピオンズディナーは今年で5回目の開催。青木功、中嶋常幸、尾崎直道らレジェンドの昔話に耳を傾け、身が引き締まったのが2日前のこと。「本当にいい話をしてもらえる。中嶋さんなんか、本気
2003/07/21全英オープン

今日のタイガー/一時はトップに並ぶも今季3度目のメジャーも逃す!

、1998年シンガポール キャリアー オープン優勝。 青木功、中嶋常幸、大町昭義、芹澤信夫、加瀬秀樹、横尾要、海老原清治など ツアーキャディーの経験や 2000年から3年間 ゴルフチャンネルのトーナメント解説で ライダーカップ、ヨーロピアンツアー、女子ツアー、ネイションワイドツアーを担当。
2007/04/17

「ゴルフダイジェストアワード2007」表彰式が開催!

する「読者大賞」には、昨年4年ぶりにレギュラーツアーを制した中嶋常幸プロが選ばれた。壇上で「私の一番思い出に残っている大会は、(1976年に)初めて優勝した『ゴルフダイジェスト』なんです。ここにご列席の
2006/07/02UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ

高橋竜彦がメジャータイトルを奪取!中嶋常幸は3位タイに終わる

、通算2勝目を飾った。 単独の2位に入ったのは、この日バーディ発進し前半勢いの良かった平塚哲二が、後半崩れたものの通算4アンダーとした。また、今大会でベテランらしい堅実なプレーを披露し続けていた中嶋常幸
2008/10/24

中嶋常幸が単独首位をキープ! リードを4打差に広げる

埼玉県にある狭山ゴルフ・クラブで開催されている、国内男子シニアツアーのメジャー戦「日本シニアオープンゴルフ選手権」の2日目。単独首位からスタートした中嶋常幸が4ストローク伸ばし、通算10アンダーで
2003/01/16

世界で活躍する日本選手たち

↓1 中嶋常幸71位↑2 佐藤信人103位↓1 藤田寛之105位↑2 田中秀道106位↓3 尾崎将司109位―― 横尾要110位↑2 今野康晴127位↑3 手嶋多一133位↓8 宮本勝昌135位↓3
2014/12/19

青木功・プロ生活50周年でジャンボが爆笑スピーチ

、1964年のプロテストに合格した青木は近代日本のプロゴルフシーンを牽引。尾崎将司、中嶋常幸らとともに一時代を築き、1983年「ハワイアンオープン」では日本人選手として初の米ツアー制覇を成し遂げた
2009/01/27

石川遼、「マスターズ」の招待状を手に喜びを語る!

出場経験を持つ中嶋常幸と対談した時に、贈られた言葉が心に残っているという。“遼の自然体で戦えばいい。終わったあとにどう感じたかが大事なんだ。”「出場選手の中で、心技体すべてで僕が一番劣っていると思うけど
2008/10/26

中嶋常幸が圧勝! 今大会3勝目を飾る

埼玉県にある狭山ゴルフ・クラブで開催されている、国内男子シニアツアーのメジャー戦「日本シニアオープンゴルフ選手権」の最終日。単独首位からスタートした中嶋常幸が通算15アンダーでホールアウトし、今大会
2006/07/30全英シニアオープン

中嶋常幸が単独8位に!単独トップにL.ロバーツ

いる。 日本勢では、10位タイからスタートした中嶋常幸が、通算イーブンパーまでスコアを落としたものの、単独の8位に浮上。室田淳が通算6オーバーの32位タイ、尾崎直道は通算7オーバーの41位タイ、青木功は通算9オーバーの53位タイ、海老原清治は、通算10オーバーの62位タイとして、3日目を終えた。
2011/04/11マスターズ

【GDO EYE】石川遼が3度目のマスターズで得たもの

「マスターズ」しか見えていない。今週、中嶋常幸からは「来年は優勝争いをするつもりでやりなさい」との言葉をもらったという。幼少の頃から想い描く“20歳でマスターズ優勝”という夢。「僕以外にも、できると思って
2000/12/08ファンケルオープンin沖縄

流れに乗った片山晋呉、単独トップ

顔をだした中嶋常幸、前日片山とタイでスタートした白浜育男が後退してここにいる。65をマークした芹沢信雄は7位タイまで急浮上をみせた。 佐藤信人は今日を68として片山に5打差まで追いついてきた。一方の
2015/09/25アジアパシフィック ダイヤモンドカップゴルフ

レジェンドに感謝!20歳の稲森佑貴がベストスコア「65」

」と、諦めモードだったところに、中嶋常幸の欠場(左ひざ痛)を知らされ、フィールドに滑り込んだ。 「心の準備もできていませんでした。中嶋さんに感謝です」。2011年の高校2年時にプロ転向し、5年目の今季は
2000/11/03宇部興産オープンゴルフトーナメント

またも谷口徹。躍進して2打差2位

になってしまった形だ。中嶋常幸・雅生親子は決勝進出。中島常幸の60台も久しぶりな印象がある。 R.バックウェルは中盤10番でボギー、12番パー5を手痛いダボ。これが響いた。「昨日に比べてグリーンが