2018/11/20大王製紙エリエールレディス

李知姫がツアー記録となる18年連続のシード権

◇国内女子◇大王製紙エリエールレディスオープン 最終日(18日)◇エリエールGC松山(愛媛県)◇6525yd(パー72) 知姫(韓国)が賞金ランク18位で2001年から18年連続でシード権(同
2017/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

38歳の李知姫が国内女子メジャー2勝目 2打差で逃げ切り

バックナイン最終盤までもつれ込んだ優勝争いを制したのは、38歳の知姫(韓国)だった。首位タイから出て6バーディ、4ボギーの「69」でプレーし、通算5アンダーとして今季初優勝を遂げた。ツアー通算22勝目を
2018/06/16ニチレイレディス

李知姫が単独首位 鈴木愛は2打差3位で最終日へ

◇国内女子◇ニチレイレディス 2日目(16日)◇袖ヶ浦CC新袖C◇6548yd(パー72) 7位からスタートした知姫(韓国)が6バーディ、1ボギー、この日ベストの「67」とし、通算7アンダーの単独
2017/09/11優勝セッティング

難関メジャー攻略にUT充実 李知姫22勝目の使用ギア

大会名:日本女子プロ選手権大会コニカミノルタ杯 日時:2017年9月7日(木)~9月10日(日) 開催コース:安比高原GC(岩手県) 優勝者:知姫 プロ18年目の知姫(韓国)が通算5アンダーで
2017/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

「まだまだイケる!」38歳・李知姫は永久シードへあと8勝

38歳となったプロ18年目の知姫(韓国)が6バーディ、4ボギーの「69」でプレーして、通算5アンダーで逃げ切って優勝した。2008年の「日本女子オープン」に続くメジャー2勝目。勝負どころで逃げない強さ
2017/09/21ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

前年覇者の李知姫、笠りつ子らがこども病院を慰問

◇国内女子◇ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン 事前情報(20日)◇利府GC (宮城)◇6551yd(パー72) 前年覇者の知姫(韓国)、笠りつ子、穴井詩、堀琴音、松森彩夏、葭葉ルミの6選手が
2017/09/24ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

V逸の永峰咲希、李知姫が見た畑岡奈紗の強さ

”を痛感したという。 後半の猛チャージで畑岡に迫った知姫(韓国)は6バーディ、2ボギーの「68」と伸ばしたが、結局は4打差の通算9アンダー2位で終えた。「12番のバーディで流れが変わった」と3連続
2018/11/22ツアー選手権

ペ・ヒギョンが首位発進 3打差3位に比嘉真美子

杯バンテリンレディスオープン」に続く今季2勝目を目指す比嘉真美子が続いた。 3アンダー4位に知姫(韓国)と菊地絵理香。2アンダー6位に、4年ぶり4度目の賞金女王をすでに決めているアン・ソンジュ、ユン
2018/11/04TOTOジャパンクラシック

畑岡奈紗が米ツアー2勝目 4打差を逆転

アンダーの34位で終えた。 優勝/-14/畑岡奈紗 2/-12/上田桃子、永峰咲希、カルロタ・シガンダ 5T/-11/コ・ジンヨン、知姫 7/-10/エイミー・ヤン
2018/10/18マスターズGCレディース

ツアー3勝のカン・スーヨン 「マスターズGC」を最後に現役引退

イ・ボミ、申ジエ、知姫、アン・ソンジュら韓国勢が集まり、コースのクラブハウスで食事会が催された。日本人選手たちも別れを惜しむ気持ちは同じだ。複数の日本人選手がカンのもとに歩み寄り、次々と惜別のハグを
2018/10/27樋口久子 三菱電機レディス

三ヶ島かなが単独首位で最終日へ アマ高久みなみは3差4位

10アンダーで首位を守った。 2打差の2位に3週前の「スタンレーレディスゴルフトーナメント」で優勝したささきしょうこ、知姫(韓国)がつけた。 通算7アンダー4位にアマチュアの高久みなみ(茨城・明秀
2018/10/28樋口久子 三菱電機レディス

ささきしょうこが逆転で今季2勝目 小祝さくら2位

12アンダーで逆転優勝した。3週間前の「スタンレーレディス」に続く今季2勝目、ツアー通算3勝目を遂げた。 小祝さくらが通算10アンダーで今季4度目の2位。トップから出た三ヶ島かな、松田鈴英、小滝水音、
2018/10/14富士通レディース

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

うこ、ジョン・ジェウン、勝みなみ、穴井詩、森田遥、酒井美紀、松田鈴英、永井花奈、ペ・ヒギョン、上田桃子、大江香織、東浩子、知姫、青木瀬令奈、葭葉ルミ、濱田茉優、藤本麻子
2018/09/25日本女子オープン

畑岡奈紗が凱旋出場 樋口久子以来の3連覇に挑む

年大会に出場したのは大山志保、諸見里しのぶ、知姫ら数人しかいない。 昨年は最終日を単独首位からスタートした畑岡奈紗が「65」でプレー。2位に8打差をつける通算20アンダーで大会連覇を果たした。一昨年
2018/09/07日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

申ジエが2週連続Vへ単独首位 小祝さくらは5差2位

11位とした。 賞金ランクトップの鈴木愛は通算3アンダー14位。大会連覇を目指す知姫(韓国)は通算1オーバー44位。2013年大会覇者のイ・ボミ(韓国)は背中痛のため、9ホールをプレーした後に途中棄権した。
2018/06/05マーク金井の試打インプレッション

スライサーの強い味方「グローブライド オノフ ドライバー 赤」

。 今年発売された「グローブライド オノフ ドライバー 赤」は、片山晋呉や知姫らが使用し、アマチュアからプロゴルファーまで飛ばせるドライバーに仕上がっているそうだ。マーク金井がその評判を探るべく試打を行い
2018/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

申ジエが9打差圧倒でメジャー2連勝 賞金ランクトップに

大出瑞月、濱田茉優が並んだ。 3位から出た小祝さくらは1バーディ、3ボギーの「74」とスコアを落とし、通算4アンダー6位。昨年大会の覇者・知姫は通算1アンダー13位。右手首痛から2カ月ぶりの復帰戦となった鈴木愛は通算2オーバー26位で終えた。