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2021/05/05ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

不動裕理以来のメジャー3連勝へ 原英莉花「すごい獲りたい」

チャンピオンシップリコーカップ」に続くメジャー3連勝に臨む。 ツアー史上、年度またぎを含んでメジャー3連勝を記録したのは2005年の不動裕理のみ。ツアー通算50勝、生涯獲得賞金10億円超えのレジェンドに並ぶ大記録
2021/04/16

ゴルフきょうは何の日<4月16日>

2006年 不動裕理が通算40勝に到達 6年連続賞金女王の不動裕理がシーズン5戦目の「ライフカードレディス」(熊本空港CC/パー72)で優勝。第2戦に続く2勝目を挙げて区切りの通算40勝に…
2021/06/07全米女子オープン

「全米女子オープン」日本人選手の成績

桜子、上野藍子 2009 6T 宮里藍、17T 福嶋晃子、40T 上田桃子、57T 不動裕理、宮里美香(予選落ち)佐伯三貴、大山志保 2008 13T 上田桃子、27T 宮里藍、51T 横峯さくら(予選
2021/04/05ANAインスピレーション

「ANAインスピレーション」日本人選手の歴代戦績

宮里藍、66T 上田桃子、70T 馬場ゆかり(予選落ち)宮里美香 2011 7T 有村智恵、7T 宮里美香、33T 宮里藍、33T 上田桃子、66T 大山志保、74 馬場ゆかり(予選落ち)不動裕理
2021/04/15KKT杯バンテリンレディス

熊本地震から5年 上田桃子、有村智恵が語る復興への思い

大会を熊本出身選手が制覇したのは2011年の不動裕理が最後。今年は残念ながら無観客開催となり、地元ギャラリーの声援を直接浴びることは叶わないが、10年ぶりの歓喜を地元ファンに届けたいところだ。(熊本県
2020/11/28

ゴルフきょうは何の日<11月28日>

2004年 不動裕理が逆転V 宮里藍の賞金女王を打ち砕く 国内女子ツアーのシーズン最終戦「LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」。2打差2位から出た不動裕理が首位スタートの宮里藍を…
2020/11/25

ゴルフきょうは何の日<11月25日>

2007年 古閑美保が国内メジャー初V 不動裕理を逆転 宮崎CCで開催されたシーズン最終戦の「LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」。古閑美保が5打差をつけてトップにいた不動裕理を…
2021/03/12

ゴルフきょうは何の日<3月12日>

2017年 全美貞が史上4人目の生涯10億円突破 高知県の土佐CCで行われた「ヨコハマタイヤPRGRレディス」で全美貞(韓国)がツアー通算25勝目をマーク。 不動裕理、横峯さくら、李知姫(韓国)に
2021/04/14KKT杯バンテリンレディス

稲見萌寧が3週連続優勝に挑む 女子プロ量産の熊本が舞台

今年唯一優勝を飾っている岡山絵里、さらに地元熊本出身として上田桃子、有村智恵、不動裕理、笠りつ子、大里桃子、豊永志帆、田中瑞希、小貫麗らが参戦。大会では熊本地震義援金のためのチャリティオークションも開催
2021/07/26GDOEYE

合格率3.9% 狭き門を突破した新人6人のデビュー戦

で生涯獲得賞金13億円超の不動裕理は1996年のプロテストに合格。同年の新人戦こそ制したが、翌97年のデビュー戦「再春館レディース」は予選落ち。ツアー初優勝は99年「伊藤園レディス」まで待たなければ
2021/03/03

ゴルフきょうは何の日<3月3日>

不動裕理の通算3アンダーが唯一のアンダーパーだった我慢比べ。諸見里は12オーバー51位でフィニッシュし、もちろんベストアマに輝いた。 最年少記録は翌年「リゾートトラストレディス」で金田久美子(12歳9
2021/02/21

ゴルフきょうは何の日<2月21日>

2006年 女子ゴルフ初の世界ランキング発表 女子ゴルフ初の世界ランキング「ロレックス ランキング」が制定され、第1回ランキングが発表された。スウェーデンのアニカ・ソレンスタムが1位、日本勢は不動
2021/04/11富士フイルム・スタジオアリス女子オープン

プレーオフ勝率100% 稲見萌寧「自信あります」

で永久シードを持つ不動裕理をあげる。「賞金女王は最後の最後まで常に勝ち続けて上位にいないと厳しい」。レジェンドに一歩でも近づくために、2週連続優勝も通過点にする。(兵庫県三木市/玉木充)
2021/03/07

ゴルフきょうは何の日<3月7日>

もちろんのこと、爽やかなプロになりたいです」。この年5勝を挙げ、5年連続賞金女王に輝いた不動裕理と最終戦まで熾烈(しれつ)な争いを繰り広げた。 その後も日米で活躍し、世界中のファンに惜しまれながら2017年に引退。初々しい優…
2000/08/13NEC軽井沢72ゴルフトーナメント

強い!不動裕理、今季4勝目

ただろうが、しかし目標とした「普段着のラウンド」はできなかった。 首位が崩れたため、結果的に生き残ったのが不動裕理、そして天沼知恵子。一時は7アンダーまで伸ばした25歳の天沼も攻勢が終盤ピタリと