1997/06/01東都自動車レディースプロゴルフトーナメント

井上陽子、パープレーで肥後を下してプロ2勝目

グリーンを外した。 これで井上陽子は賞金900万円を上乗せして1025万円。ランク19位に上昇。ちなみに女子の賞金ランクトップはもちろん2勝の高又順、3243万円。続いて高村亜紀、塩谷育代、曽秀鳳、福嶋
1997/03/22再春館レディース

今度は山崎千佳代、ひとりアンダーパー首位

塩谷育代、高村亜紀、森口祐子と強豪ベテランが顔をそろえた。「明日は塩谷さんと亜紀ちゃんだと思うけど、チャレンジャーの気持ちでプレーします」と山崎。
1997/03/13東建コーポレーションカップ

荒れ模様の開幕戦、フランコが飛び出す

世代交代? 1週早く始まった女子ツアーは最初こそ原田香里や塩谷育代などそうそうたるメンバーが飛び出したものの、最後は韓国勢同士のプレーオフという結果になった。男子ツアーも外国人選手の強さはあなどれない
1997/03/13東建コーポレーションカップ

荒れ模様の開幕戦、フランコが飛び出す

世代交代? 1週早く始まった女子ツアーは最初こそ原田香里や塩谷育代などそうそうたるメンバーが飛び出したものの、最後は韓国勢同士のプレーオフという結果になった。男子ツアーも外国人選手の強さはあなどれない
1996/10/06TaKaRa WORLD INVITATIONAL

塩谷、堂々の逃げ切り。岡本、デービースは追撃に失敗。

本命かと思われていたローラ・デービースは2つオーバー。きざしの見えている感じの岡本綾子もやはりカラ回りで、塩谷育代が結果的には楽勝の展開となった。「最終組で、アメリカでバリバリ活躍している選手たちと
1996/10/27ニチレイインターナショナル

日本善戦。しかし勝利はやはり米国チームに

ポイント対21.5ポイント。塩谷育代、中野晶、島袋美幸、野呂奈津子など惜しい試合だったがポイントを稼ぐことができなかった。 そろいのユニフォームで団体戦ムードいっぱいのこの試合、ふだんとは一味違って
1996/09/08日本女子プロゴルフ選手権大会

福嶋晃子、大波乱の77。塩谷が逆転優勝

余裕の優勝と信じていた福島が「自分のゴルフができなくて」ノーバーディの5ボギー。「いままでの中でいちばん悔しい」大崩れとなった。優勝争いは服部、肥後、塩谷の3人に絞られた形となった。出だしの3連続