2006/07/21セガサミーカップゴルフトーナメント

星野英正と葉偉志が通算6アンダーでトップに並ぶ!

アンダーの3位タイには、久保谷健一、チャワリット・プラポール(タイ)、グレゴリーマイヤー(アメリカ)の3人が並び、通算4アンダーの単独6位にY.E.ヤン(韓国)がつけた。 首位からスタートした上平栄道
2015/11/05富士フイルムシニアチャンピオンシップ

逆転賞金王へ室田淳が首位発進 青木功は60位と出遅れ

、ノーボギーの「67」でプレーして、5アンダー単独首位の好スタートを切った。 首位と1打差、4アンダーの2位に渡辺司と清水洋一、3アンダー4位に高橋勝成、グレゴリーマイヤー(米国)、高島康彰の3選手が続い
2018/10/28福岡シニアオープンゴルフトーナメント

マークセン3季連続賞金王「自信あった」 鈴木亨がツアー初優勝

◇国内シニア◇福岡シニアオープンゴルフトーナメント 最終日(28日)◇福岡カンツリー倶楽部 和白コース(福岡)◇ 鈴木亨が通算7アンダーで並んだグレゴリーマイヤーとのプレーオフを制して、シニア
2019/11/08富士フイルム シニア チャンピオンシップ

ウィラチャンが首位浮上 深堀圭一郎は6位に後退

バリー・レーン(イングランド)が並んだ。 キム・ジョンドク(韓国)が通算5アンダー5位。初日トップの深堀圭一郎は「73」と落として後退、鈴木亨、グレゴリーマイヤーと並んで通算4アンダー6位となった。
2018/06/18マイヤーLPGAクラシック

ユ・ソヨンが今季初優勝 横峯さくらは13位

◇米国女子◇マイヤーLPGAクラシック 最終日(17日)◇ブライズフィールドCC(ミシガン州)◇6451yd(パー72) 3位からスタートしたユ・ソヨン(韓国)が6バーディ、1ボギーの「67」とし
2017/11/04富士フイルムシニアチャンピオンシップ

マークセンが2年連続賞金王 逆転で今季4勝目

位に室田淳とグレゴリーマイヤー(米国)が続いた。 倉本昌弘は9番でイーグルを奪うなど「71」として、通算5アンダー5位。前週までに賞金ランキング2位としていた米山剛は通算1アンダー19位、前年覇者の田村尚之は通算2オーバー…
2018/11/23いわさき白露シニアゴルフトーナメント

久保勝美が単独首位 田村尚之が1打差2位

伊澤利光、グレゴリーマイヤー(米国)が並んだ。2アンダー5位に鈴木亨、室田淳、飯合肇、柳沢伸祐、陳志忠(台湾)の5人が続いた。 大会2勝の倉本昌弘はイーブンパーの15位。前年覇者の寺西明は中嶋常幸、米山剛らと並び、1オーバ…
2013/08/17ファンケルクラシック

キム・ジョンドクが「66」、首位タイに浮上!

アンダーと躍進。グレゴリーマイヤー(アメリカ)と首位に並び立ち、2011年シーズンの賞金王が今季初勝利に大きく前進した。 通算6アンダーの3位に、この日イーブンと伸び悩んで首位から陥落したブーンチュ
2013/08/16ファンケルクラシック

首位にルアンキット 井戸木鴻樹は15位発進

ブーンチュ・ルアンキット(タイ)が、2勝目へ向けて好発進。1イーグル、5バーディ、1ボギーの「66」で回り、6アンダーで単独首位に立った。 5アンダーの2位にはグレゴリーマイヤー(アメリカ)と渡辺司の2
2013/08/18ファンケルクラシック

羽川が「62」で大逆転! プレーオフで井戸木を破る

シーズンぶりとなるツアー通算2勝目を手にした 通算7アンダーの3位タイに尾崎直道とグレゴリーマイヤー(アメリカ)。通算6アンダーの5位に東聡、さらに1打差の6位に加瀬秀樹とフランキー・ミノザ(フィリピン)が続いた。
2018/08/17ファンケルクラシック

伊澤利光が「64」で首位発進 原辰徳さんは68位

た。 1打差の7アンダー2位に今年4月の「ノジマチャンピオンカップ 箱根シニア」でツアー2勝目を挙げたグレゴリーマイヤー(米国)。今季4勝を挙げ、賞金ランクトップに立つプラヤド・マークセン(タイ)は
2019/11/15エリートグリップ シニアオープンゴルフ

水巻善典ら3人が首位発進 ウィラチャン24位

和宏と並んで3アンダー首位発進を決めた。 2アンダー4位に日本プロゴルフ協会(PGA)の倉本昌弘、グレゴリーマイヤーら4人が並んだ。 今大会で単独10位以内に入れば、逆転で初の賞金王が確定する賞金ランキング2位のタワン・ウ…
2014/08/02マルハンカップ 太平洋クラブ シニア

11バーディのマイヤーが初代王者に王手

◇国内シニア◇マルハンカップ 太平洋クラブシニア 初日◇太平洋クラブ 六甲コース(兵庫) ◇6,825ヤード(パー72) アマチュアも出場する新規大会が開幕し、ハワイ出身のグレゴリーマイヤーが11
2018/11/25いわさき白露シニアゴルフトーナメント

鈴木亨が今季3勝目 伊澤と川岸はシニア初Vならず

「65」で逆転優勝を飾った。後続に3打差をつける通算10アンダーとし、今季3勝目でシーズン最終戦を締めくくった。 通算7アンダーの2位にキム・ジョンドク(韓国)とグレゴリーマイヤー(米国)。通算6
2019/09/08マルハンカップ 太平洋クラブシニア

マークセンが逆転で大会連覇&3勝目 2位に白潟英純

「66」でプレー。通算10アンダーで大会2連覇を果たした。2016年、18年に続く大会3勝目。 通算9アンダー2位に白潟英純。通算7アンダー3位に桑原克典。通算6アンダー4位に湯原信光とグレゴリー