2017/03/24ニュース 一時代を築いた元女王 還暦を過ぎたト阿玉のいま 第5回「日本プロゴルフ殿堂」の顕彰式が24日、ジャパンゴルフフェア会場のパシフィコ横浜で行われた。選出されたのは、陳清水(台湾)、河野高明、清元登子、島田幸作、村上隆、ト阿玉(台湾)の6人。ただ一人
2017/06/23記録 「北海道meijiカップ」歴代優勝者 1983年度 呉明月 第5回 1982年度 ト阿玉 第4回 1981年度 松田惠子 第3回 1980年度 清元登子 第2回 1979年度 大迫たつ子 第1回 1978年度 大迫たつ子
2021/05/29国内女子 ツアー史上8人目のアマチュアVへ 岩井明愛「楽しみたい」 21レディス」 K.ギルマン 2016年「日本女子オープン」 畑岡奈紗 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 勝みなみ 2012年「サントリーレディス」 キム・ヒョージュ 2003年「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」 宮里藍 1973年「トヨトミレディス」 清元登子
2014/03/15国内女子 森田遥、大会初のアマチュアでの予選突破 たらいい」。 国内ツアーでのアマチュア優勝は清元登子(73年)、宮里藍(03年)、キム・ヒョージュ(12年)の3人だけ。「(優勝は)そんな簡単じゃないんで、コツコツ頑張ります」。明日優勝すれば
2009/09/30日本女子オープンゴルフ選手権競技 全米女子OP覇者が日本OPに挑む! ナショナルタイトルだ。 さすがに、難易度の高い「全米女子オープン」を制しただけあって、特にグリーン周りでは抜群のうまさを見せる。古閑美保の師匠である清元登子氏は、同じ練習場でアプローチ練習しているチを
2014/03/16国内女子 一ノ瀬優希がプレーオフを制す! 17歳・森田遥はアマ制覇ならず またもお預けとなった。 首位に3打差からスタートしたアマチュアの森田遥(高松中央高2年)は終盤まで優勝争いに加わる健闘を見せたが、プレーオフに僅か1ストローク届かず、通算6アンダーの3位タイで終戦。清元…
2005/11/27LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ 大山志保がメジャー初優勝。2位に入った不動裕理が6年連続賞金女王に! (清元登子)対決を制し、地元宮崎でメジャー初優勝を飾った。 この日の大山はパーが続く安定したプレーが続いた。その後11番から3連続バーディを決め、勝利を手中に収めたかに見えた。しかし、優勝への
2004/04/30国内女子 宮里藍が7位タイの好発進!首位は高橋美保子と木村敏美 先行する苦しいゴルフを展開したが、後半は3バーディノーボギーの内容でスコアを伸ばしている。また、この日安定したゴルフを見せた成長著しい若手の上原彩子など全部で4名が首位を追走。 そのほか、清元登子の
2017/12/26国内女子 GDO編集部が選ぶ 2017年ゴルフ10大ニュース(女子編) 合格しました。年末の最終予選会(QT)も上位で通過し、来季はレギュラーツアーにフル参戦できる見込み。順調にプロ1年目の船出を迎えられそうです。 ■9位 賞金女王たちを指導 清元登子氏が死去 ツアー…
2021/12/21国内女子 稲見萌寧が4冠達成 最優秀選手は古江彩佳/JLPGAアワード 清元登子賞:村松公美子 ゴルフビジネス賞:該当者なし 特別賞:JLPGAチーム(西郷真央、小祝さくら、菊地絵理香、稲見萌寧、原英莉花、西村優菜)、阿蘇紀子
2019/12/18国内女子 渋野日向子が最優秀選手賞など「4冠」を達成 LPGAアワード アップツアー賞金ランキング賞:ヌック・スカパン メディア「ベストショット」部門:畑岡奈紗 メディア賞「ベストコメント」部門:渋野日向子 栄誉賞:申ジエ、畑岡奈紗 輝き賞:渋野日向子 ティーチャー・オブ・ザ・イヤー清元登子賞:桐林宏光 ゴルフビジネス賞:竹内弓美子 特別賞:該当者なし
2019/06/22GDOEYE 次代見据え「もっと頑張らないと」連覇を支えた岩本砂織コーチのジュニア指導法 ) 団体戦で連覇を成し遂げた日本女子チーム。そのコーチを務めたのが、2017年に日本女子プロゴルフ協会の「ティーチャー・オブ・ザ・イヤー 清元登子賞」に選ばれた岩本砂織さん。同賞は優れたゴルフ指導技術
2022/12/21国内女子 最年少女王・山下美夢有が5冠「来年は海外メジャーに挑戦」/JLPGAアワード ・オブ・ザ・イヤー清元登子賞:該当者なし ゴルフビジネス賞:該当者なし 特別賞:JLPGAブライトナー(青木瀬令奈、大里桃子、勝みなみ、申ジエ、原英莉花、吉田優利)
2013/03/23GDOEYE 熊本県勢の宿命? 一ノ瀬、勝利への気概 女子プロゴルフ界において、次々と希代のプロゴルファーたちを輩出しているゴルフ王国・熊本県。1967年の日本女子プロゴルフ協会創設から数え、同県出身のツアー優勝者は1973年の清元登子からはじまり
2003/09/28国内女子 宮里藍が30年ぶりにアマチュア優勝を果した! ツアー最年少記録となった。また、1973年『トヨトミレディス』の清元登子(当時34歳)以来2人目となるアマチュアによるツアー優勝となり、ツアープロとして活躍する兄聖司と優作に先んじる形となった。
2024/09/24日本女子オープン 5年ぶりの日本女子オープン会場でも祝福の嵐 安田祐香「やっとスタートライン」 。 アマ時代に2017年から3年連続で出場していた日本ツアー最高峰の大会には、プロとして初めての参戦になる。2017年に「日本女子アマ」を勝っており、2冠となれば清元登子、服部道子、宮里藍、諸見里しのぶ
2017/12/18国内女子 鈴木愛が主要2部門を受賞 畑岡奈紗に新人賞/女子ゴルフ表彰式 ・アップ・ツアー賞金ランキング第1位:谷河枝里子 メディア賞『ベストショット』部門:鈴木愛 メディア賞『ベストコメント』部門:畑岡奈紗 ティーチャー・オブ・ザ・イヤー 清元登子賞:岩本砂織 ゴルフビジネス賞:土井二美 特別賞:チームLPGA
2019/10/19国内女子 古江彩佳が史上7人目のアマチュア優勝へ「優勝できれば夢の夢」 できれば、そこにつながっていくかなと思います」とあどけない瞳を輝かせた。(千葉市緑区/柴田雄平) 【アマチュアのツアー優勝】 1973年「トヨトミレディス」 清元登子 2003年「ミヤギテレビ杯
2019/10/03日本女子オープン 安田祐香が史上2人目のアマチュアメジャーVに挑戦 すごく上手で、いつも勉強になっていますし、優勝を生で見られたのは刺激になりました」。記録への挑戦が始まる。(三重県津市/石井操) 【アマチュアの国内女子ツアー優勝】 1973年「トヨトミレディス」 清元…
2018/11/17国内女子 アマ上野菜々子は7人目の快挙なるか V争いの有村智恵も驚き 100点満点。あしたも何も考えずに楽しくプレーしたい」と笑った。(愛媛県松山市/玉木充) 【国内女子ツアーのアマチュア優勝】 1977年 「トヨトミレディス」 清元登子 2003年 「ミヤギテレビ杯