2018/04/19ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

高見和宏らが首位 川岸良兼は出遅れ

◇国内シニア◇ノジマチャンピオンカップ 箱根シニア 初日(19日)◇箱根カントリー倶楽部(神奈川)◇7056yd(パー72) シーズン第2戦の第1ラウンドが行われ、ツアー2勝の58歳・高見和宏
2019/07/01記録

「全英オープン」歴代優勝者&日本人成績

聡 予落飯合肇 予落福永和宏 予落 ロイヤルリザム&セントアンズ 1995 ジョン・デーリー 友利勝良 24位佐々木久行 31位中嶋常幸 49位川岸良兼 79位尾崎将司 予落高見和宏 予落鈴木亨 予落
2018/06/08スターツシニアゴルフトーナメント

水巻善典と高見和宏が首位発進 倉本昌弘は1差3位

◇国内シニア◇スターツシニアゴルフトーナメント 初日(8日)◇スターツ笠間ゴルフ倶楽部(茨城県)◇7101yd(パー72) 首位と2打差に12人がひしめく混戦の幕開けとなった初日。水巻善典と高見和宏
2019/06/14スターツシニアゴルフトーナメント

マークセンが7アンダーで首位発進 2打差に谷口徹

(タイ)が8バーディ、1ボギーの「65」で回り、7アンダーの単独首位で滑り出した。 5アンダー2位に谷口徹。4アンダー3位でシニア2戦目の手嶋多一、秋葉真一が続いた。 3アンダー5位に中島武志、高見和宏、深堀圭一郎、溝口英二、加瀬秀樹、タワン・ウィラチャン(タイ)の6人が並んだ。
2019/04/25フーボン・ヨートク シニアカップ

国内シニア第3戦は台湾開催 マークセンが連覇に挑む

盧は羽川豊、高見和宏と同組。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、室田、米山剛、鈴木亨、川岸良兼らが出場する。 前週シニアデビューした深堀圭一郎は今季2戦目となる。
2018/09/15YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

タワン・ウィラチャンが国内シニア初優勝

以来2度目の賞金王になった。当時45歳と354日での賞金タイトルは、いまも最年長記録としてツアー史に刻まれている。 通算12アンダーの2位に久保勝美と、賞金ランクトップを独走するプラヤド・マークセン(タイ)が並んだ。 通算11アンダー4位に加瀬秀樹。通算10アンダー5位に清水洋一と高見和宏が続いた。
2018/09/14YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

ウィラチャン「65」で単独首位 マークセンら2位

・ウィラチャンが、8バーディ1ボギーの「65」でプレー。7アンダーとし、単独首位に立った。 首位と1打差の2位に国内シニア賞金ランクトップのプラヤド・マークセン(タイ)、高見和宏、村上颯汰、羽川豊の4人。2打差
2018/04/20ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

グレゴリー・マイヤーが4年ぶりシニア2勝目

12アンダーとして、2014年8月以来のシニアツアー2勝目を挙げた。 通算8アンダーの2位に室田淳とキム・ジョンドク(韓国)。通算7アンダーの4位に首位タイでスタートした高見和宏と杉山直也が入った
2016/11/19ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント

2012年以来の優勝へ向けて高見和宏が単独トップ

」と熱いプレーで単独トップに立ったのは高見和宏。1打差の2位にスティーブン・コンラン、崎山武志、室田淳、水巻善典、2打差の6位に米山剛、ピーター・ファウラーが続く。 「最近は、ティショットがいいので
2017/10/01YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

加瀬秀樹が6打差を逆転 シニア通算3勝目

スコアを叩き出し、6打差を逆転する通算11アンダーで今季初優勝を飾った。シニアツアー通算は3勝目。 通算10アンダーの2位にツアー未勝利の清水洋一。通算7アンダーの3位に高見和宏が続いた。通算6アンダーの4位に井戸木鴻樹と早野健。賞金ランキング3位の室田淳は通算5アンダーの6位で終えた。
2017/09/30YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

清水洋一が首位発進 井戸木鴻樹が4差2位

洋一が1イーグル、6バーディの「64」をマークして8アンダーとし、後続に4打差をつける独走で単独首位に立った。 4アンダー2位に井戸木鴻樹、3アンダー3位に高見和宏。2週連続優勝を狙う室田淳は2アンダー
2017/08/10エリートグリップ シニアオープンゴルフ

汪徳昌がシニアツアー初優勝 倉本昌弘は9位

、1ボギーの「67」でプレーして、通算6アンダーでシニアツアー初優勝を飾った。ツアー参戦3年目の55歳。 首位と2打差、通算4アンダー2位に田村尚之、高見和宏、フランキー・ミノザ(フィリピン)の3人が
2017/06/11スターツシニアゴルフトーナメント

マークセンが逆転で2週連続V 川岸良兼は1打及ばず

をもぎ取った。 最終日を首位で出た川岸良兼は5バーディ5ボギーの「72」にとどまり、1打差の通算10アンダー2位でフィニッシュ。久保勝美、白浜育男が並んだ。 通算9アンダーの5位に清水洋一、真板潔、米山剛、ピーター・ファウラー(オーストラリア)の4人。通算8アンダー8位に室田淳、高見和宏が入った。
2016/11/10福岡シニアオープン

水巻善典がシニア2勝目 前日には長文ブログも

させる(?)締めくくりで綴っていた。 1打差の通算5アンダー2位には、賞金ランク2位の崎山武志と前日首位の高見和宏。さらに1打差で渡辺司と清水洋一が4位に入った。
2016/11/09福岡シニアオープン

高見和弘が首位発進 1打差に56歳の加藤仁

◇国内シニア◇福岡シニアオープンゴルフトーナメント 初日(9日)◇福岡カンツリー倶楽部 和白コース(福岡県) 5バーディ、ボギーなしの「67」で回った高見和宏が5アンダーで単独首位に立った。スタート
2016/09/09コマツオープン2016

羽川豊がホールインワンで首位マークセンを急追

伸ばした羽川豊が浮上した。さらに1打差の3位に高見和宏、高松厚が並ぶ。 賞金ランクトップの崎山武志も5バーディの「67」で通算7アンダーとし7位に浮上。同ランク2位の室田淳は、井戸木鴻樹らとともに通算5アンダー13位で最終日を迎える。
2016/09/08コマツオープン2016

荒天下で7バーディのマークセンが単独首位 賞金トップの崎山は5打差

4ボギーで回った高見和宏がつけた。3位は4アンダーで、清水洋一、米山剛、キム・ジョンドク(韓国)、フランキー・ミノザ(フィリピン)の4人が並んだ。 賞金ランクトップの崎山武志は2アンダーで中嶋常幸らと並んで11位、同ランク2位の室田淳は1アンダーの16位で初日のプレーを終えた。
2016/07/31マルハンカップ 太平洋クラブシニア

マークセンがシニア初勝利 鈴木亨は後退4位

高見和宏が入った。マークセンと同じくシニア1年目の鈴木亨は初日を終えて単独首位だったが、後半の3ボギーが響いて「71」。通算9アンダーで高橋勝成、尾崎直道と並び4位だった。
2016/07/30マルハンカップ 太平洋クラブシニア

シニア入りから2カ月 鈴木亨が単独首位発進

鈴木亨が8アンダーとし、2日間競技を単独トップで折り返した。鈴木はことし5月28日に50歳の誕生日を迎えてシニア入り。ツアー参戦3試合目での初優勝に王手をかけた。 首位に3打差の2位に高見和宏と前年度