2019/05/20記録

「全米プロゴルフ選手権」日本人成績

T石川遼29T藤田寛之、井戸木鴻樹予落 2012 石川遼59T谷口徹68T藤田寛之予落 2011 池田勇太45T平塚哲二、藤田寛之、今田竜二、石川遼予落 2010 池田勇太、石川遼、小田孔明、平塚哲二
2019/04/11金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

手嶋多一と桑原克典がシニアデビュー/国内シニア開幕戦

、同2勝の桑原克典。手嶋は昨年10月、桑原は前週の4月4日に50歳になった。両ルーキーの初陣に注目だ。 倉本昌弘・日本プロゴルフ協会会長、2018年賞金ランキング2位の鈴木亨、川岸良兼、井戸木鴻樹らも出場する。
2018/04/18ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

沖縄から富士山麓へ 小達敏昭がシニアデビュー

の開催となり、前年大会は真板潔が井戸木鴻樹とのプレーオフを制した。 前週の開幕戦「金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント」でシニアツアー初優勝を飾った山添昌良のほか、プレーヤーとしてもツアーを牽引
2018/11/14ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント

シニアもシーズン大詰め 終盤戦の争いを制するのは

井戸木鴻樹、川岸良兼、尾崎直道らツアーの主役たちがエントリー。いずれもシニア2戦目となる50歳の五十嵐雄二、立山光広らルーキーたちも参戦する。
2018/11/08エリートグリップ シニアオープンゴルフ

夏から初冬へ 名門・鳴尾で2日間大会が開幕

11月に移動し、残り3試合に迫ったシーズン終盤戦に組み込まれた。 前年覇者は汪徳昌(台湾)。鳴尾で行われた2010年「日本シニアオープン」では、倉本昌弘が優勝している。 賞金タイトルを確定させているプラヤド・マークセン(タイ)は最終戦まで不在を表明。倉本、川岸良兼、井戸木鴻樹、伊澤利光らが出場する。
2018/10/31富士フイルム シニア チャンピオンシップ

賞金王を決めたマークセンが連覇に挑む

タイトルを確定させた。 歴代優勝者の室田淳や井戸木鴻樹、日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、中嶋常幸、尾崎直道、川岸良兼らツアーの主役たちが出場する。
2017/06/30全米シニアオープン選手権

崎山武志22位、井戸木鴻樹は出遅れ トリプレットが首位

がつけている。 日本勢は昨季国内シニアツアー賞金ランク2位の崎山武志と、2013年「全米シニアプロ」覇者の井戸木鴻樹の2人が出場。崎山は4バーディ、2ボギーの「68」でプレーして、2アンダー22位
2018/09/11旅する写心

「風の向くまま」~Dream of Naomi

、 空を見上げて笑顔で通り過ごそう。 夢はきっと叶う。 (編注)シニアツアーでは2013年「全米プロシニア選手権」で井戸木鴻樹が日本人男性として初のメジャー制覇を果たしています。 ・松山英樹の5年連続最終戦進出はどれくらいすごいのか?
2018/08/18ファンケルクラシック

原辰徳さんは最下位に マイヤーが首位

8アンダー2位に2016年「富士フイルムシニア」以来の2勝目を狙う田村尚之がつけた。 7アンダー3位で張本茂が続き、3打差の6アンダー4位に初日首位の伊澤利光、プラヤド・マークセン(タイ)、井戸木鴻樹
2018/05/31すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

伊澤利光はシニア初戦で4アンダー発進 首位に原田三夫

話した。 通算2アンダーの30位タイに室田淳、井戸木鴻樹ら。マークセンは9番から5連続バーディを奪ったが、1アンダー37位タイと出遅れた。倉本昌弘は1オーバーの53位タイ、芹澤信雄は3オーバー66位タイで2日目を迎える。
2017/09/30YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

清水洋一が首位発進 井戸木鴻樹が4差2位

洋一が1イーグル、6バーディの「64」をマークして8アンダーとし、後続に4打差をつける独走で単独首位に立った。 4アンダー2位に井戸木鴻樹、3アンダー3位に高見和宏。2週連続優勝を狙う室田淳は2アンダー
2018/04/28中日クラウンズ

50歳・谷口徹のレギュラーツアーへのこだわり

月「キッチンエイド全米シニアプロ選手権」(ミシガン州ハーバーショアGC)への出場案内が届いた。2013年に井戸木鴻樹が優勝したシニアメジャー大会だが、「光栄なことなんですけど、海外すらシニアのことは頭
2017/09/14日本シニアオープンゴルフ選手権競技

昨年覇者のマークセンが首位発進 2打差に尾崎直道と井戸木鴻樹

、ノーボギーの「63」をマークして9アンダーとし、後続に2打差の首位で発進した。 尾崎直道と井戸木鴻樹が7アンダーの2位で追う。崎山武志と金鍾徳(韓国)が5アンダーの4位で続いた。 4アンダーの6位に中嶋常幸ら7人が並んだ。倉本昌弘と川岸良兼は1アンダーの33位で初日を終えた。
2018/04/10金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

国内シニアツアーが沖縄で開幕 倉本昌弘、T.ウィラチャンら出場

続いた米山剛、室田淳、キム・ジョンドク(韓国)、清水洋一らツアーの主役たちが出場する。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、海外シニアメジャー覇者の井戸木鴻樹らもエントリー。また、今年3月の最終予選会をトップ通過したアジアンツアー18勝のタワン・ウィラチャン(タイ)が出場する。