2018/05/10日本プロ

昨年覇者の宮里優作と石川遼らが4打差4位 首位にB.ジョーンズ

し、8アンダーで単独首位発進。2打差の2位にカン・キョンナム(韓国)、5アンダーの3位に中島がつけた。 大会連覇を狙う宮里優作は5バーディ、1ボギーの「68」。石川遼も6バーディ、2ボギーの「68」でプレーし、4アンダーで谷口、永野竜太郎、稲森佑貴とともに4位に並んだ。
2018/05/15関西オープン

3年連続で初優勝者が誕生 石川遼は9年ぶり出場

にツアー復帰してから10年目を迎える今年は、11年「日本プロ」が行われた兵庫県の丘陵コースが舞台となる。 前週の「日本プロ」では50歳の谷口が大会最年長優勝を飾ったが、今大会は3年連続でフレッシュな
2018/05/17関西オープン

47歳の歴代覇者・野仲茂が首位発進 石川、谷口は87位

予選落ちに終わっているが、自身唯一の勝利を飾った大会で好発進を決めた。 3アンダーの5位には、稲森佑貴ら8選手。ディフェンディングチャンピオンの今平周吾はイーブンパーの58位、前週優勝の谷口は、石川遼らと並び2オーバー87位とした。
2018/05/12日本プロ

藤本佳則が首位 宮里優作は17番8打で7位後退

の「69」。通算6アンダーで単独首位に浮上した。1打差2位に谷口。通算4アンダー3位に武藤俊憲、稲森佑貴が並び、3アンダー5位に上井邦裕とカン・キョンナム(韓国)がつけた。 2打差2位から出た大会
2018/05/08日本プロ

男子プロ日本一決定戦 宮里優作が連覇を狙う

する。 2009年覇者の池田勇太は同じく2年ぶりに出場し、地元千葉県で2度目のタイトルに狙いを定める。 2週前の「中日クラウンズ」で12季ぶりに国内ツアー優勝したY.E.ヤン(韓国)、ともに大会2勝の谷口、片山晋呉らベテラン勢も出場する。
2018/04/29中日クラウンズ

小平智は凱旋試合で32位 「プレーヤーズ」から米本格参戦

。「スケジュールを見て、日本で出られる試合は出たい」としたが、次の国内ツアー参戦の見通しは立っていない。 この日は、親交の深い谷口とラウンドした。「50歳でああやって『お前たちには負けねえ』とやっている
2018/04/27中日クラウンズ

今平周吾が単独首位 石川遼と小平智が5位に浮上

2位に、アンソニー・クワイエル、ブレンダン・ジョーンズ(ともにオーストラリア)、「63」とした秋吉翔太の3人が続く。 通算6アンダーの5位に、石川遼、小平智、谷口、狩俣昇平、Y.E.ヤン(韓国
2018/05/11日本プロ

B.ジョーンズが首位キープ 宮里優作2位、石川遼18位

「74」と落としながらもその座をキープ。後続に2打のリードをつける通算6アンダーで決勝ラウンドへ折り返した。 4アンダーの2位に、前年覇者の宮里優作、今季1勝のY.E.ヤン(韓国)、50歳の谷口
2017/11/14佐藤信人の視点~勝者と敗者~

賞金レースの主役に!小平智が猛スピードで磨き上げた小技

住友VISA太平洋マスターズ」で今季2勝目を挙げ、賞金レースの主役に躍り出た小平智選手が、仲の良い谷口選手にからかわれる際のお決まりの台詞です。 ツアー通算19勝、2002、07年と2度賞金王に輝い
2017/05/12日本プロ日清カップ

谷口徹が首位堅守 ジャンボ尾崎は記録更新ならず

◇国内メジャー初戦◇日本プロ選手権 日清カップヌードル杯 2日目(12日)◇かねひで喜瀬カントリークラブ(沖縄県)◇7217yd(パー72) 初日に単独首位発進を決めた49歳の谷口が、2日目も順調
2018/04/26中日クラウンズ

星野陸也が首位発進 小平智と石川遼は21位

・ジョーンズ(オーストラリア)の5人。3アンダーの8位に谷口、大堀裕次郎、韓国のY.E.ヤン、ソン・ヨンハンとチェ・ホソンの5人が続いた。 前週はモロッコ開催の欧州ツアーに出場した宮里優作は、「68」でプレー
2018/02/06topics

プレー中にキレたり泣いたり…【O型ゴルファーあるある】

、片岡大育、宮本勝昌、谷口、武藤俊憲、岩田寛と、今季シード選手の中で一番多い血液型と判明。逆に女子は少なく、成田美寿々、比嘉真美子、西山ゆかり、青木瀬令奈といったメンバーにとどまった。 協力/市川千枝子(ヒューマンサイエンスABOセンター代表)
2017/11/23カシオワールド

片岡、時松、谷口が首位発進 小平智は大きく出遅れ

◇国内男子◇カシオワールドオープン 初日(23日)◇Kochi黒潮カントリークラブ(高知)◇7315yd(パー72) 今季1勝の片岡大育と時松隆光、49歳の谷口が4アンダー「68」でプレーし、首位
2018/01/16

国内シニアは3増2減の19試合 台湾で初の海外開催

、今年中に50歳に達する選手のうち、谷口(2月10日生まれ)と手嶋多一(10月16日)はシニアツアー登録を見送った。伊澤利光(3月2日)、深堀圭一郎(10月9日)らは登録済みで、50歳になった時点で出場が可能になる。