2018/07/21センチュリー21レディス

谷口徹から「雰囲気がない」 上田桃子が意地の「66」

に、5月「日本プロ」を制した男子プロゴルファーの谷口が来場。最高気温36.9度の中、上田の組について全18ホールを見守った。3バーディ、2ボギーで終えた上田に対し、「雰囲気がない。雰囲気ある選手は
2019/07/07日本プロ

石川遼が3季ぶりツアー15勝目 プレーオフ制し涙

比嘉一貴、チョ・ミンギュ(韓国)、デービッド・ブランスドン(オーストラリア)、今平周吾が並んだ。前年覇者の谷口は通算6アンダー15位に終わった。 大会は豪雨の影響で初日が中止となったため、金曜日(5日)の第1ラウンドから始まり、この日の最終日は第3ラウンドと最終ラウンドの36ホールで争われた。
2019/05/20記録

「全米プロゴルフ選手権」日本人成績

T石川遼29T藤田寛之、井戸木鴻樹予落 2012 石川遼59T谷口68T藤田寛之予落 2011 池田勇太45T平塚哲二、藤田寛之、今田竜二、石川遼予落 2010 池田勇太、石川遼、小田孔明、平塚哲二
2019/07/06日本プロ

石川遼ら3人が首位 最終日は2009年以来の36ホール

た重永亜斗夢が、前週優勝の星野陸也、時松隆光、松原大輔と並んで通算8アンダー5位とした。 前年覇者の51歳・谷口は「65」をマークし、通算5アンダーで前日96位から17位に浮上した。賞金ランキング
2018/07/15日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセンが独走で3連覇 シニア初戦の谷口徹は2位

」と喜びを言葉にした。 通算イーブンパーの単独2位に、3打差を追ってスタートした谷口。4バーディ、5ボギーの「72」と落としてマークセンの独走を許し、シニアデビュー戦を優勝で飾ることはできなかった
2018/07/10日本シニアオープンゴルフ選手権競技

谷口徹がシニアツアーデビュー “鉄人”マークセン3連覇に挑戦

功以来となる。 今年2月に50歳になった谷口はシニアツアーデビュー戦になる。レギュラーツアーでは今年5月に国内メジャー「日本プロゴルフ選手権」を制すなど健在だ。今年3月に50歳になった伊澤利光も出場する。 マークセンは尾崎直道、加瀬秀樹、谷口は鈴木亨、川岸良兼と予選同組になった。
2019/07/07日本プロ

時松隆光が首位浮上 石川遼は4打差追い午後の最終Rへ

陸也が通算11アンダーの4位で続いた。 ショーン・ノリス(南アフリカ)が通算10アンダーの5位。石川遼と今平周吾が通算9アンダーの6位。前年覇者の谷口は通算7アンダーの12位から最終ラウンドに臨む。 最終ラウンドは組み合わせを変えず、すでにスタートしている。石川ら最終組は午後0時55分にティオフする。
2018/05/12日本プロ

5年シードは重すぎる?谷口徹のボヤキと本音

(49歳109日)を塗り替える。「王手をかけてから長いよ。2000本安打に王手をかけて達成できていない。そんな心境だから」。首位と1打差、通算5アンダー2位につけた50歳の谷口はおどけた
2018/05/10日本プロ

50歳・谷口徹 前夜祭で受けたシニアプロからの洗礼

◇国内メジャー◇日本プロ選手権 初日(10日)◇房総カントリークラブ 房総ゴルフ場(千葉県)◇7324yd(パー72) 50歳の谷口が5バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、4アンダーの4位タイ
2018/07/14日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセンが大会3連覇へ首位浮上 谷口徹は3打差2位

清一、94年から97年にかけて4連覇を遂げた青木功以来、3人目となる。 通算1アンダーの2位に、川岸良兼、キム・ジョンドク(韓国)、寺西明、シニアデビュー戦の谷口の4人が続く。単独首位からスタートし
2019/05/30ミズノオープン

木下稜介が自身初のアルバトロスに「超嬉しい」

谷口が“令和初”のホールインワンを達成したばかり。「谷口さんに一応メール入れておきます。なにかおごってくれるかもしれない」と笑顔で語った。 「この位置で上がれたのは、めっちゃ嬉しいし大きい。まだ
2018/12/25

勝負師の物語 2018年ベストショット3選【大澤進二】

プロフェッショナルが選んだ今年の3枚。3回目は大澤進二カメラマン編。 <日本プロゴルフ選手権 最終日 谷口> 仲間や後輩プロからも慕われる谷口。勝負どころもわかっているから気合いも入る。観ているギャラリーも
2018/05/15優勝セッティング

谷口徹は3UTを2本 コースで使い分けるベテランの14本

大会名:日本プロゴルフ選手権大会 日時:5月10日(木)~13日(日) 開催コース:房総カントリークラブ 房総ゴルフ場(千葉県) 優勝者:谷口 50歳の谷口が国内メジャー最年長優勝を遂げた。雨の
2019/05/10ダイヤモンドカップ

M.L.シンが首位浮上 池村寛世ら2打差2位

優勝の宮本勝昌は通算6オーバーの82位、前年覇者の池田勇太は通算8オーバーの105位で予選落ちした。 なお、通算6オーバーで予選落ちした谷口が12番(パー3、215yd)で、国内男子ツアーの“令和初”となるホールインワンを決めた。
2018/07/12日本シニアオープンゴルフ選手権競技

アンダーパーはわずか2人 シニア初戦の谷口徹は10位発進

シニアルーキーの伊澤利光のほか、川岸良兼、渡辺司、久保勝美、寺西明、白潟英純、キム・ジョンドク(韓国)の計7人。1打差に9人がひしめく混戦模様となっている。 今大会がシニアデビュー戦となる50歳の谷口
2019/05/07ダイヤモンドカップ

日亜ツアー共同主管試合 池田勇太が連覇を狙う

にとっては、日亜両ツアーのシード権は大きな魅力だ。 一方で前週の「中日クラウンズ」で優勝した46歳の宮本勝昌。シニア入りした手嶋多一、谷口らのベテランにも注目したい。 「中日クラウンズ」で腰痛を発症