2011/07/26全米シニアオープン選手権

B.ランガーが本格復帰!王者の称号を賭けて挑む!

復活を予感させる。 そのディフェンディングチャンピオンであるランガーをはじめ、昨年優勝争いを演じたフレッド・カプルス、ジョン・クックなど上位争いに名を連ねる選手が、真の王者の称号を賭けて挑む。日本勢は、尾崎直道、倉本昌弘、湯原信光、室田淳の4選手が出場予定となっている。
2010/11/06

芹澤が10年ぶり、シニアでは1年目での初優勝!!

は出来なかった。通算5アンダーの単独3位は湯原信光。終盤の15番から17番まで3連続バーディを奪い7アンダーまで伸ばしていたが、最終18番でダブルボギーを叩いてしまった。 通算3アンダーの4位タイには
2010/09/10GDOEYE

北田瑠衣、離れた夫と共に優勝を狙う!!

石井恵可が、2週前の「VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント」で谷原秀人の優勝を支え、今週もシニアツアーの「コマツオープン」で湯原信光のキャディを務め、初日首位で現在単独2位につけているからだ
2008/10/26

中嶋常幸が圧勝! 今大会3勝目を飾る

アンダーの3位タイには、この日のベストスコアとなる「66」をマークして9位から浮上した海老原清治と、1ストローク落として中嶋の独走を許してしまった湯原信光が並んだ。 尾崎健夫は通算7アンダーの単独5位で
2008/10/24

中嶋常幸が単独首位をキープ! リードを4打差に広げる

アンダーの2位タイに、湯原信光と陳志明。通算5アンダーの4位タイに、羽川豊と室田淳、そして「68」をマークして11位タイから浮上した尾崎健夫が並んでいる。また、ディフェンディングチャンピオンの青木功は
2008/10/25

中嶋常幸が独走態勢に! 大会3勝目に王手

の差を6ストローク差に広げる通算15アンダーとし、独走態勢で最終日を迎える。 通算9アンダーの単独2位には湯原信光。3ストローク伸ばしたものの中嶋の勢いには及ばず、差を広げられる結果となった。通算6
2008/10/23

中嶋常幸が単独首位スタート! 青木功は35位タイ

。 大会連覇と6度目のタイトルを狙う青木は、6番から3連続ボギーを叩くなど前半でリズムを作れず、この日2バーディ、4ボギーの「74」。2オーバーの35位タイ発進としている。また、室田淳、羽川豊、湯原信光は2
2008/09/26

日本プロシニア2日目!首位の林に湯原、高橋が追走!

までスコアを伸ばした湯原信光。昨年からシニアツアーで戦っているが、まだ優勝はない。残り2日間でスコアを伸ばすか注目だ。さらに1打差の3アンダー単独3位はシニアの中でもベテランの域になってきた高橋勝成
2008/09/25

日本プロシニア開幕!渡辺司が首位タイスタート!

、初日イーブンパーの14位タイとまずまずのスタート。 首位に立ったのは4アンダーをマークした渡辺司と林陳漢の2人。1打差の3アンダー3位タイに湯原信光、井上久雄が続いている。近年、シニアツアーで賞金争い
2008/07/26全英シニアオープン

B.ヴォーン、痛みに耐えて首位を堅守!室田淳が20位タイに浮上!

タイに浮上。青木功と海老原清治は、通算6オーバー、28位タイ。羽川豊、友利勝良は、通算9オーバー、54位タイで予選突破を果たしている。なお、青木基正はわずか1打及ばず、そして、まずまずのスタートを切った湯原信光、丸山智弘は失速、浜野治光、森茂則はいいところなく予選落ちを喫している。
2008/06/06

三好隆と長谷川勝治が、混戦を一歩リード!

。 2アンダーの3位タイには、高橋勝成、湯原信光、飯合肇ら9人が名を連ねる。さらに1打差の1アンダー12位タイには、昨季のシニアツアー賞金王、室田淳のほか、尾崎健夫ら10人が並び、1ストロークで大きく