2016/04/06スタジオアリス女子オープン

賞金トップ2が不在 渡邉彩香、前年Vの成田美寿々ら出場

)以来のエントリーとなる。 6日(水)に発表された初日の組み合わせでは、成田は柏原明日架、上田桃子と同組に入った。前年のリベンジを期す藤田は森田理香子、2週連続優勝がかかる李知姫(韓国)と回る。渡邉、松森彩夏、香妻琴乃の組も注目のペアリングとなりそうだ。
2016/03/31ヤマハレディース葛城

馬場ゆかりと笠りつ子が首位発進 渡邉彩香が1打差追う

スタートは、前週までの3試合連続で途切れた。 アマチュアの勝みなみ(鹿児島高2年)は1オーバーの28位。前週までの4戦中3試合で予選落ちしている13年の賞金女王・森田理香子は4オーバーの69位で今大会も苦しい出だしになった。
2016/03/23アクサレディス in MIYAZAKI

地元大会で大山志保、柏原明日架らが優勝狙う

国内女子ツアーの第4戦「アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI」が25日から宮崎県のUMKCCで開催される。2013年から始まり、今年で4回目を迎える。大会は「地...
2016/03/13ヨコハマタイヤPRGRレディス

イ・ボミが早くも今季初優勝!プレーオフ制し「信じられない」

終え、2戦連続でのトップ10入りとなった。今季から横浜ゴムと契約を結ぶ森田理香子は、通算イーブンパーの28位。 ベストアマチュアには通算1アンダーで21位の吉本ひかる(滋賀短期大付属高2年)が輝いた。勝みなみ(鹿児島高2年)は、通算7オーバーの50位だった。
2016/03/12ヨコハマタイヤPRGRレディス

選手コメント集/「ヨコハマタイヤPRGRレディスカップ」2日目

)ハヌルのスコア次第だけど、まずはホステスプロとして大事な試合なので、良いプレーができていることは嬉しいですね」 ■森田理香子 2バーディ、1ボギー「71」 通算2オーバー34位 「とりあえず(予選を通過
2016/03/12ヨコハマタイヤPRGRレディス

渡邉彩香が2位浮上 キム・ハヌル2打差首位で最終日へ

から2位に浮上した。通算6アンダーの3位で昨季賞金王のイ・ボミ(韓国)が続き、通算5アンダーの4位で飯島茜と柏原明日架が追う展開だ。 今年から横浜ゴムと契約するホステスプロの森田理香子は通算2オーバーの34位で、アマチュアの勝みなみらと並んで予選を通過した。
2016/03/11ヨコハマタイヤPRGRレディス

キム・ハヌルが首位 ホステス原江里菜は21位発進

、イーブンパーの21位。森田理香子は1バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「75」でプレーして、辻梨恵と並び3オーバーの54位でホールアウトした。 アマチュアの勝みなみも54位で初日を終えた。
2016/03/10ヨコハマタイヤPRGRレディス

契約8年目 原江里菜「ホステス」の気持ち

。 背負った「PRGR(プロギア)」ブランドの看板の重みも8年前とは違ってきた。15年には藤本麻子と辻梨恵が契約プロに加わり、今年2月には13年の賞金女王、森田理香子の新加入が大々的に報じられた。チーム
2016/03/09ヨコハマタイヤPRGRレディス

新たなホステスに森田理香子 アマ勝みなみが今季ツアー初戦

ンオーキッドレディス」を単独6位で終えたまずまずのシーズンインを経て、12年に続く大会2勝目に挑む。 日本勢の注目は、今年から横浜ゴムと用具契約を結んだ森田理香子だ。13年大会を1打差の3位で終えたほか、5年連続で
2016/03/04ダイキンオーキッドレディス

松森彩夏、西山ゆかり、テレサ・ルーが首位に並んで決勝へ

2イーグルを記録した。 通算4オーバー44位タイまでの51人が決勝ラウンドに進出。森田理香子と有村智恵は通算5オーバー、ホステスプロの諸見里しのぶは通算7オーバー、米国ツアーを主戦場にする上原彩子は通算10オーバーで予選落ちとなった。
2016/03/01ツアーギアトレンド

飯島茜、比嘉真美子…クラブ契約変更で新シーズンに臨む選手たち

。「打ちやすいものでいきます」と1Wをテーラーメイドゴルフ、フェアウェイウッドをグローブライド、ユーティリティ、アイアンをキャロウェイゴルフとした。 葭葉ルミはヤマハからナイキゴルフ、森田理香子はダンロップスポーツから横浜ゴム(プロギア)に変更。木戸愛は本間ゴルフ、江澤亜弥はヤマハと契約した。
2016/03/01ダイキンオーキッドレディス

日本勢巻き返しへ 2016年国内女子ツアーがいよいよ開幕!

勢に独占される2015年を経て、日本勢は賞金6位で日本人トップだった渡邉彩香、同7位で07年賞金女王の上田桃子らを中心に巻き返しを図るシーズンだ。同20位に沈んだ13年賞金女王の森田理香子は、用具契約
2015/12/17

GDO編集部が選ぶ 2015年国内男女ツアー10大ニュース

月「樋口久子 Pontaレディス」を制し年間2勝を挙げたほか、3回の2位を記録しました。日本人では13年の森田理香子以来、史上10人目となる年間1億円プレーヤーの仲間入り。賞金ランクは日本勢最上位の6