2017/06/03ヨネックスレディス

初優勝も36ホール決戦だった!元女王・森田理香子が3差

が出たことによる繰り上がりで出場権を得た森田理香子が、悪天候で初日が中止となり36ホールの短縮競技となった今大会の第1ラウンドを「73」でプレー。強い風雨によりスコアが伸び悩む展開で1オーバー6位タイ
2017/04/29九州みらい建設グループレディース

佐々木がツアー3勝目に王手 森田は15位/ステップアップツアー

枝里子とプロ17年目の43歳・山本薫里。2打差4位に19歳の小野祐夢、3打差5位に21歳の山内日奈子が続く。2008年以来9年ぶりに下部ツアーに出場している2013年賞金女王の森田理香子は、「74」でプレーして通算4オーバー15位で2日目を終えた。
2017/04/28九州みらい建設グループレディース

佐々木慶子が首位発進 元女王・森田理香子は18位

首位発進した。 1アンダーの2位には、谷河枝里子、山本薫里、石山千晶の3選手。今季1勝を挙げている山内日菜子らがイーブンパーで続いている。 また、2008年以来9年ぶりに下部ツアーに出場している元・賞金女王の森田理香子は、初日を2オーバー18位で終えた。
2017/04/08スタジオアリス女子オープン

申ジエが4打差トップ 原江里菜「64」で2位浮上

の8位にアマチュアの岩崎美紀(16歳/埼玉栄高2年)、森田遥、川岸史果、セキ・ユウティン(中国)が並んだ。 初日首位の笠りつ子は「74」で通算3アンダー12位に後退。前年覇者の菊地絵理香は森田理香子らと並び34位で最終日を迎える。
2017/04/07スタジオアリス女子オープン

笠りつ子、申ジエが首位 1打差内に9選手の混戦

真美子、さらに鈴木愛、森田遥、鬼頭桜、山城奈々、テレサ・ルー(台湾)が同スコアとした。 新海美優、キム・ハヌル(韓国)は3アンダー10位。前年覇者で今季1勝の菊地絵理香はイーブンパー28位。ウェイティングから出場の森田理香子は1オーバー37位で初日を終えた。
2017/03/15Tポイントレディス

海外勢ツアー記録の8連勝中 日本勢は連敗阻止なるか

大会はいずれも日本勢の連敗を止める舞台になった。昨年は大江、一昨年は飯島茜が制覇。ちなみに、13年は一ノ瀬優希、14年は森田理香子と、日本勢が4連勝中の大会でもある。 今季1勝ずつを挙げたアン・ソンジュ
2017/03/12ヨコハマタイヤPRGRレディス

全美貞が通算25勝目 史上4人目の生涯10億円突破

アンダーとして、大山志保、笠りつ子、金田久美子と並ぶ5位だった。 前年大会覇者のイ・ボミ(韓国)は、ホステスプロの森田理香子らと並んで通算イーブンパーの27位。10位タイから出たアマチュアの河本結は「76」と崩れ、通算2オーバーの37位で終えた。
2017/03/10ヨコハマタイヤPRGRレディス

青木瀬令奈が単独首位 前年Vのイ・ボミは11位発進

から2週連続優勝がかかるアン・ソンジュ(韓国)ほか、大山志保、葭葉ルミ、森田遥、一ノ瀬優希、藤崎莉歩、全美貞(韓国)が続いた。 前年優勝のイ・ボミ(韓国)は3バーディ、1ボギーの「70」とし、2
2017/03/09ヨコハマタイヤPRGRレディス

7キロ増量 森田理香子はホステス大会で再出発へ

、2度目の大会ホステスプロとして臨む森田理香子の表情は明るい。10年から7年連続で守り続けた賞金シードを喪失。今週の「ヨコハマタイヤPRGRレディス」で自身初戦を迎えるのも、08年にプロ転向してから
2017/03/08ヨコハマタイヤPRGRレディス

プレーオフ決着5 年間継続中 イ・ボミが大会3勝目狙う

)と用具契約を結ぶ4人のホステスプロには原江里菜、藤本麻子、森田理香子、辻梨恵が名を連ねる。昨年賞金シードを逃し、QTランク77位に終わった2013年賞金女王の森田は今季、下部ステップアップツアーが主戦
2016/12/24

GDO編集部が選ぶ 2016年ゴルフ10大ニュース(女子編)

森田理香子、シード喪失で来季下部ツアーへ 23歳だった2013年に4勝を挙げ、初の賞金タイトルを獲得してから3年。森田理香子は賞金ランク69位でシーズンを終え、来季シード権を喪失しました。出場優先順位