2019/06/16宮里藍サントリーレディス

鈴木愛が逃げ切り優勝 今季2勝目

、ユウカ・サソウ(笹生優花)が「63」で回り通算8アンダーの7位タイに入った。17年11月の「LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」以来のトップ10を目指し最終ラウンドを9位タイから出たボミ(韓国)は「74」と落とし通算2アンダーの22位タイだった。
2019/06/14宮里藍サントリーレディス

イ・ミニョンが首位キープ 2打差に鈴木愛

が6アンダーの6位に続いた。 比嘉真美子、小祝さくららが5アンダーの8位。1年ぶりのトップ3となる3位タイで発進したボミ(韓国)は「73」と落とし、通算4アンダーの13位に後退した。 アマチュアの
2019/06/13宮里藍サントリーレディス

イ・ボミ1年ぶりのトップ3発進 首位はイ・ミニョン

マーク。7アンダーで単独トップに立った。 首位と1打差6アンダー2位に20歳の新垣比菜。5アンダー3位に2015年、16年賞金女王のボミ(韓国)、17年賞金女王の鈴木愛、金澤志奈、竹内美雪の4人が
2019/06/11GDOEYE

国内女子ゴルフ 若手の台頭とキャリアのピークを探る

2015、16年賞金女王で30歳のボミ(韓国)は昨季、11年に国内ツアーに参戦して以来初めて賞金シードを逃した。16年に取得した3年シード最終年の権利で今季出場権を持つが、賞金ランクは76位。 本人が
2019/05/19ほけんの窓口レディース

原英莉花と勝みなみが入賞 ベストドレッサー&スマイル賞

賞、ベストルーキー賞が発表され、予選2日間で姿を消したボミ(韓国)が、ベストスマイル賞で6連覇、ベストドレッサー賞で5連覇を達成した。173㎝の高身長と抜群のスタイルで注目を集めるツアールーキーの
2019/05/18ほけんの窓口レディース

鈴木愛はパター変更が奏功 コースレコード「64」

10打差の84位から出た鈴木愛が8バーディ、ノーボギーの「64」をマーク。2012年最終ラウンドの全美貞と、14年第2ラウンドのボミ(ともに韓国)が記録したトーナメントコースレコードを1打更新した
2019/04/20KKT杯バンテリンレディス

大西葵とイ・ソルラ 初優勝を目指すふたり

は、ボミ(韓国)と同じチョ・ボムス氏に師事している。優勝だけでなく、シード獲得に向けても、あすは大事な最終日となるだろう。 ツアー初優勝を目指すふたりとともに、最終組に入ったのは09年、03年の
2019/04/13スタジオアリス女子オープン

エイミー・コガが単独首位に浮上

。 韓国のアン・シネは通算3オーバーの45位タイとなり、今季2戦目で初めて予選を突破した。通算5オーバーの71位タイで終えたボミ(韓国)、松田鈴英らは予選落ちを喫した。
2019/04/10スタジオアリス女子オープン

日本人開幕6連勝なるか 比嘉、鈴木、上田、河本は今季2勝目を狙う

、第4戦「アクサレディス in MIYAZAKI」でツアー初優勝を飾った20歳のルーキー河本結も出場する。 韓国勢は昨季賞金女王のアン・ソンジュが母国で頸椎ヘルニアの内視鏡手術を受けるため、今週から2週連続で出場しないが、申ジエ、ボミ、キム・ハヌル、ペ・ソンウ、アン・シネらが参戦する。
2019/03/30アクサレディス in MIYAZAKI

河本結が5連続バーディで首位浮上 4打差追う同期2人と最終組対決へ

(韓国)とともに通算7アンダー6位。通算6アンダー8位に松田鈴英、吉本ひかるら4人が並んだ。 前年覇者のフェービー・ヤオ(台湾)は通算5アンダー12位。今季初戦のアン・シネは通算2オーバー74位、ボミ(ともに韓国)は通算3オーバー81位で予選落ちを喫した。
2019/03/29アクサレディス in MIYAZAKI

脇元華が地元で首位発進 同期の河本結が2位

かかる上田桃子は3アンダー「69」とし、18歳でアマチュアの鬼塚貴理(熊本国府高3年)、三浦桃香ら10人が並ぶ8位グループで終えた。 今季初戦のアン・シネ(韓国)は、ボミ(韓国)らと並び1アンダーの34位だった。