2017/11/27GDOEYE

新女王・鈴木愛 大の練習嫌いはなぜ変わったのか

終えると真っ先に帰宅の支度をした。「遠い目標に向かって地道に続けるのが昔から苦手で」と明かすが、極度の負けず嫌いでもある。目の色を変えて取り組んだ日々が、2013年の森田理香子以来となる日本人賞金女王
2017/11/26ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛が初の賞金女王 日本人4年ぶり

アンダーで逃げ切り、2014年に続く大会2勝目を飾った。 鈴木愛が通算5アンダーの7位として賞金ランキングトップの座を守り、初の賞金女王に輝いた。日本人の賞金女王は、2013年の森田理香子以来4年ぶりとなる
2017/11/25ツアー選手権リコーカップ

賞金女王へ最後の試練 鈴木愛が戦う見えない敵

13位に後退した。逆転で賞金女王の可能性を残すイ・ミニョン(同ランク3位/韓国)は首位と2打差の2位につけており、2013年の森田理香子以来、4年ぶりの日本人女王に向けて最後の試練を迎えた。 穏やかな
2017/11/22ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛は4年ぶりの日本人女王へ「優勝して決めるのが一番」

ヒソヒソ声も気になりはじめた。母の美江さんは言う。「終盤はあんまり外に出なくなりましたね。コンビニに行っても車から降りなくなって」。 2013年の森田理香子以来の日本人女王へ。初日は賞金ランク2位のキム
2017/11/21ツアー選手権リコーカップ

賞金争いが決着 鈴木愛4年ぶり日本人女王なるか

ランクトップの鈴木愛は今大会単独6位以内でタイトルを自力決定する。賞金2位のキム・ハヌル、同3位のイ・ミニョン(ともに韓国)は優勝が逆転の最低条件と、2013年の森田理香子以来4年ぶりの日本人女王に
2017/11/19大王製紙エリエールレディス

シード復帰ならず 元女王・森田理香子はファンを支えに

臨んだ森田理香子は通算2アンダーの37位に終わり、元賞金女王の2年ぶりのシード復帰はかなわなかった。 今季は主催者推薦(最大8試合)を含む20試合をプレー。12試合で予選落ちを喫するなど、フル参戦1年目
2017/11/15大王製紙エリエールレディス

2000万円以上稼いでもシード圏外… 来季出場権の行方は

)、松森彩夏(65位)、原江里菜(66位)、一ノ瀬優希(72位)、藤田光里(87位)、森田理香子(91位)らがいる。 また、今週終了時点の同51位から55位までの5人は、来年に実施される1回目の
2017/11/14大王製紙エリエールレディス

鈴木愛は女王決定の可能性 シード争い最終章

わずか76万円余り。ボーダーライン上に飯島茜(52位)、佐伯三貴(55位)、有村智恵(57位)らが並ぶほか、さらに下位には原江里菜(66位)、一ノ瀬優希(72位)、藤田光里(87位)、森田理香子(91位
2017/08/27ニトリレディス

申ジエが今季初優勝 森田理香子6位

の繰り上がりで出場した森田理香子は通算3アンダーの6位タイとし、2016年10月「富士通レディース」(6位タイ)以来となるトップ10フィニッシュ。賞金ランキング1位のキム・ハヌル(韓国)は通算6オーバーの40位、アン・シネ(韓国)は通算7オーバーの44位で終えた。
2017/07/16サマンサタバサレディース

濱田茉優が自身初のトップ5 憧れの先輩プロは

上位進出につなげた。 一方で、全体44位のドライビングディスタンス(237.02yd)は数字を上げたいスタッツの1つ。パワーヒッターとして鳴らす森田理香子は「すごく飛ぶし、昔から好きな選手」という憧れの