2017/08/19CATレディース

イ・ボミ今季初Vへ首位キープ 大山志保1差3位

・ヒギョン(同)と並んでトップを守った。イは大会初の連覇、完全優勝での今季初勝利がかかる。 大山志保が1打差の通算7アンダー3位に続き、菊地絵理香、藤田さいき、東浩子が通算6アンダーで4位。西山ゆかり
2018/07/22センチュリー21レディス

小祝さくらは3度目の正直ならず「優勝は簡単にはできない」

以内、昨年は大山志保の約2238万円)を確実としたが「シードとかは関係なく優勝を目指して頑張りたい。いつかまたハマってくれる日がくればいい。優勝はそう簡単にできないという感じ」と悔しさをにじませた
2018/06/26NW アーカンソー選手権

畑岡奈紗とベテランキャディ 喜びの表現は小指と小指

タップインになったウィニングパットを沈めると2人で抱擁を交わした。昨年末の最終予選会からタッグを組みだした米国人キャディのデイナ・ドリュー氏と、だ。米ツアー初勝利の喜びを2人で味わった。 デイナ氏は大山
2017/07/07ニッポンハムレディス

大山志保が首位発進!アン・シネ、上田らが1打差で追う

。初日に8バーディ、1ボギーの7アンダー「65」をマークした大山志保が単独首位スタートを決めた。6アンダーの2位にはアン・シネ、イ・ミニョンの韓国勢と上田桃子、堀琴音の計4人が続いている。 ツアー通算17
2018/05/14GDOEYE

鈴木愛 “女王のゴルフ”を支える心の強さ

も、サロンパスも、私らしいパットができなかったのが、自分の弱さ」。思い描くのは6年連続賞金女王になった不動裕理や、勝負どころのパットを凄まじい集中力で沈めてくる大山志保のような“勝負強い”賞金女王
2018/06/17記録

「ニチレイレディス」歴代優勝者

全美貞 2009年 横峯さくら 2008年 三塚優子 2007年 大山志保 2006年 横峯さくら 2005年 具玉姫 2004年 宮里藍 2003年 ウェイ・ユンジェ 2002年 高橋美保子 2001年 米山みどり 2000年 不動裕理 1999年 肥後かおり
2018/06/16ニチレイレディス

李知姫が単独首位 鈴木愛は2打差3位で最終日へ

番でダブルボギーをたたくなど「74」と崩れ、通算2アンダーの8位に後退した。 2週連続優勝がかかる成田美寿々は「73」と落とし、通算4オーバーの47位で決勝へ。今季1勝の大山志保は通算6オーバーの64位、岡山絵里は通算7オーバーの73位で予選落ちした。
2018/06/10サントリーレディス

成田美寿々が今季初優勝 有村智恵とのプレーオフを制す

。同スコアで終えたイム・ヒジョン(韓国)とともにローアマタイトルを獲得した。 2週連続優勝がかかっていた大山志保は通算10アンダー16位。前年覇者のキム・ハヌル(韓国)は通算9アンダー25位で終えた。
2018/06/05サントリーレディス

宮里藍さんがアンバサダー キム・ハヌルが連覇に挑む

、アマチュアの西村優菜と同組になった。 毎年、海外から若手アマチュア選手を招待しているのも大会の特色だ。前週2年ぶりの優勝を飾った大山志保はアン・ソンジュ(韓国)、タイのアマチュアであるアッタヤ
2018/06/08サントリーレディス

森田遥が首位浮上 19歳・小滝水音は2位で決勝へ

)。6バーディ、ボギーなしの「66」とし、8位タイから追い上げ首位に迫った。 通算10アンダーの3位に、2週連続優勝がかかる大山志保と比嘉真美子。通算9アンダーの5位に2017年「日本女子アマ」覇者で
2018/06/09サントリーレディス

比嘉真美子が首位 2差3位に高3アマ安田祐香

美寿々、永井花奈ら4人。2週連続優勝を狙う41歳の大山志保は通算9アンダー14位、大会連覇を狙うキム・ハヌル(韓国)は通算4アンダー36位で最終日を迎える。 上田桃子はスコアの誤記で失格になった。
2018/05/12ほけんの窓口レディース

鈴木愛が連覇&完全Vに前進 菊地絵理香が1差2位

月以来の復帰戦となる大山志保は、通算イーブンパーの26位で予選ラウンドを突破した。 通算3オーバー49位タイまでの57人が決勝ラウンドに進出。アン・シネ(韓国)は通算4オーバーの58位、歴代優勝者のイ・ボミ(韓国)は通算5オーバーの65位で予選落ちした。
2018/05/11ほけんの窓口レディース

鈴木愛が大会連覇へ首位発進 上田桃子ら1差2位

となる大山志保は、1アンダーの17位につけた。 アン・シネ(韓国)はイーブンパーの30位。2014、15年と大会を制したイ・ボミ(韓国)は「74」とし、2オーバーの52位で終えた。