2019/06/02全米女子オープン

「全米女子オープン」日本人成績

51位T横峯さくら、鈴木愛、宮里美香、川岸史果、森田遥、渡邉彩香 予落 2016 野村敏京 11位T横峯さくら、渡邉彩香 38位T原江里菜 69位T宮里美香、佐藤絵美、松森彩夏、大山志保、堀琴音、澤田
2018/06/03ヨネックスレディス

“引退のススメ”に闘志 「1%」をかなえた大山志保の気持ち

大山志保の目は、すでに濡れていた。「感動して涙が出た。今年はケガが続いていたので、うれしさ、悔しさ、いろいろな感情がよぎった」。頸椎椎間板ヘルニアによる離脱から、8カ月ぶりにツアー復帰して4試合目。通算
2019/03/06ダイキンオーキッドレディス

笠りつ子がクラブ契約フリーに 再起へ気分一新

ながら、自信をもって自分らしいプレーをしたいです」。再起を図る31歳が、思いを新たにシード奪還、そして3季ぶりのタイトルを目指す。 また、今季は笠のほか、ツアー通算18勝の大山志保、前年大会覇者のイ
2019/07/04資生堂レディス

ペ・ヒギョンが首位発進 1打差にキム・ハヌルと稲見萌寧

、林菜乃子、イ・ミニョン(韓国)の5人が続いた。首位から4打差の9位グループにはイ・ボミ(韓国)、大山志保、成田美寿々、青木瀬令奈ら12人がひしめく。 前週の「アース・モンダミンカップ」で今季3勝目を
2019/05/16ほけんの窓口レディース

前週途中棄権の勝みなみ&鈴木愛 欠場の上田桃子も元気に復帰

リフレッシュし「体調はばっちりです。いい状態なので今週からまた頑張りたい」といつも通りの笑顔を見せた。 最終ラウンドのスタート前に背中痛で棄権した鈴木は、翌日の今週月曜日に大山志保に紹介された病院に行っ
2018/05/11ほけんの窓口レディース

8カ月ぶりの復帰戦 大山志保の笑顔と涙

大山志保は、1アンダー17位。「最高に嬉しかったです。18ホールあっという間だったし、ティグラウンドに立てると思ったら嬉しすぎて笑いが止まらなかった。あれだけたくさんのギャラリーに囲まれてプレー
2018/06/02ヨネックスレディス

復帰4戦目でV争い 大山志保は「気持ちだけは負けない」

大山志保が6バーディ、2ボギーの「68」とし、通算6アンダーの単独首位に浮上した。頸椎椎間板ヘルニアによる離脱から8カ月ぶりにツアー復帰して4試合目。2016年「フジサンケイレディス」以来となる通算
2019/06/07ヨネックスレディス

吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差

つけた。 4アンダー4位に穴井詩、浅井咲希、青木瀬令奈、藤本麻子の4人が続いた。3アンダー8位にペ・ソンウ(韓国)、葭葉ルミ、大江香織、イ・ミニョン(韓国)ら8人が並んだ。 2週連続優勝を目指す原英莉花はイーブンパー44位。前年覇者の大山志保は2オーバー72位と出遅れた。
2018/06/02ヨネックスレディス

41歳・大山志保が単独首位に 上田桃子は8位に後退

◇国内女子◇ヨネックスレディスゴルフトーナメント 2日目(2日)◇ヨネックスCC(新潟)◇6422yd(パー72) 2アンダーの7位タイから出た大山志保が上がり3連続を含む6バーディ、2ボギーの
2018/06/03ヨネックスレディス

大山志保が涙の2年ぶり18勝目 勝みなみは2戦連続2位

◇国内女子◇ヨネックスレディスゴルフトーナメント 最終日(3日)◇ヨネックスCC(新潟)◇6422yd(パー72) 単独首位から出た41歳の大山志保が7バーディ、3ボギー「68」で回り、通算10
2019/04/21KKT杯バンテリンレディス

「もう少し」が継続の秘訣 李知姫が“40代”初優勝

ている。 「30代後半になると飛ばないと思っていたけど、意外と飛ぶんだなと思いました。(41歳の大山志保ちゃんとかを見ていても、ぜんぜんいけるじゃんと思うし…」。優勝を争った吉本ひかるは李の半分の
2019/04/26フジサンケイレディス

500万円獲得ならず 笠りつ子はエース達成も悔い

。 2016年大会では優勝争いを繰り広げた。「このコースは最後まで何が起きるかわからない」と首位で迎えた最終日に大山志保に逆転で負けた苦い思い出がある。それでも「コースは難しいから好きじゃないけど
2019/03/27アクサレディス in MIYAZAKI

昨季賞金トップ2不在 日本人開幕連勝続くか

連勝となれば、2005年以来14年ぶり(※)になる。 鈴木は大山志保とヤオ。上田は香妻琴乃、青木瀬令奈と予選同組となった。 比嘉は欠場するが、鈴木、上田のほか、小祝さくら、勝みなみ、成田美寿々らが出場
2018/03/22アクサレディス in MIYAZAKI

首の痛みでクラブ振れず 大山志保は半年ぶり復帰に黄信号

に長期離脱していた40歳の大山志保は、開幕前日のプロアマ戦で首に痛みを訴えた。最後の5ホールはクラブを振れず、「歩いて回った」。昨季は賞金ランキング50位に滑り込み、今季のシード権を確保したが、地元で