2019/06/07ヨネックスレディス

吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差

つけた。 4アンダー4位に穴井詩、浅井咲希、青木瀬令奈、藤本麻子の4人が続いた。3アンダー8位にペ・ソンウ(韓国)、葭葉ルミ、大江香織、イ・ミニョン(韓国)ら8人が並んだ。 2週連続優勝を目指す原英莉花はイーブンパー44位。前年覇者の大山志保は2オーバー72位と出遅れた。
2019/04/21KKT杯バンテリンレディス

「もう少し」が継続の秘訣 李知姫が“40代”初優勝

ている。 「30代後半になると飛ばないと思っていたけど、意外と飛ぶんだなと思いました。(41歳の大山志保ちゃんとかを見ていても、ぜんぜんいけるじゃんと思うし…」。優勝を争った吉本ひかるは李の半分の
2019/04/26フジサンケイレディス

500万円獲得ならず 笠りつ子はエース達成も悔い

。 2016年大会では優勝争いを繰り広げた。「このコースは最後まで何が起きるかわからない」と首位で迎えた最終日に大山志保に逆転で負けた苦い思い出がある。それでも「コースは難しいから好きじゃないけど
2018/03/22アクサレディス in MIYAZAKI

首の痛みでクラブ振れず 大山志保は半年ぶり復帰に黄信号

に長期離脱していた40歳の大山志保は、開幕前日のプロアマ戦で首に痛みを訴えた。最後の5ホールはクラブを振れず、「歩いて回った」。昨季は賞金ランキング50位に滑り込み、今季のシード権を確保したが、地元で
2018/03/21アクサレディス in MIYAZAKI

女王不在の第4戦 大山志保は公傷制度から復帰

最終組に入ったツアールーキーの三浦桃香らは地元の声援を背に活躍が期待される。頸椎椎間板ヘルニアの発症によりトーナメント特別保障制度(公傷制度)を適用していた大山志保は昨年9月以来のツアー復帰。初日は
2019/03/27アクサレディス in MIYAZAKI

昨季賞金トップ2不在 日本人開幕連勝続くか

連勝となれば、2005年以来14年ぶり(※)になる。 鈴木は大山志保とヤオ。上田は香妻琴乃、青木瀬令奈と予選同組となった。 比嘉は欠場するが、鈴木、上田のほか、小祝さくら、勝みなみ、成田美寿々らが出場
2019/04/06ヤマハレディース葛城

アン・ソンジュ単独首位で最終日へ 金澤志奈が3打差2位

穴井詩、「69」で23位からジャンプアップした成田美寿々、大山志保、黄アルムとペ・ソンウ(ともに韓国)の5人が続く。 3位から出た鈴木愛は「77」と崩れ、通算4オーバーの15位に後退した。
2018/03/21ツアーギアトレンド

6カ月ぶり復帰の大山志保 クラブは軽量化を重視

大山志保が、2017年9月「マンシングウェアレディース東海クラシック」以来、6カ月ぶりとなるツアー復帰戦に臨む。開幕3日前の20日(火)には、冷たい雨が降り注ぐ中で9ホールの練習ラウンドをプレー
2019/03/16ヨコハマタイヤPRGRレディス

大城さつきが首位タイ浮上 2打差3位に鈴木愛ら

意気込んだ。 通算5アンダー3位に賞金女王の奪還を目指す鈴木愛とイ・ミニョン(韓国)の2人。 初日首位の葭葉ルミは通算4アンダー5位で大山志保、渋野日向子、上田桃子と並んだ。首位と4打差の通算3
2018/10/05スタンレーレディス

原英莉花、新垣比菜ら4人が首位発進 3打差に16人の混戦

◇国内女子◇スタンレーレディスゴルフトーナメント 初日(5日)◇東名CC(静岡)◇6571yd(パー72) ともに19歳でツアー1勝の新垣比菜と未勝利の原英莉花、通算18勝の大山志保、通算25勝の全
2018/11/25ツアー選手権

申ジエが逆転で今季4勝目 鈴木愛は1打差3位

位に鈴木愛と比嘉真美子。6位から出た鈴木は1イーグル6バーディ、2ボギーの「66」とチャージをかけたが、最終18番の3パットボギーでプレーオフ進出を逃した。 通算9アンダーの5位に勝みなみ。通算8アンダーの6位に今季賞金女王のアン・ソンジュ(韓国)。通算6アンダーの7位に大山志保が入った。
2017/08/19CATレディース

大山志保 父のショベルカーと自身のリベンジへ

◇国内女子◇CATレディース 2日目(19日)◇大箱根CC(神奈川)◇6704yd(パー73) 大山志保が6バーディ、3ボギーの「70」でプレーして、通算7アンダーで首位と1打差の3位をキープした
2018/11/24ツアー選手権

勝みなみが3打差2位 首位にペ・ヒギョン

(ともに韓国)と並んで2位で最終日に臨む。 通算6アンダー5位に比嘉真美子。通算4アンダー6位に成田美寿々、大山志保、鈴木愛が並んだ。前年覇者のテレサ・ルー(台湾)は通算4オーバー24位とした。