2018/07/28クラブ試打 三者三様

G400 マックス ドライバー/ヘッドスピード別試打

、叩けば叩くほどどんどんボールがまっすぐ前に飛ぶイメージを持ちました。さすが今季のマスターズ覇者パトリック・リードをはじめ、多くのトッププロが選ぶG400シリーズ(リードは「G400 LSテック
2018/10/22GDOEYE

終盤4ホールで逆転 今平周吾と川村昌弘の激闘

デッドヒートとなった。最大4打差を逆転された川村は、15番をカギに挙げた。 打ち上げの第2打をピンにからめ“お先に”バーディを奪った。林からの第2打を真横のフェアウェイに出すしかなかった今平の3mのパー
2018/11/12マヤコバゴルフクラシック

クーチャーが4年半ぶりの勝利 ツアー通算8勝目

◇米国男子◇マヤコバゴルフクラシック 最終日(11日)◇エル・カマレオンGC(メキシコ)◇パー71 4打リードの単独首位から出たマット・クーチャーが4バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算22
2018/06/10ショット・クロックマスターズ

M.コルホネンが5打リード 独走で最終日へ

◇欧州男子◇ショット・クロックマスターズ 3日目(9日)◇ダイアモンドCC(オーストリア)◇6819yd(パー72) 単独首位から出たミッコ・コルホネン(フィンランド)が4バーディ、ボギーなしの
2018/10/25WGC HSBCチャンピオンズ

リードがWGC2勝目へ首位発進 松山英樹と小平智は8打差27位

なる。 リードに2打差の2位でザンダー・シャウフェレとトニー・フィナウが並んだ。マシュー・フィッツパトリック(イングランド)が5アンダー4位につけた。大会連覇を狙うジャスティン・ローズ(イングランド
2018/07/30ヨーロピアンツアー公式

マケボイが念願のヨーロピアンツアー初制覇

のマティアス・シュワブが入った。 通算7アンダーの9位タイには「マスターズ」王者のパトリック・リード、同じく「マスターズ」で優勝経験のあるシャール・シュワルツェル、スコットランドのデビッド
2018/09/21ツアー選手権

松山英樹は7打差を追う「14番以降はうまくいかなかった」

2mにつけてナイスボギー。続く9番(パー3)では6Iでピン奥4mにつけて下りのラインを流し込み、バーディを奪い返した。 序盤からスコアカードはにぎやかになった一方で、ショットは中盤まで納得の出来といえ
2018/06/11記録

「全米オープン」出場選手&資格

・ファウラー ブライアン・ハーマン ラッセル・ヘンリー チャーリー・ホフマン ブルックス・ケプカ マット・クーチャー マーク・レイシュマン ジョン・ラーム パトリック・リード ジャスティン・ローズ
2018/10/05インターナショナルクラウン

日本はスウェーデンに1勝1敗 米国戦は日没順延

日没時点で、畑岡・上原がジェシカ・コルダ&ミッシェル・ウィに1UP(12ホール終了)。成田・比嘉は11ホールを終えてクリスティ・カー&レキシー・トンプソンに1UPリードされている。 <予選第2戦終了時の
2018/09/30日本女子オープン

畑岡奈紗は樋口久子以来の3連覇ならず「また来年…」

ピン奥3メートルを外し「自分が一歩リードできなかった原因かな」と敗因を分析した。9番でも「絶好のチャンスだった」2mを外した。最終18番(パー5)で3打目を50cmにつけバーディとするなど後半に2つ
2018/10/04インターナショナルクラウン

日本は初戦のタイに1敗1分け 畑岡&上原が土壇場で追いつく

、1ポイントを獲得した。 畑岡奈紗&上原彩子ペアは、モリヤ・ジュタヌガン&ポルナノン・ファトラム組と引き分けた。1UPのリードを許して迎えた最終18番で、畑岡と上原がともにバーディを奪い、パーに
2018/09/28トップ杯東海C

片山晋呉が首位キープ 4打差3位に池田勇太

アンダーで単独首位を守った。ジュビック・パグンサン(フィリピン)が3打差2位につけた。 後ろを振り返ることなく、片山は初日に築いたリードをひとつひろげた。出だし10番で4mを決めたバーディを手始めに、イン
2018/08/01ヨーロピアンツアー公式

ファイヤーストーンで注目すべき欧州勢3人

なる合計127mのパットを決めており、今週はその時のライン読みの記憶を携えてティアップする。オルセンの高バーディ率と、進歩を遂げたアプローチプレーに注目だ。 穴: ラッセル・ノックス この数週間は
2018/08/26KBCオーガスタ

反省の一人暮らしから初優勝 25歳・出水田大二郎の改心

としてリードを失った。後続に並ばれたその瞬間、心を強く持った。「流れが良くなかった。でもまだ残りホールはある」。続く17番(パー3)、5mのラインを読み切り、起死回生のバーディでガッツポーズを作った
2018/10/06セーフウェイオープン

スネデカーが首位浮上 ミケルソン2位で決勝へ

「65」で回り、通算13アンダーの単独首位に浮上した。後続に3打のリードをつけて、新シーズン開幕戦の決勝ラウンドへ折り返した。 通算10アンダーの2位に、フィル・ミケルソン、ライアン・ムーア、マイケル