2019/06/21KPMG女子PGA選手権

ハンナ・グリーンが首位発進 横峯62位 畑岡82位

の2位に31歳のメル・リード(イングランド)とツアー3勝のキム・ヒョージュ(韓国)がつけた。日本ツアーでも1勝しているキムは、今月初旬の「ヨネックスレディス」で優勝を争って2位だった。 2アンダー4位
2019/05/12ダイヤモンドカップ

「やめなくて良かった」浅地洋佑 プロ8年目25歳の苦難の道

た。本当によく頑張った。崩れずに良く耐えた」と自分をほめた。 ウィニングパットはたくましくなったハートでねじ込んだ。最終18番、2mのパーパット。下りのラインを前に「体はむちゃくちゃ震えていた」という
2019/04/16ツアーギアトレンド

マスターズの1W使用率をチェック ウッズは王道路線

、ブルックス・ケプカ、ダスティン・ジョンソン、ロリー・マキロイ、松山英樹(以上M5)、ジェイソン・デイ、李昊桐(以上M6)ら“主役級”の選手がそろった「テーラーメイド」で、使用選手は21人(24%)に上った
2019/06/23トラベラーズ選手権

チェズ・リービーが独走 6打リードで11年ぶりVに前進

2勝目に前進した。 通算10アンダーの2位に、キーガン・ブラッドリーと単独首位から出たザック・スーカー。ス―カーは5打リードで迎えた後半10番から3ホールで5つ落とし、ツアー初優勝へ6打差を追う立場に
2019/06/09

劣勢を跳ね返し…青島賢吾もフォアサムで勝利

。 それでも、4番で青島が8mのバーディパットを沈めるなどジワジワと盛り返し、13番でオールスクエア、14番(パー5)でついに1アップとリードを奪った。「それ以降、4ホール連続で自分がパットを入れれば
2019/04/02ヨーロピアンツアー公式

黒星スタートから初のマッチプレー王者が誕生

リードを取り返した。続く7番ではクーチャーが3.6mのパットを決め損なったことで、キズナーのリードは2アップとなった。 クーチャーは9番を獲って1ホール差に戻すも、パー3の11番ではティショットを池
2018/06/11全米オープン

「全米オープン」最終ラウンド組み合わせ

12:25(1:25) ティレル・ハットンパトリック・リード 12:36(1:36) ブランデン・グレースジミー・ウォーカー 12:47(1:47) ブレンダン・スティールウィル・グリマー (a) 12
2019/04/29中日クラウンズ

大会最多の5勝は青木功と尾崎将司 火花を散らした初優勝

の「マスターズ」で8位に入った尾崎は帰国直後に2回目の出場をし、豪華な顔ぶれがそろった。 初日にリードしたのは1イーグル、4バーディの「64」でプレーした尾崎だった。スタートの1番でバーディを奪い流れ
2019/05/26中京テレビ・ブリヂストンレディス

勝みなみは「全米女子」出場へ 「ゴルフ人生は始まったばかり」

単独首位からスタートし、出だし1番で今大会初めてのボギーをたたいた。13番(パー5)では松田に並ばれたが「リードしていたときよりも余裕が出た。流れも悪かったですが、自分のゴルフに集中できるようになった
2019/05/12ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

メジャーでツアー初V 渋野日向子の勝因は「笑顔」

」という10mを流し込んで、またもバウンスバックを決めた。 8番からも2連続バーディを奪って入ったバックナインも白熱。10番をボギーとし、11番をバーディとしたぺに再びリードを許した。今度は14番で林に入れ
2019/05/03ウェルズファーゴ選手権

今季初の予選落ち危機 松山英樹「根本的にスイングにずれ」

バンカーのアゴ付近の第2打でレイアップを選択し、8m残したパーパットを外して貯金を消した。 折り返しの1番は「後半に入って、なかなかパットもうまく打てなかった。そこも課題」と1mを外しボギー。続く2番でも
2019/05/12ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

痛恨ダブルボギーの2位ペ・ソンウ「最善を尽くした」

、2ボギー1ダブルボギーの「72」でプレー。通算11アンダーと伸ばせず、首位の渋野に1打届かず。2位で4日間を終えた。 3番でピン左4mを沈めバーディとしリードした。7番の2打目をミスしボールは
2019/05/15全米プロゴルフ選手権

全米プロのドラコン王者はマックス・ホマ

、試合会場の16番ホール(490yd/パー4)では恒例のロングドライブコンテストが行われ、318ydを記録したマックス・ホマが1位になった。 対象ホールに回ってきた選手はティイングエリアで名前をコールさ
2019/05/17全米プロゴルフ選手権

前年覇者のケプカが首位発進 松山英樹17位、ウッズ51位

7アンダーの単独首位とし、大会連覇に向けて絶好のスタートを切った。最終9番では10mを沈めるバーディで締めくくり、後続に1打のリードをつけた。 6アンダーの2位に「64」をマークしたダニー・リー
2018/08/12全米プロゴルフ選手権

「全米プロ」組み合わせ

) トミー・フリートウッド小平智マーク・レイシュマン 7:50(21:50) パトリック・リードブルックス・ケプカフランチェスコ・モリナリ 8:01(22:01) ゲーリー・ウッドランドセルヒオ・ガルシア