2019/06/09ヨネックスレディス

上田桃子が逆転で今季2勝目 ツアー通算15勝目

バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「72」とスコアを伸ばせず、一ノ瀬優希、葭葉ルミと並んで通算7アンダー2位で終えた。 通算6アンダーの5位に藤本麻子、吉田弓美子。通算5アンダー7位にアンソンジュ(韓国
2019/05/18ほけんの窓口レディース

大城さつきとイ・ミニョンが首位 鈴木愛「64」で9位に浮上

だ。 大会3連覇を目指す鈴木愛は8バーディ、ノーボギーの「64」でプレー。通算4アンダーとして84位から9位に浮上した。頸椎(けいつい)ヘルニアの内視鏡手術のため、6週ぶりの復帰戦となった18年賞金女王のアンソンジュ(韓国)は通算4オーバー65位で予選落ちを喫した。
2019/04/08優勝セッティング

賞金女王お墨付きの地クラブ 成田美寿々の優勝ギア

ウェッジ2本を今季開幕前に新投入したのは、同じく契約フリーのアンソンジュに昨年、勧められたからだ。 首位で並んだ最終18番(パー5)、2打目地点に向かう途中もアンの横を歩き、「ウェッジの話をずっとして
2019/04/19中古ギア情報

女子プロに大人気の飛距離アップドライバー

フラッシュ サブゼロ ドライバー」を使用していたとのこと。成田に敗れ、2位に終わったアンソンジュもそうだった。 契約フリーの藤田さいきは「エピック フラッシュ スター ドライバー」を使い、ツアーの
2019/04/07ヤマハレディース葛城

逆転の成田美寿々「攻めたい気持ち抑え」切り拓いた新境地

」で回り、首位アンソンジュ(韓国)を通算5アンダーで逆転。「逆転の成田」を見せ、14年ぶりの開幕日本人5連勝に貢献した。 傾斜激しい高速グリーンで、セオリーを遂行した。後半14番、追い風の残り128
2019/04/06ヤマハレディース葛城

“アリヤ・ジュタヌガン神”降臨 成田美寿々へのお告げ

攻略。喜びを「飛び上がるくらい」と表現した。首位アンソンジュ(韓国)と4打差の通算イーブンパー3位タイと今季初優勝へ望みをつないだ。 過去5度の出場で、最高は40位(予選落ち3回)。通算アンダーパー2
2019/04/10スタジオアリス女子オープン

日本人開幕6連勝なるか 比嘉、鈴木、上田、河本は今季2勝目を狙う

、第4戦「アクサレディス in MIYAZAKI」でツアー初優勝を飾った20歳のルーキー河本結も出場する。 韓国勢は昨季賞金女王のアンソンジュが母国で頸椎ヘルニアの内視鏡手術を受けるため、今週から2週連続で出場しないが、申ジエ、イ・ボミ、キム・ハヌル、ペ・ソンウ、アン・シネらが参戦する。
2019/04/06ヤマハレディース葛城

3人目の待機Vへ 金澤志奈は賞金女王に「しがみつく」

レディス プロゴルフトーナメント」のO.サタヤ(タイ)、18年「マンシングウェアレディース東海クラシック」の香妻琴乃以来3人目になる。 3打前方の首位は昨季賞金女王のアンソンジュ(韓国)、3位以内に次戦
2019/03/17ヨコハマタイヤPRGRレディス

鈴木愛が三度目の正直「勝てそうで勝てなかった」

プレーオフ3ホール目で敗れた。前年大会最終日はアンソンジュ(韓国)と、3打差を追ってスタートした鈴木が、通算11アンダーで並んでプレーオフに突入。1ホール目をバーディとしたアンに競り負けた苦い記憶があるだけ
2018/04/01ヤマハレディース葛城

アン・ソンジュが今季2勝目 菊地絵理香は逆転負け2位

◇国内女子◇ヤマハレディースオープン葛城 最終部(1日)◇葛城ゴルフ倶楽部山名コース(静岡県)◇ 6564yd(パー72) 首位に4打差の3位タイから出たアンソンジュ(韓国)が3バーディ、ボギー
2018/11/18大王製紙エリエールレディス

勝みなみがプロ初優勝 賞金女王にアン・ソンジュ

14アンダーの3位に菊地絵理香が入った。 首位タイから出たアマチュアの上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)と有村智恵は通算12アンダーの7位で終えた。 27位で終えたアンソンジュ(韓国)が、4年ぶり4度目の賞金女王になった。
2019/04/07ヤマハレディース葛城

成田美寿々が逆転で通算12勝目 日本勢開幕5連勝

に単独首位から出たアンソンジュ(韓国)。「72」にとどまりスタート時にあった3打のリードを守り切れず、大会連覇とツアー通算29勝目はならなかった。 通算1アンダーの3位に、「68」で10位から浮上し
2019/03/10ダイキンオーキッドレディス

比嘉真美子が独走で迎える最終日 7打差からの逃げ切り率は?

1991年「コニカカップワールドレディス」※ 7打差で優勝 ・具玉姫 1993年「烏山城&五木クラシック」 2打差で優勝 ・山岡明美 1994年「サントリーレディス」※ 6打差で優勝 ・アンソンジュ 2010年「富士通レディース」 7打差で優勝
2019/03/27アクサレディス in MIYAZAKI

昨季賞金トップ2不在 日本人開幕連勝続くか

。一方、昨季賞金女王のアンソンジュや同2位の申ジエ(ともに韓国)は欠場する。 前年大会2日目まで首位を守った三浦桃香(最終結果は10位)は、41歳の大山志保らと同じ地元大会。イ・ボミ(韓国)は2試合ぶりの出場、アン・シネ(韓国)は主催者推薦で今季初出場、脇元華、永峰咲希と同組でティオフする。
2019/04/04ヤマハレディース葛城

黄アルムが首位発進 連勝狙う河本結は4打差

プレー。3アンダーで単独首位発進した。 1打差の2位に昨季の賞金女王アンソンジュ(韓国)がつけた。1アンダーの3位タイにツアー1勝の岡山絵里、23歳の金澤志奈、ユン・チェヨン(韓国)、小橋絵利子の4