2018/12/29ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったボールは?/国内女子

切り替えたアンソンジュ(韓国)は5勝をあげ、4年ぶりの賞金タイトルを獲得した。 同モデルを使用して今季3勝をあげた黄アルム(韓国)は、「スピンがかかりやすくて、アプローチのイメージが出やすい。それが
2018/12/28ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったシャフトは?/国内女子

」と使用感を説明した。 3位は5勝のピンとグラファイトデザイン。ピンは契約する鈴木愛が4勝をあげて勝ち星を大きく伸ばした。グラファイトデザインは、アンソンジュ(韓国)が年間5勝のうち3試合で使用した
2018/12/12

女子ゴルフ 視聴率は微増も観客数は前年割れ

2018年の国内女子ツアーは、年間最多の5勝を挙げたアンソンジュ(韓国)が4年ぶりに賞金タイトルを手にした。鈴木愛は前半戦こそトップを快走しながら、ケガによる夏場の離脱が響いてタイトル防衛に失敗
2018/12/07中古ギア情報

今季国内でダントツ最多勝利のシャフト

佑貴、木下裕太、ラヒル・ガンジー、女子はアンソンジュ、申ジエ、黄アルム、永峰咲希、福田真未と、稲森を筆頭にフェアウェイキープ率の高い選手が目立つ。 「スピーダー エボリューション 4」は、スピーダー
2018/12/08日立3ツアーズ選手権

3ツアー対抗戦 石川遼が7年ぶり出場

た6人ずつの計18人が出場。今平周吾、アンソンジュ(韓国)、プラヤド・マークセン(タイ)と3人の賞金タイトルホルダーがそろったほか、選手会長を務める石川遼が7年ぶりに対抗戦に加わる。小祝さくら、稲森
2018/11/30中古ギア情報

クラブ契約フリーのプロが8勝したドライバーとは

国内女子ツアーは、最終戦「リコーカップ」の申ジエの優勝で幕を閉じた。2018年度の賞金女王はアンソンジュが獲得。この2人の選手にはクラブ契約がフリーという共通点がある。 クラブ使用契約をしなければ
2018/11/24ツアー選手権

公式戦年間3勝で7年シード 申ジエのメジャーでの心構え

。ショットの引き出しは確かに必要。ただ、最後は自分との戦いなんだと思う」と心構えを語った。 公式戦は優勝で3年シードが付与され、年間2勝は5年、3勝すれば7年の長期シードが与えられる。アンソンジュ(同)に
2018/11/23ツアー選手権

1Wスランプを乗り越えて 勝みなみが成長したこと

つけた。首位に立ったアンソンジュ(韓国)の「65」に続く2番目の好スコアで12位から浮上した。プロ初優勝した前週「大王製紙エリエールレディスオープン」に続く好機に「ボギーなしはあすにつながる」と話し
2018/11/24ツアー選手権

チャレンジャー勝みなみが見据えるメジャー初制覇

アンソンジュ(韓国)と2サムで最終組の一つ前からスタートする最終日。「アンさんは最終日に素晴らしいプレーをされる。ショットを修正して、1打1打を大切にしたい。経験を積める。あしたはチャレンジャー」と普段通りの笑顔で話した。(宮崎県宮崎市/林洋平)
2018/06/08サントリーレディス

比嘉真美子は自己ベスト「63」 森田遥は初のハーフ「29」

チャンスを待ちたい」と、昨年以来の自身2勝目を虎視眈々と狙っている。 また、もう一人この日ベストとなる「63」を出したのは、今季2勝のアンソンジュ(韓国)。初日の68位から、あっという間に優勝圏内の通算9アンダー5位へと浮上した。(兵庫県神戸市/今岡涼太)
2018/11/21ツアー選手権

平均ストローク記録と海外メジャー出場権 鈴木愛のモチベーション

「ANAインスピレーション」の出場権確保が目標だ。900万円余りの差がある同2位の申ジエ(韓国)を抜いて、「どうしても出たい」とこだわる。2季連続を目指した女王タイトルはアンソンジュ(韓国)に奪われたが、モチベーション高く最終戦に臨む。(宮崎県宮崎市/林洋平)
2018/11/13優勝セッティング

300万円から9000万円へ 黄アルムを上向かせたパター

13アンダーとし逆転優勝した。3つすべてのパー5でバーディを奪った。終盤16番で3mのチャンスを決めて永井花奈、アンソンジュ(韓国)を1打差で振り切った。 クラブは3年前からオノフの提供を受け、今季3
2018/11/25ツアー選手権

申ジエが逆転で今季4勝目 鈴木愛は1打差3位

位に鈴木愛と比嘉真美子。6位から出た鈴木は1イーグル6バーディ、2ボギーの「66」とチャージをかけたが、最終18番の3パットボギーでプレーオフ進出を逃した。 通算9アンダーの5位に勝みなみ。通算8アンダーの6位に今季賞金女王のアンソンジュ(韓国)。通算6アンダーの7位に大山志保が入った。
2018/11/24ツアー選手権

勝みなみが3打差2位 首位にペ・ヒギョン

プレーし、通算10アンダーで単独首位に浮上した。 前週「大王製紙エリエールレディスオープン」でプロ初優勝を挙げた勝みなみは3バーディ、2ボギーの「71」。通算7アンダーとして、申ジエ、アンソンジュ
2018/11/17大王製紙エリエールレディス

4人が首位の大混戦 勝みなみ、18歳アマ上野ら

なる。 通算11アンダーの9位に新垣比菜。通算10アンダーの10位に比嘉真美子、大出瑞月、森田遥が続いた。 49位で決勝ラウンドに進んだ賞金ランキングトップのアンソンジュ(韓国)は3バーディ「69」と伸ばし、通算5アンダーの35位に浮上した。
2018/11/22ツアー選手権

ペ・ヒギョンが首位発進 3打差3位に比嘉真美子

杯バンテリンレディスオープン」に続く今季2勝目を目指す比嘉真美子が続いた。 3アンダー4位に李知姫(韓国)と菊地絵理香。2アンダー6位に、4年ぶり4度目の賞金女王をすでに決めているアンソンジュ、ユン