2009/11/01国内女子

有村2年連続の惜敗!全美貞が逆転優勝!!

戻すことが出来ず、大場美智恵と並び12アンダーの2位タイで終了した。 通算10アンダー4位タイは、飯島茜、服部真夕、李恩惠(韓国)、宋ボベ(韓国)の4人が並んだ。注目選手では、諸見里しのぶが通算5アンダーの17位タイ。横峯さくらは3アンダーの22位タイで大会を終えている。
2012/09/04週刊GD

いまや女子プロ界は「5番を捨てよ、UTで出よう」が常識!?

が何故UTに換えたのか、を探っている。すると、「5番アイアンより高さが出るからグリーンで止まる」(飯島茜)「スウィートスポットが広いから、多少芯を外しても大きなミスにならない」(上原彩子)など、UTに
2016/03/13国内女子

イ・ボミ 窮地から今季初Vへ「本当にすごかった」1打

国内女子ツアー「PRGRレディスカップ」最終日は、通算8アンダーの首位タイでホールアウトしたイ・ボミ(韓国)、飯島茜、柏原明日架による三つどもえのプレーオフへ。4ホール目に5mのバーディパットを決め
2013/03/29週刊GD

タフで強い! 北田瑠衣、145試合連続出場中

「週刊ゴルフダイジェスト」(4月9日号)より 北田瑠衣が連続試合出場の記録を更新中だ。2008年の日本女子オープンからツアー全競技に出場し続け、今季開幕戦で飯島茜が持つ従来の記録143試合に並んだ
2010/09/03国内女子

吉田弓美子「周囲の期待を裏切りたい!」

スムーズに打てたので、そこから使っています」。吉田はパッティングの際、上体がブレる癖があったため、長尺で胸元を支点にして振り子の原理で打つ長尺パターが見事に合ったようだ。 大会2日目は、飯島茜、馬場
2015/05/01国内男子

腰が“どえりゃあ痛い”片山晋呉 ベストスコア「65」

、“片山塾”の門を叩きに来る。教えの効果は絶大で、飯島茜、笠りつ子がシーズン序盤戦に早くも優勝したが、先生は「若い子のペースで練習をやりすぎるとダメ。もう来年からは一緒になってやらないぞ。教えるだけだ」と
2009/05/11アマ・その他

石川遼、大物芸能人との対面に緊張の連続!

千葉県にある総成カントリー倶楽部で11日(月)“芸能人ゴルフチャンピオン決定戦”と位置づけられる「叙々苑カップ」が開催された。今年で第10回を迎える記念大会に、女子プロの飯島茜や東尾理子のほか、石川
2008/08/16国内女子

原江里菜、2位に6打差をつけ初優勝へ挑む

優勝へ向け、今季2度目の単独首位で最終日を迎える。 通算8アンダーの単独2位で続くのは、古閑美保。4番でバンカーに入れた球が目玉となってアンプレヤブル。このホールをダボとしたが、そこから5バーディを奪って盛り返した。さらに1打差の3位には、飯島茜がつけている。
2016/06/03中古ギア情報

契約外のプロに人気のフェアウェイウッドはコレだ!

本ぐらいのケースが多いが、飯島茜プロのように、5本という少ない本数の選手もいる。大抵のメーカーは“契約の本数とパターはマスト”など、そのメーカーが力を入れている部門は外さないという傾向にある
2012/04/22国内女子

大江香織がツアー初優勝を果たす!

アンダー6位タイには原江里菜、馬場ゆかり、そして単独首位でスタートした飯島茜などが並んだ。その他では笠りつ子と斉藤愛璃が通算5オーバーの44位タイとなった。 <大江、“カッコ悪い”ツアー初優勝…
2006/05/19国内女子

大場美智恵がぶっちぎりで単独トップ!横峯さくらは4位タイ

、横峯さくら、アマチュアの宅島美香らが、2アンダーの4位タイグループにつけ、明日の2日目に望みを繋ぐ。 そのほか、古閑美保、服部道子が、1アンダーの11位タイグループ。注目の若手、飯島茜は2オーバーとスコアを伸ばし切れず、42位タイと出遅れている。
2008/06/24国内女子

今大会と相性抜群、 藤田幸希が3連覇を狙う!

、最も思い入れの強い今大会で流れを変えることができるか。 その他の有力選手では、前週の「ニチレイPGMレディス」で2位に10ストローク差をつける圧勝劇を演じた三塚優子のほか、不動裕理、古閑美保、飯島茜
2006/05/26国内女子

好調の大山志保が単独2位と好発進!不動裕理は22位タイとやや出遅れ

。 単独の2位には、今季絶好調で現在賞金ランクトップの大山志保が、5アンダー。今季3勝目に向けて、好発進をしている。また、単独の3位には初優勝を狙う上田桃子が、4アンダーとした。 一方、女王不動裕理は、3バーディ、3ボギーのイーブンパーとやや出遅れ、飯島茜、北田瑠衣らと共に22位タイで初日を終えた。
2006/04/08国内女子

福嶋晃子が単独トップに!横峯さくらは14位タイに後退

順位を落としている。そのほかディフェンディングチャンピオンの服部道子は、通算4オーバーの8位タイに。米女子ツアーから一時帰国して出場の諸見里しのぶは、ツアー初優勝を飾ったばかりの飯島茜らと共に、10オーバー、45位タイで、何とか予選を通過した。
2006/10/22国内女子

古閑美保が逆転優勝!P.クリーマーは単独4位に終わる

。 続く単独の2位には、飯島茜が通算8アンダー。また単独の3位には、福嶋晃子が通算7アンダーとして、フィニッシュしている。 その他今大会注目を集めたポーラ・クリーマー(アメリカ)だったが、首位タイから