2012/03/11国内女子

アン・ソンジュ「自分を責めすぎた」

プレーオフまでもつれ込んだが、その2ホール目に力尽きた。「先週予選落ちをしたので、今週は絶対に優勝したいと思っていました。ボミよりも自分自身を意識しすぎた。自分を責めすぎた結果がこれです」とアン。試合
2011/11/26国内男子

選手コメント/カシオワールドオープン3日目

小平智(7アンダー、3位) 「上出来だと思います。ボギーを最小限に抑えられた。スコアボードは見たが、あまり意識しないようにした。QTはサードを通って、来週がファイナル。昨日、一昨日もQTに行くつもり
2011/06/10国内女子

茂木、「全英」出場権に一歩前進

「全英リコー女子オープン」出場が決まる。だが、問われた茂木は微妙な表情。「先週は全英を意識し過ぎて、カラ回り(24位タイ)したものですから。あとから着いてくるものとして、あまり考えないようにしています」と、メジャーへの意欲を心に押し込め、平静を装っていた。
2011/06/24ウェグマンズLPGAチャンピオンシップ

桃子、パープレーの初日に「ぽわーんとした感じ」

課題を意識して、感情の起伏を極力抑えたことで、「ガンガン行くべきなのか、決断力というか集中力がない。全体的にぼわーんとした感じだった」と、この一日を形容した。 それでも、「再来週のUSオープンのためにも
2000/04/30国内女子

曽秀鳳、3年ぶり通算4勝目

前日2オーバー11位からスタートした曽秀鳳が7バーディ、1ボギーの66をマークして今大会を制した。初日からトップを守っていた木村敏美は今日73とし、トータル3アンダー2位とした。 「優勝は全然意識し
2000/07/14国内女子

初日はベテラン勢力が上位

番ウッドで乗せてイーグル。しかし「コースレコードまでは意識していなかったが、でもパーは取りたかった・・」という18番で初めてのボギー。トータル66。 「優勝が欲しいのはヤマヤマですけど、なかなか
1997/11/27国内男子

ジャンボ&ジョー、尾崎兄弟が5アンダー首位!

打てない。自分で意識してしまうんだな」 「ここはゲンのいいコース。風もなかったし、60台は出したかった。いい感じでスタートに入れたよ」と言うのは尾崎直道。 6バーディ、1ホギー。「この2週間、2位2位
2008/11/13さくらにおまかせ

さくら、苦手コースを克服して上位を目指す!

ところだ。 ところが、横峯と今大会の相性はすこぶる良くない。過去4回この大会に出場して、ベストフィニッシュは07年の30位タイ。「大叩きしているし、あんまり良いイメージがない」と、本人も苦手意識を否定し
2012/11/18さくらにおまかせ

横峯、シーズン初優勝は遠く・・・今季白旗?

ない。「体が流れてしまうので、そこをすごく意識してやらないとダメなので・・・。来週出て、(修正は)来年ですかね」と、そのショックは横峯になかば諦めの言葉を吐かせた。 04年の初優勝から昨年までの7年間
2008/05/22さくらにおまかせ

今季2度目の姉妹コンビ「2人でベストを尽くしたいです!」

、「苦手意識のある17番(パー4)の距離が短くなって助かりました。右のバンカーが気にならなくなりました」と、コースセッティングは細部まで頭の中に刻み込まれている。 「優勝は早ければ早い方が良いと思います
2009/11/20桃子のガッツUSA

桃子、賞金女王レースを尻目に3位発進!

、「素振りをしないとか、お腹を意識するとか、自分で出来ることはすべて試した」と、最善の努力で乗り越えた。 11番でイーグルを奪ったが、「54度で打つつもりが、50度で打っていて結果的にガッシャン
2010/11/11さくらにおまかせ

さくら、大会連覇で逆転女王へ弾みをつけるか!?

ます」と話す横峯。 大会初日はそのアンと同組でラウンドすることになっているが「まあ、初日ですから。自分のゴルフに徹します。というか自分のことで精一杯です」と、相手を意識せずゴルフに集中するつもりだ。
2010/10/21宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、タイトル争いの渦中でも「自分のプレー」を貫く!

かかる。 「シーズン終盤でいろいろなタイトル争いがある中、どれだけ自分のプレーに集中できるかを意識したい。明日はクリスティとナヨンと一緒なので、いい緊張感の中でプレーできると思う。」ランキング上位を
2010/12/11有村智恵 夢を叶える力

有村「今年こそ、結果を求めて勝ちたい」

も「雰囲気が好き」と苦手意識は無い。「ここぞ、という時のバーディパットばかりになるし、個人的にも足りないものが見えてくると思う。何かを背負ってプレーすることは、今後にも繋がっていくと思う」と、自らを
2006/09/15さくらにおまかせ

さくら、1オーバーと出遅れ!再びカットラインが…

ゴルフでした」。 先週の選手権で久々に予選落ちの危機を味わった横峯だが、今回もきわどい位置にいる。「カットラインはなるべく意識しないように、自分のベストを尽くして頑張りたいです」。練習場では確かめるように、ショットを繰り返した横峯。明日の巻き返しに期待したい。