2008/10/03日本女子オープンゴルフ選手権競技

地元・若林舞衣子が2位に浮上!宮里藍は4位タイ

「71」とスコアを伸ばした宮里藍と、13番でティショットをOBしてダブルボギーとしたものの、この日「73」でまとめた福嶋晃子ら4名が続いている。上田桃子は、ディフェンディングチャンピオンの諸見里しのぶ、不動裕理らと並び、通算3オーバーの10位タイ。優勝争いは、まだまだ混戦模様だ。
2009/06/27国内男子

石川遼が単独トップで最終日へ!優勝と全英の二冠なるか

思えないプレーが沢山あった」と石川は謙遜するが、練習の成果でドライバーの曲がり幅は小さくなり、54ホールを終えてOBはゼロ。飛距離のアドバンテージを武器に、果敢にピンを攻め続けた。08年の開幕戦以来と
2009/08/21国内男子

富田首位、1打差で上井が追う!石川は劇的な予選通過

のが良いかも」と、気楽なプレーが好結果に繋がった。7番ではOB方向に飛んだ球が跳ね返って戻ってくるなど運にも味方され、2つスコアを伸ばして通算11アンダーでホールアウト。「今日は十分。満足です」と
2008/10/31国内女子

三塚と佐々木が首位タイ! さくらが2打差で追う

オーバーしてOB。痛恨の「8」を叩き順位を大きく下げるが、その後3連続を含む5バーディを奪取。ナイスカムバックを果たしている。また、ディフェンディングチャンピオンの全美貞(韓国)は、1オーバーの36位タイにつけている。櫻井有希は腰痛のため試合直前に欠場となった。
2009/04/03国内女子

難コースに米山みどりなど3人が2アンダー首位!

パー3でもボギーを叩いてしまった。この日最も苦しいラウンドをしたのは櫻井有希だった。OB2発に池ポチャ2回、4オーバーのホールが4つあり、19オーバーの91を叩き最下位の106位となっている。
2009/09/25国内男子

石川は薄氷の予選突破!単独首位は丸山大輔

。 ティショットを右サイドのつま先上がりの斜面に打ち込むと、4Iの第2打は左に引っ掛かってOBゾーンへ。打ち直しの4打目でフェアウェイに置いたものの、5打目はグリーン奥のラフにこぼれて、寄せワンの「7」。この
2009/10/04国内男子

石川遼、ダボ2発もバーディフィニッシュで今季4勝目!

OB。ダブルボギーとすると、ここで梶川がバーディを奪い、3人が通算12アンダーで並ぶ。石川は14番で再びダブルボギーを叩くも、直後の15番パー5でイーグルを奪うなど出入りの激しい展開に。池田と梶川は1つ
2017/04/30国内女子

プロテストまで1カ月 勝みなみが果敢に狙うアマ2勝目

ドッグレッグの3番で、1Wで打った1打目を左に曲げてOBとし、4オン3パットのトリプルボギー。「その後は、ねばりのゴルフができた」と4番以降は3バーディ、2ボギーと1つ伸ばす意地を見せ、「全体的には良い
2014/06/08国内女子

選手コメント集/ヨネックスレディス 最終日

13番でダブルボギー)OBが出ちゃって残念でした。普通だったら気持ちが下がると思うけど、今日は下がらなかった。悪いゴルフはしていなかったからだと思う。悔しいは、悔しいですけど」 ■横峯さくら 3
2016/10/23米国女子

畑岡奈紗は27位に浮上 ファイナルへ前進/米女子セカンドQT3日目

、まだしっくりしきていません。8番のOBはキックが悪いアンラッキーもあって悔しかったです。途中オーバーパーになったけど、イーブンに戻してフィニッシュできたことは明日につながると思います。パッティングのストロークも良くなってきたので、明日こそはアンダーパーを出せるように頑張りたいです」
2008/05/18GDOEYE

佐伯三貴「プロはインパクトを残さないとね!」

アンダーとし、一気に優勝争いに絡んできた。 自己新記録が掛かった12番パー3は、ティショットが右エッジにこぼれて「パーで良し」と堅実にパーセーブ。しかし、続く13番ではティショットがOBで、ダブルボギーを
2008/05/01国内男子

宮瀬博文、悲しみを乗り越えて!

の2番パー5では2オンに成功しバーディと好調なスタート。しかし、4番、7番でボギーを叩くと、14番ではティショットを2連続OB。「慎重にいこうと思いすぎた」というこのホールでプラス5打の「9」を叩いて
2010/07/04国内女子

悔し泣きの天沼、プレーオフでまたも惜敗

OBを叩きトリプルボギー。一気に貯金を吐き出したが、その後はパープレーで踏ん張って、最終18番を1打差リードで迎えていた。 3打目はピンまで残り102ヤード。「ジャッジミスか、ショットミスか分からない
2009/06/25国内男子

前夜、一睡もしないで試合に臨んだ矢野東

と思った」というこの日の矢野。「テークバックを上げた瞬間、クラクラ来た」と、スタートホールのティショットを大きく左に曲げてOBとしてしまう。打ち直しの3打目も再び左に飛び出したが、運よく木に当たって右
2012/04/13国内男子

池田勇太は予選通過にほっと一息

決めた。 3番で3パットのボギーが先行した池田は、4番パー5のティショットを右に曲げてOB。さらに6番パー3ではティショットを右に曲げると、2打目のアプローチがピンを6mもオーバーして通算2オーバー