2012/04/22国内女子

選手コメント集/フジサンケイレディス最終日

、その後もけっこうチャンスはあったけど上手く打っても入らなかったのでしょうがないです。(調子は)ちょっとずつ良くなっているので、(優勝も)もうすぐだと思います」 ■服部真夕/6バーディ、ノーボギー
2015/08/15国内女子

選手コメント集/NEC軽井沢72 2日目

■服部真夕 7バーディ、1ボギー「66」 通算11アンダー首位 「1番はすごく良いティショットだったけど、行ってみたらディボットに入っていて。ついてないなと思ったけど、それをうまくグリーン近くまで
2012/10/12GDOEYE

師匠の言葉は絶対!信じた若林が3位タイスタート

管理を優先する選手が多い中、服部真夕、森田理香子、若林舞衣子の3人は師匠からの指示を素直に聞き入れた。 3人の師匠、岡本綾子からの指示は「一週間クラブを握らなくていいから」という言葉だった。女子
2012/08/18国内女子

選手コメント集/CAT Ladies2日目

て、今日と同じリズムをキープしてやりたいと思います」 ■服部真夕 7バーディ1ボギー「67」、通算7アンダー 「今日は(ピンに)付いたのはほとんどしっかり取れました。先週もショットは良かったけど、決め
2010/10/30国内女子

「チャンス」「残念」・・・中止に対する選手たちの反応

スタートに備えてクラブハウスに集まっており、それぞれの想いを口にしていた。 服部真夕(4アンダー、首位タイ) 「この天候じゃ中止はしょうがないと思います。明日1日、頑張るのみだと思います。明日、天気が良い
2013/03/21国内女子

新ミーティング委員長 吉田弓美子の決意

26歳を迎える、若き委員長の誕生だ。前任の馬場ゆかりから引き継ぐ、次期の委員長を決める昨年12月の選手ミーティング。候補は井芹美保子、服部真夕、吉田弓美子の3人に絞られる中、「私がやります」と最後は
2010/07/26米国女子

上位で争った日本人選手達

を見せたが、「悔しさと達成感は半分半分」と、2日目に首位に立ちながら3日目以降にそのリードを守りきれなかった悔しさも滲ませた。 また、最終組の2組前、首位と4打差でスタートした服部真夕は、この日は3
2013/11/27国内女子

森田理香子、女王戴冠へ闘志 「気持ちを表に出して」

賞金ランキングトップに返り咲いて国内女子ツアー最終戦「LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」を迎えた森田理香子は、開幕前日の27日(水)にインコースの9ホールを練習ラウンド。服部真夕、表純子
2015/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

選手コメント集/日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 最終日

、ラインが読みにくくて決められなかったのが2、3個はありました。気持ちも硬くなるしリズムも悪くなる悪循環だったので、早いうちにもっと獲れていればラクだったと思います」 ■服部真夕 3バーディ、3ボギー
2013/06/02GDOEYE

ホールインワン賞800万円は該当者なし

バンカー越えに切られていたこともあり、多くの選手が右サイドの広い方に1オンしていた。 優勝争いをしていた服部真夕は「ギャラリーの方から800万円頑張れって言われたんですけど、狙っても難しいですよね
2013/06/21GDOEYE

青山加織を変えた“魔法の1時間”

タイ発進と、“兆し”は見えてきた。 岡本綾子に師事する青山にとって、森田理香子、若林舞衣子、服部真夕、表純子ら門下生の活躍は嬉しい反面、「置いていかれているという焦りもあった」というのが正直なところ
2010/07/10GDOEYE

単独4位の一ノ瀬優希「早く優勝したいんです!」

一ノ瀬優希も、2打差の通算6アンダー単独4位で追いかけている。 その一ノ瀬は「同期の服部真夕や若林舞衣子が優勝をしているのに、自分が追いついていないのが悔しい。チャンスが来たらいつでも優勝したいと思っ
2010/12/10国内女子

新人戦を制した山本、「リベンジできて良かった」

智恵、服部真夕、原江里菜らもいる。初めは彼女たちの活躍に焦りを感じることもあったというが、今はマイペースにゆっくりと進めればいいと、その焦りはない。これからの女子ツアーをさらに盛り上げてくれる頼もしい若手が、また1人加わることになった。
2011/06/18GDOEYE

2005年以来、6年ぶりの優勝を目指す表純子

、最高順位は「ヨネックスレディス」での17位タイだった。その表が2日間通算4アンダーの5位タイでラウンドしている影には、師匠岡本綾子の存在があった。 岡本は表を含め服部真夕や森田理香子、青山加織など若手
2011/11/12国内女子

青山加織が第1組から最終日最終組へ

その緊張を跳ね返してノーボギーでホールアウトした。 「明日は初めての最終日最終組なんですよ」と、自らにプレッシャーをかける青山。同スコアで首位に並んだ服部真夕とは、岡本綾子の指導を受ける同門となる
2011/04/22国内女子

アン・ソンジュが単独首位!諸見里、金田が2打差の4位タイ

服部真夕は、「パットが思うように打てていない」と序盤からパットのタッチが合わずにボギーが先行。スタートホールの1番では、グリーン奥8メートルからの下りのバーディパットが大きくオーバーし、3パットのボギー