2012/04/22国内女子 選手コメント集/フジサンケイレディス最終日 、その後もけっこうチャンスはあったけど上手く打っても入らなかったのでしょうがないです。(調子は)ちょっとずつ良くなっているので、(優勝も)もうすぐだと思います」 ■服部真夕/6バーディ、ノーボギー
2012/09/14国内女子 選手コメント集/マンシングウェアレディース東海クラシック 初日 ■服部真夕(前年覇者)/6バーディ、3ボギー「69」 3アンダー5位タイ 「風が強かったですね、スタート時が一番強かった。期待もされているし、“頑張って”という声もあって、それにしっかりと応えられる
2015/08/15国内女子 選手コメント集/NEC軽井沢72 2日目 ■服部真夕 7バーディ、1ボギー「66」 通算11アンダー首位 「1番はすごく良いティショットだったけど、行ってみたらディボットに入っていて。ついてないなと思ったけど、それをうまくグリーン近くまで
2015/08/15国内女子 ハーフ「29」の大山志保「ギャラリーに乗せてもらえた」 、通算10アンダーの2位に浮上。首位の服部真夕に1打差に迫った。 大山劇場の幕は後半に上がった。10番で2mを沈めると、全9ホールで7バーディを奪う快進撃。「ギャラリーに『(バーディを)もう1個!』って
2012/10/12GDOEYE 師匠の言葉は絶対!信じた若林が3位タイスタート 管理を優先する選手が多い中、服部真夕、森田理香子、若林舞衣子の3人は師匠からの指示を素直に聞き入れた。 3人の師匠、岡本綾子からの指示は「一週間クラブを握らなくていいから」という言葉だった。女子
2012/08/18国内女子 選手コメント集/CAT Ladies2日目 て、今日と同じリズムをキープしてやりたいと思います」 ■服部真夕 7バーディ1ボギー「67」、通算7アンダー 「今日は(ピンに)付いたのはほとんどしっかり取れました。先週もショットは良かったけど、決め
2010/10/30国内女子 「チャンス」「残念」・・・中止に対する選手たちの反応 スタートに備えてクラブハウスに集まっており、それぞれの想いを口にしていた。 服部真夕(4アンダー、首位タイ) 「この天候じゃ中止はしょうがないと思います。明日1日、頑張るのみだと思います。明日、天気が良い
2013/03/21国内女子 新ミーティング委員長 吉田弓美子の決意 26歳を迎える、若き委員長の誕生だ。前任の馬場ゆかりから引き継ぐ、次期の委員長を決める昨年12月の選手ミーティング。候補は井芹美保子、服部真夕、吉田弓美子の3人に絞られる中、「私がやります」と最後は
2010/07/26米国女子 上位で争った日本人選手達 を見せたが、「悔しさと達成感は半分半分」と、2日目に首位に立ちながら3日目以降にそのリードを守りきれなかった悔しさも滲ませた。 また、最終組の2組前、首位と4打差でスタートした服部真夕は、この日は3
2013/11/27国内女子 森田理香子、女王戴冠へ闘志 「気持ちを表に出して」 賞金ランキングトップに返り咲いて国内女子ツアー最終戦「LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」を迎えた森田理香子は、開幕前日の27日(水)にインコースの9ホールを練習ラウンド。服部真夕、表純子
2015/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 選手コメント集/日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 最終日 、ラインが読みにくくて決められなかったのが2、3個はありました。気持ちも硬くなるしリズムも悪くなる悪循環だったので、早いうちにもっと獲れていればラクだったと思います」 ■服部真夕 3バーディ、3ボギー
2016/08/13国内女子 プロトップ合格から2試合目 永井花奈が1差6位で最終日へ を手にしたのは、98年合格のハン・ヒーウォン(賞金31位)と2001年のウェイ・ユンジェ(賞金48位)、07年の服部真夕(賞金43位)の3人がいる。(長野県軽井沢町/塚田達也)
2013/06/02GDOEYE ホールインワン賞800万円は該当者なし バンカー越えに切られていたこともあり、多くの選手が右サイドの広い方に1オンしていた。 優勝争いをしていた服部真夕は「ギャラリーの方から800万円頑張れって言われたんですけど、狙っても難しいですよね
2013/06/21GDOEYE 青山加織を変えた“魔法の1時間” タイ発進と、“兆し”は見えてきた。 岡本綾子に師事する青山にとって、森田理香子、若林舞衣子、服部真夕、表純子ら門下生の活躍は嬉しい反面、「置いていかれているという焦りもあった」というのが正直なところ
2009/02/04アマ・その他 石川遼がGTPA新人賞を受賞! 「マスターズ」に向けては毎晩イメトレ中 都内ホテルにて4日(水)、GTPA(日本ゴルフトーナメント振興協会)が選考する「GTPAルーキー・オブ・ザ・イヤー」の授賞式が行われた。表彰者は、石川遼、三塚優子、原江里菜、服部真夕の4名。石川は
2010/07/10GDOEYE 単独4位の一ノ瀬優希「早く優勝したいんです!」 一ノ瀬優希も、2打差の通算6アンダー単独4位で追いかけている。 その一ノ瀬は「同期の服部真夕や若林舞衣子が優勝をしているのに、自分が追いついていないのが悔しい。チャンスが来たらいつでも優勝したいと思っ
2010/12/10国内女子 新人戦を制した山本、「リベンジできて良かった」 智恵、服部真夕、原江里菜らもいる。初めは彼女たちの活躍に焦りを感じることもあったというが、今はマイペースにゆっくりと進めればいいと、その焦りはない。これからの女子ツアーをさらに盛り上げてくれる頼もしい若手が、また1人加わることになった。
2011/06/18GDOEYE 2005年以来、6年ぶりの優勝を目指す表純子 、最高順位は「ヨネックスレディス」での17位タイだった。その表が2日間通算4アンダーの5位タイでラウンドしている影には、師匠岡本綾子の存在があった。 岡本は表を含め服部真夕や森田理香子、青山加織など若手
2011/11/12国内女子 青山加織が第1組から最終日最終組へ その緊張を跳ね返してノーボギーでホールアウトした。 「明日は初めての最終日最終組なんですよ」と、自らにプレッシャーをかける青山。同スコアで首位に並んだ服部真夕とは、岡本綾子の指導を受ける同門となる
2011/04/22国内女子 アン・ソンジュが単独首位!諸見里、金田が2打差の4位タイ 服部真夕は、「パットが思うように打てていない」と序盤からパットのタッチが合わずにボギーが先行。スタートホールの1番では、グリーン奥8メートルからの下りのバーディパットが大きくオーバーし、3パットのボギー