2016/03/18ツアーギアトレンド

新人プロのクラブ調整 長谷川祥平と職人たちの真剣勝負

2015年に学生日本タイトル2冠に輝き、同年12月にプロ転向した長谷川祥平(22、大阪学院大4年)がブリヂストンスポーツ(本社・東京都港区)と用具の総合契約を結び、17日に埼玉県秩父市の同社ゴルフ
2019/12/15インドネシアマスターズ

ジャズが「62」で単独首位 浅地洋佑13位

落とした片岡大育。通算5アンダー28位に長谷川祥平、通算2アンダー42位に水野眞惟智、通算1オーバー61位に大槻智春が続いた。
2019/12/14インドネシアマスターズ

片岡大育が8位に浮上 日本勢は5人が決勝へ

位から出た片岡大育は「67」と伸ばし、通算8アンダーの8位で決勝へ。浅地洋佑は通算6アンダーの14位。長谷川祥平と水野眞惟智は通算5アンダーの22位、大槻智春はカットライン上の通算1アンダー60位で週末へ進んだ。 松原大輔は…
2019/12/11インドネシアマスターズ

浅地洋佑、片岡大育ら日本勢6人が出場

、国内男子の来季シードを喪失し、ファイナルQTでも49位に終わった片岡大育はじめ、浅地洋佑、大槻智春、長谷川祥平、松原大輔、水野眞惟智の6人が出場する。
2019/12/16インドネシアマスターズ

ジェーンワタナノンドが今季3勝目 浅地洋佑14位

通算10アンダーで日本勢最上位の14位。28位から出て「68」でプレーした長谷川祥平が通算9アンダー15位タイで続いた。ほかの日本勢は、水野眞惟智が通算5アンダー39位、片岡大育が通算4アンダー45位、大槻智春が通算3オーバ…
2019/10/23JGTO Novil FINAL

阿久津未来也と中里光之介が首位発進/AbemaTVツアー

、賞金ランキング20位以内に来季のツアー出場権が付与される。 首位と1打差の3位に上村竜太、小斉平優和、白佳和の3人が続いた。6アンダー6位には前戦「日本オープンゴルフ選手権競技」で惜敗した塩見好輝と長谷川祥平の2人がつけた…
2019/10/04TOSHIN CHALLENGE IN 名神八日市CC

T.ペクが今季2勝目 4打差逃げ切り/AbemaTVツアー

CHAMPIONSHIP」に続く2勝目を挙げた。 通算6アンダーの2位に杉山知靖と「67」中島徹の2人。杉山は17位から出て「66」で回り、今季3度目の2位に入った。 長谷川祥平、今野大喜、岡部大将、ティティプン・チュアヤ…
2019/10/10石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

小林伸太郎が単独首位で最終日へ/AbemaTVツアー

10入りを果たすなど好調を維持している。 通算10アンダー2位に伊藤誠道と今季3勝目を目指すトッド・ペクが続いた。首位と4打差の4位に小西貴紀、長谷川祥平、アマチュアの19歳・植木祥多(日大)の3人が
2015/12/08

プロ転向直後の2人は明暗 長谷川祥平が27位通過

来季国内男子ツアーの出場優先順位を決めるファイナルQT最終日。競技開始2日前の12月1日にプロ転向した長谷川祥平(22=大阪学院大学4年)が、6日間108ホールの戦いを通算9アンダーの27位で終え
2018/05/19アジアパシフィッククラシック

長谷川祥平がアジアンツアー初優勝へ 3打差3位に浮上

長谷川祥平が、4バーディ、1ボギーの3アンダー「69」で通算10アンダーへとスコアを伸ばし、首位と3打差の3位に浮上した。 3月末にインドネシア開催のアジア下部ツアーで初優勝を飾った長谷川は、先週の
2015/05/24関西オープンゴルフ選手権競技

アマの長谷川祥平が18位 「日本オープン」出場の可能性も

国内男子ツアー「関西オープンゴルフ選手権競技」最終日。23人が出場したアマチュアで唯一の予選通過を果たした長谷川祥平(大阪学院大学3年)が、37位から出た最終日を6バーディ、1ボギー「66」(パー
2015/10/22ブリヂストンオープンゴルフトーナメント

長谷川祥平 “にわかアダム”で歩いていく!?

国内男子ツアー「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント」(千葉・袖ヶ浦CC)の初日、アマチュアの長谷川祥平(大阪学院大4年)が5バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「69」(パー71)でプレーし、2
2016/04/17東建ホームメイトカップ

飛んで飛んで!大学4年・亀代順哉、鋼の肉体に注目!

には「関西オープン」の予選会を戦う。同大会の本戦では、大学の先輩の大堀、長谷川祥平が活躍してきた。「ことしは亀代で!」と頼もしい。ツアートーナメント関係者のみなさま、お客さんを呼べそうなアマチュアですよ。(三重県桑名市/桂川…
2018/03/26

長谷川祥平がアジア下部ツアー初優勝

インドネシア・ジャカルタ近郊のボゴールで行われたアジアンツアー下部ADTの「OBゴルフ招待」で24日、24歳の長谷川祥平がツアー初優勝を飾った。 大会3日目を終えて通算10アンダーとし、2位に1打差
2018/05/17アジアパシフィッククラシック

長谷川祥平が首位と2打差の13位発進

アンダーのトップに立った。 日本からは5選手が出場し、24歳の長谷川祥平が5バーディ、1ボギーの「68」で回り4アンダーの13位タイにつけた。長谷川は今年3月にインドネシアで行われたアジアン下部ツアー
2018/12/01アフラシアバンク・モーリシャスオープン

川村昌弘は7位に後退 亀代順哉と長谷川祥平は予選落ち

フランス)が続いた。 3位から出た川村昌弘は6バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「71」とし、通算8アンダーの7位タイに後退。首位と6打差で決勝ラウンドに進んだ。 亀代順哉は通算1オーバーの89位、長谷川祥平は通算6オーバー…