2018年 アフラシアバンク・モーリシャスオープン

川村昌弘は7位に後退 亀代順哉と長谷川祥平は予選落ち

2019年 アフラシアバンク・モーリシャスオープン 2日目 川村昌弘
7位タイで決勝ラウンドに進んだ川村昌弘(Warren Little/Getty Images)

◇欧州男子◇アフラシアバンク・モーリシャスオープン 2日目(30日)◇フォーシーズンズGC (モーリシャス) ◇7401yd(パー72)

3位からスタートしたカート・キタヤマ(米国)が9バーディ、1ダブルボギーの「65」でプレーし、通算14アンダーの単独首位に浮上した。通算12アンダーの2位にセナッパ・チッカランガッパ(インド)。通算11アンダーの3位にビクトル・ペレスとマチュー・パボン(ともにフランス)が続いた。

3位から出た川村昌弘は6バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「71」とし、通算8アンダーの7位タイに後退。首位と6打差で決勝ラウンドに進んだ。

亀代順哉は通算1オーバーの89位、長谷川祥平は通算6オーバーの135位で予選落ちした。

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