2018年 アジアパシフィッククラシック

長谷川祥平が首位と3打差の7位に浮上

長谷川祥平
トップと3打差の7位に上がった長谷川祥平(※撮影は2015年「ブリヂストンオープン」)

◇アジアンツアー◇アジアパシフィッククラシック 2日目(18日)◇セントアンドリュースGC河南(中国)◇

アジアンと中国ツアーの共催試合は第2ラウンドが行われ、27歳のジョン・カトリン、ナティポン・スリトン(タイ)が通算10アンダーの首位に立った。

トップと2打差13位タイから出た長谷川祥平は「69」で回り通算7アンダーの7位タイに浮上した。

副田裕斗は通算1アンダーの47位タイで決勝ラウンドに進んだ。皆本祐介は通算2オーバーの86位タイ、岩井亮磨は通算8オーバー123位タイ、新木豊は通算15オーバー148位タイで予選落ちした。

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