ニュース

アジアンの最新ゴルフニュースをお届け

長谷川祥平、亀代順哉らが突破/アジアンツアー最終QT

2018年アジアンツアー出場権をかけたファイナルQTが14日まで、タイで行われた。競技は5日間90ホールで争われ、35位タイまでの44人がツアー資格を手にした。

24歳の長谷川祥平が通算8アンダーの11位タイとし、日本勢の最上位で通過。亀代順哉が通算3アンダーの29位タイ、新木雄貴が通算2アンダーの34位タイで資格を獲得した。

東北福祉大4年の比嘉一貴は45位、すし石垣は65位、市原弘大は77位に終わった。

関連リンク




特集

世界の一流選手のスイングをハイスピード動画でスロー再生。特定選手のスイングを正面・後方からじっくり研究したり、他の選手と比較してみるなど楽しみ方は色々。まずはとくとご覧あれ!
HIGHLIGHT 大堀裕次郎
プロゴルファーの躍動感溢れる身体と、プレー中とは異なる表情を、光と影のシンプルな世界観で表現したフォトギャラリー「HIGHLIGHT」。

今週の特集記事  【ブルーダー】 ~もっと自分らしいゴルフ&ライフスタイルを~