2018年 サラワク選手権

長谷川祥平は19位 ピーターソンが首位守る

2018年 サラワク選手権 3日目 ポール・ピーターソン
完全優勝に王手をかけたポール・ピーターソン(※アジアンツアー提供)

◇アジアンツアー◇サラワク選手権 3日目(6日)◇ダマイG&CC(マレーシア)◇6970yd(パー72)

30歳のレフティ、ポール・ピーターソンが3バーディ、ボギーなしの「69」で回り、通算17アンダーとし初日からの単独首位を守った。

1打差の2位にジョン・カトリン、2打差の3位にダンタイ・ブーンマ(タイ)、ハビエル・コロモ(スペイン)が続いた。

15位タイで出た長谷川祥平は3バーディ、1ボギーの「70」でプレーし、首位と8打差の9アンダー19位タイに下がった。

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