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2019/05/11ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

「選手生命があるうちに」穴井詩は4位で最終日へ

◇国内女子メジャー◇ワールドレディスサロンパスカップ 3日目(11日)◇茨城GC東コース◇6560yd(パー72) 首位と2打差の5位から出た穴井が5バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「70」で
2018/09/15マンシングウェアレディース

穴井詩が初のドラコン女王に 渡邉彩香は記録なし

かけた年に1度のドライビング女王コンテストが開催され10人が参加。穴井が272ydを記録し初のドラコン女王に輝いた。 今季のドライビングディスタンス1位(259.75yd)を記録している30歳は
2018/05/19中京テレビ・ブリヂストンレディス

飛ばし屋・穴井詩が『M3』絶賛 「素晴らしい」

◇国内女子◇中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン 2日目(19日)◇中京GC石野コース(愛知)◇6441yd(パー72) 愛知・岡崎市出身の穴井が6バーディ、2ボギーの4アンダー「68」。首位
2019/06/02全米女子オープン

「全米女子オープン」日本人成績

知佳(アマ) 予落 2015 大山志保 5T、葭葉ルミ 14T、上原彩子 20T、鈴木愛 33T、菊地絵理香 35T、横峯さくら 47T、穴井 59、森田遥 60T野村、宮里、松森彩夏、成田、山口
2019/06/16宮里藍サントリーレディス

鈴木愛が逃げ切り優勝 今季2勝目

ラウンドを1打差の2位で出た河本結は1バーディ、ボギーなしの「71」で、新垣比菜、穴井と並ぶ通算10アンダーの3位で終えた。イ・ミニョン(韓国)が6位。 日本人の父とフィリピン人の母を持つアマチュア
2019/06/07ヨネックスレディス

平均飛距離1位奪還へ 葭葉ルミがフルスイングを再開

、18年:258.29yd)。ただ例年フェアウェイキープ率は下位に沈み、今季は「どんどん試合で振れなくなっていった」という。同1位の穴井(258.29yd)、同2位の松田鈴英(255.93yd)に続く3
2019/06/07ヨネックスレディス

吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差

つけた。 4アンダー4位に穴井、浅井咲希、青木瀬令奈、藤本麻子の4人が続いた。3アンダー8位にペ・ソンウ(韓国)、葭葉ルミ、大江香織、イ・ミニョン(韓国)ら8人が並んだ。 2週連続優勝を目指す原英莉花はイーブンパー44位。前年覇者の大山志保は2オーバー72位と出遅れた。
2019/06/14宮里藍サントリーレディス

イ・ミニョンが首位キープ 2打差に鈴木愛

単独首位をキープした。鈴木愛が1イーグル3バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、2打差の2位につけた。 ツアー1勝の永峰咲希と新垣比菜、未勝利の松田鈴英が通算7アンダーの3位で並んだ。河本結、穴井
2019/06/01リゾートトラストレディス

アマチュア古江彩佳が首位で最終日へ 1打差に河本結

。 通算7アンダー5位に笠りつ子とペ・ソンウ(韓国)の2人。通算6アンダー7位にアマチュア西村優菜、小祝さくら、丹萌乃、穴井が並んだ。 【アマチュアのツアー優勝】 1973年「トヨ
2019/06/02リゾートトラストレディス

“ジャンボの愛弟子” 原英莉花が初優勝 PO制して涙

、まずは1勝できました、と報告したい」と言葉にした。 単独首位から出たアマチュアの古江彩佳は「70」でプレー。河本結と並んで通算12アンダーの3位に終わった。 通算10アンダー5位に穴井と小祝さくら。通算9アンダー7位に浅井咲希、丹萌乃、笠りつ子の3人が並んだ。
2017/12/10

穴井詩はクラブ契約フリー「早めに固定の14本を」

今季限りでクラブサポートから撤退するゴルフ5所属の穴井は9日、来季を用具契約フリーとして戦うことを明かし、「不安もあるけど、それで頑張ります」と語った。 10月の「スタンレーレディス」の際、担当者
2019/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

ペ・ソンウが首位キープ 19歳アマ・吉田優利が2位に浮上

海外メジャー「全米女子オープン」出場を決めた吉田や、2週前の「フジサンケイレディス」で2位に入った渋野など、好調な選手たちが好位置につけている。 通算4アンダーの5位に、三ヶ島かなと穴井の2人。通算3
2019/05/12ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

20歳・渋野日向子がメジャーでツアー初優勝 涙の大会史上最年少V

差2位にペ・ソンウ(韓国)がつけ、通算7アンダー3位に穴井。通算5アンダー4位にアマチュア吉田優利(日本ウェルネススポーツ大)と笠りつ子が並んだ。 通算4アンダー6位にペ・ヒギョン(韓国)、永井花奈
2019/05/11ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

渋野日向子とペ・ソンウが首位 アマ吉田優利3位

穴井がつけた。 三ヶ島かなは通算5アンダー5位。柏原明日架、辻梨恵、笠りつ子、オ・ジヒョン(韓国)の4人が通算4アンダー6位とした。前年覇者の申ジエ(韓国)は通算2アンダー12位で3日目を終えた。