2019/04/25国内シニア

国内シニア第3戦は台湾開催 マークセンが連覇に挑む

セン(タイ)が地元台湾の盧建順を1打差で振り切って優勝した。室田淳が日本勢最上位の7位だった。 昨年賞金王のマークセンはアジアンツアー通算5勝の呂文徳(台湾)、賞金ランキング6位の寺西と、昨年2位の
2021/07/08国内シニア

清水洋一と久保勝美が首位発進 高橋勝成「67」のエージシュート

(1ラウンドを年齢以下のスコアで回ること)となる「67」でプレー。昨季の賞金王・寺西らと並んで5アンダー5位。 2019年賞金王で今季1勝のタワン・ウィラチャン(タイ)は3アンダー10位、16年から3年連続賞金王のプラヤド・マークセン(同)は2アンダー23位につけた。
2021/09/16国内シニア

谷口徹3位発進 首位にエージシュート伊藤正己と丸山大輔

)、17年大会初日の海老原清治(68)に続いて3人目。 大会連覇がかかる寺西、2018年以来となる大会4勝目を目指すプラヤド・マークセン(タイ)、手嶋多一、深堀圭一郎らが3アンダー8位につけた。 前週「コマツオープン」を制し、賞金ランキング1位の井戸木鴻樹がイーブンパー38位で初日を終えた。
2022/06/17国内シニア

藤田寛之ら3人が首位発進 1打差にマークセンら

アンダー6位に秋葉真一と佐藤えいちの2人がつけた。 倉本昌弘、平塚哲二ら6人が4アンダー8位。昨季賞金王の篠崎紀夫、谷口徹、伊澤利光、手嶋多一ら12人が3アンダー14位で滑り出した。 2週前の「すまいーだカップ」からの連勝を狙う真板潔は室田淳、寺西らと並んで1アンダー36位で初日を終えた。
2022/04/07国内シニア

手嶋多一と丸山大輔が首位発進 室田淳が1打差3位

利光、白潟英純、2019年賞金王のタワン・ウィラチャン(タイ)、シニアデビュー戦となる佐藤えいちら9人が並んだ。 昨季賞金王の篠崎紀夫は、日本プロゴルフ協会(PGA)前会長の倉本昌弘らと並んで1アンダー13位タイで初日を終えた。 ディフェンディングチャンピオンの寺西は6オーバー63位と出遅れた。
2022/08/21国内シニア

鈴木亨が完全優勝でシニア6勝目 手嶋多一は「75」で17位

・ジョンユル(韓国)が続いた。 アマチュアの水上晃男が、室田淳、深堀圭一郎、寺西らと並んで通算3アンダー11位。首位と2打差2位から出た手嶋多一は「75」とスコアを落として通算2アンダー17位に
2023/11/26国内シニア

宮本勝昌が初のシニア賞金王 最終戦で今季3勝目

アンダーの3位に寺西と横田真一が並んだ。 賞金ランク2位のプラヤド・マークセン(タイ)は「67」で回り、前年大会覇者の渡部光洋らとともに通算5アンダー5位で終えた。
2022/11/03国内シニア

マークセンは6連勝へ2位で最終日へ 3年ぶり出場の丸山茂樹は8位

つけた。ジーブ・ミルカ・シン(インド)ら4人が3アンダーの4位で並んだ。 2019年「コマツオープン」以来の公式戦出場となった丸山茂樹は1イーグル4バーディ、4ボギーの「70」で回り、2アンダー。室田淳、寺西、塚田好宣らと同じ2アンダー8位で滑り出した。
2020/11/14国内シニア

62歳の水巻善典が4年ぶりツアー3勝目

伸ばした。 この日5つ目のバーディを決めた15番では同組で優勝争いをしていたグレゴリー・マイヤーと寺西がバーディパットを外したのを見て、「これで俺は勝ったな、と思いましたね」と笑みを浮かべた。 通算…
2018/06/01国内シニア

伊澤利光、マークセンが4打差で最終日へ

前日首位の原田三夫をとらえてトップタイで並んだ。1打差の8アンダー3位に久保勝美が続いた。 7アンダー4位タイに野上浩一、寺西ら4人。杉山直也と汪徳昌(台湾)が続いた。 レギュラーツアー通算16勝の