2019/06/09

劣勢を跳ね返し…青島賢吾もフォアサムで勝利

。 それでも、4番で青島が8mのバーディパットを沈めるなどジワジワと盛り返し、13番でオールスクエア、14番(パー5)でついに1アップとリードを奪った。「それ以降、4ホール連続で自分がパットを入れれば
2019/06/03全米オープン

2019年「全米オープン」出場者&資格

マーク・レイシュマン マット・クーチャー マット・ウォレス マシュー・フィッツパトリック パトリック・カントレー パトリック・リード ポール・ケーシー フィル・ミケルソン ラファ・カブレラベロー
2019/06/03ヨーロピアンツアー公式

出場20大会で早くも2勝目 ミグリオッティがベルギーで勝利

ミグリオッティ。早速ビッグドライブを見せた1番で、第2打を3mにつけてバーディを奪った。わずかにワンオンを逃したパー4の2番は、フロントエッジから3パットのパーとし、続くパー3の3番でも3パット。ここでバンド
2019/05/26中京テレビ・ブリヂストンレディス

勝みなみは「全米女子」出場へ 「ゴルフ人生は始まったばかり」

単独首位からスタートし、出だし1番で今大会初めてのボギーをたたいた。13番(パー5)では松田に並ばれたが「リードしていたときよりも余裕が出た。流れも悪かったですが、自分のゴルフに集中できるようになった
2019/05/19全米プロゴルフ選手権

「全米プロ」最終日 組み合わせ&スタート時刻

キーガン・ブラッドリー 1 12:40 1:40 チャールズ・ハウエルIIIマシュー・フィッツパトリック 1 12:50 1:50 チェズ・リービーザンダー・シャウフェレ 1 13:00 2:00 スコット
2019/05/18GDOEYE

ニューヨーカーの激しい野次 それは強者の勲章か?

隠れる記録的なプレーを見せるケプカに対し、18番ティでは「shank(シャンク)」の連呼を浴びせる。「ニューヨークは楽しいです。ただ、ドライバーはシャンクしない」とケプカ。7打リードで独走中のいまは、笑っ
2019/05/17全米プロゴルフ選手権

前年覇者のケプカが首位発進 松山英樹17位、ウッズ51位

7アンダーの単独首位とし、大会連覇に向けて絶好のスタートを切った。最終9番では10mを沈めるバーディで締めくくり、後続に1打のリードをつけた。 6アンダーの2位に「64」をマークしたダニー・リー
2019/05/15ヨーロピアンツアー公式

専門家が見るタイガー・ウッズによるメジャー2連勝の可能性

人の選手は、いずれも卓越したアイアンショットで栄冠を勝ち取った。 ウッズとルーカス・グローバーは、それぞれ2002年と2009年に「全米オープン」を制覇した。一方、ニック・ワトニーとパトリック・リード
2019/05/15全米プロゴルフ選手権

全米プロのドラコン王者はマックス・ホマ

、試合会場の16番ホール(490yd/パー4)では恒例のロングドライブコンテストが行われ、318ydを記録したマックス・ホマが1位になった。 対象ホールに回ってきた選手はティイングエリアで名前をコールさ
2019/05/12ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

メジャーでツアー初V 渋野日向子の勝因は「笑顔」

」という10mを流し込んで、またもバウンスバックを決めた。 8番からも2連続バーディを奪って入ったバックナインも白熱。10番をボギーとし、11番をバーディとしたぺに再びリードを許した。今度は14番で林に入れ
2019/05/12ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

痛恨ダブルボギーの2位ペ・ソンウ「最善を尽くした」

、2ボギー1ダブルボギーの「72」でプレー。通算11アンダーと伸ばせず、首位の渋野に1打届かず。2位で4日間を終えた。 3番でピン左4mを沈めバーディとしリードした。7番の2打目をミスしボールは
2019/05/12ダイヤモンドカップ

「やめなくて良かった」浅地洋佑 プロ8年目25歳の苦難の道

た。本当によく頑張った。崩れずに良く耐えた」と自分をほめた。 ウィニングパットはたくましくなったハートでねじ込んだ。最終18番、2mのパーパット。下りのラインを前に「体はむちゃくちゃ震えていた」という
2019/05/06ヨーロピアンツアー公式

ミドルパットで勝機をつかむ コルホネンが中国で戴冠

大きく動いた。1番同様、コルホネンが長いバーディパットを沈めると、カンピージョも4.5mを沈めてこれに続いたのに対し、エベールがこの日最初のボギーを叩いたことで、リードは1打差に縮まった。 コルホネンは
2019/05/06LPGAメディヒール選手権

キム・セヨンが通算8勝目 山口すず夏は68位

飾った。 キムは3打リードの単独首位から「75」と崩れてプレーオフにもつれ込まれたが、1ホール目で1m弱のウィニングパットを沈めて決着。イとローは2m前後のバーディパットを外してツアー初優勝を逃した