2019/12/12プレジデンツカップ

【速報】ウッズ&トーマスは9番までに2アップ 松山もリード

し、9番までにマーク・レイシュマン(オーストラリア)&ホアキン・ニーマン(チリ)を2アップでリードしている。 ウッズは出だし1番から2連続バーディを決めてマッチを優勢に進めた。5番(パー3)でグリーン
2019/12/10プレジデンツカップ

21年前のMVP 丸山茂樹が語る「プレジデンツカップ」展望

選抜 主将タイガー・ウッズ> ジャスティン・トーマス、ダスティン・ジョンソン、パトリック・カントレー、ザンダー・シャウフェレ、ウェブ・シンプソン、マット・クーチャー、ブライソン・デシャンボー、トニー・フィナウ、パトリック・リード
2019/12/09ヨーロピアンツアー公式

10代のホイガールトがモーリシャスで歴史的勝利

。 パー5の18番で行われたプレーオフ1ホール目で、ホイガールトは優勝の懸かった3.6mのイーグルパットを外したが、2ホール目ではロズナーとともにバーディを奪うと、3ホール目で同様の距離のバーディパット
2019/12/08日本シリーズJTカップ

「今までで一番楽しい」 石川遼の勝利への執念

の勝ちっぷりに苦笑いを浮かべた。「自分のゴルフはきれいではない。楽しく、泥臭くやりたい」。勝利への執念を18番(パー3)に凝縮させた。 1打リードで迎えた正規18番(パー3)で5Iのティショットは右に
2019/12/06日本シリーズJTカップ

星野陸也が首位キープ 1差2位にノリス、今平周吾は7位

1バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算6アンダーでその座を守った。後続に1打リードで週末へ向かう。 賞金ランキング2位のショーン・ノリス(南アフリカ)も「69」で回り、1打差の5アンダー2位に
2019/12/06ヒーローワールドチャレンジ

ウッズ「66」で5位に浮上 リードが単独首位

m強に2オンした11番(パー5)でイーグルを奪取。その後も3つのバーディを積み重ねた。 通算12アンダーの単独首位に、同じく「66」としたパトリック・リード。通算9アンダーの2位にゲーリー
2019/12/02ヨーロピアンツアー公式

ララサバルが痛みをこらえ復活優勝

。 後続に3打リードして首位から出たララサバルは、マメとスイングの問題に苦しみ、前半9ホールを1バーディ、5ボギー1ダブルボギーの「41」、後半13番で6つ目となるボギーをたたき、トップを3打追いかける展開
2019/11/25ヨーロピアンツアー公式

セベ・バレステロス以来 スペインから若き年間王者が誕生

打差で追走した。 しかし、3番でグリーンを捉え損ねたロレンゾベラがボギーを叩き、5番ではラームがかなり速い19mをねじ込んだことで、リードは3打差に。 勢いの止まらないラームはパー3の6番でウォーター
2019/11/25GDOEYE

渋野日向子と鈴木愛 成長の跡を刻んだ名勝負

史上初の4連勝を阻まれた。 同スコアから出た最終日。前半を終えて鈴木が4つ伸ばして渋野を1打リードした。後半の出だしは渋野が主導権を握った。10番で3mに絡め、11番(パー5)で第2打をピン方向に打っ
2019/11/21ダンロップフェニックス

プロ初の同組ラウンド 松山英樹と今平周吾がせめぎ合い

11番(パー3)では「相当強かったけど、ラッキーです」と下り8mのロングパットが勢いよくカップに飛び込み、連続バーディの滑りだし。だが、1Wショットを右の松林に打ち込んだ12番をボギーとすると、続く3
2019/11/19ヨーロピアンツアー公式

「DPワールドツアー選手権」で知っておくべき5つのこと

2017年王者のトミー・フリートウッド、「ロレックスシリーズ」3勝のジョン・ラーム、今季「全英オープン」覇者のシェーン・ローリー、そして2016年「DPワールドツアー選手権」優勝のマシュー
2019/11/19GDOEYE

貫いたリズムとプラン 新たなアマ王者・金谷拓実の強み

。 最終日、パワーで劣る21歳はノリス、Y.E.ヤン(韓国)という海外勢との最終組で幾度となくセカンドオナーになった。前日までのリードはハーフターンまでに2度の3パットでノリスに奪われ、ゲームの流れも譲った
2019/11/13マヤコバゴルフクラシック

マット・クーチャーが連覇狙う 小平智が出場

レオンGCで開催される。 前年大会はマット・クーチャーが通算22アンダーで2014年4月「RBCヘリテージ」以来、約4年半ぶりの勝利を飾った。2位に4打リードの単独首位で最終日を出て「69」でプレー
2019/11/11ヨーロピアンツアー公式

ハットンがトルコでの黄昏決着で戴冠

スティーブン・マカリスターが優勝し、2003年の「ダンヒル選手権」ではイングランドのマーク・フォスターが制している。 プレーオフ1ホール目では、ティショットをミスしたファンルーエンが脱落。一方、キタヤマ