2019/05/03ウェルズファーゴ選手権

今季初の予選落ち危機 松山英樹「根本的にスイングにずれ」

バンカーのアゴ付近の第2打でレイアップを選択し、8m残したパーパットを外して貯金を消した。 折り返しの1番は「後半に入って、なかなかパットもうまく打てなかった。そこも課題」と1mを外しボギー。続く2番でも
2019/05/03ウェルズファーゴ選手権

マキロイが大会3勝目へ首位発進 松山英樹83位

72)を出すなど、過去2勝と好相性だ。 パトリック・リード、アダム・シェンク、マーティン・レアード(スコットランド)ら5人が4アンダーの3位、前年覇者のジェイソン・デイ(オーストラリア)は17年大会
2019/04/29中日クラウンズ

大会最多の5勝は青木功と尾崎将司 火花を散らした初優勝

の「マスターズ」で8位に入った尾崎は帰国直後に2回目の出場をし、豪華な顔ぶれがそろった。 初日にリードしたのは1イーグル、4バーディの「64」でプレーした尾崎だった。スタートの1番でバーディを奪い流れ
2019/04/29ヨーロピアンツアー公式

229試合目の歓喜 カンピージョがモロッコで悲願の初優勝

時点で、首位でこの日を出たファンローエンのリードは2打差に広がった。ファンローエンは3番でパーパットを外してこの日最初のボギーを叩くも、カンピージョも同ホールをボギーとしたため、2打差のリードを維持した
2019/04/16ツアーギアトレンド

マスターズの1W使用率をチェック ウッズは王道路線

、ブルックス・ケプカ、ダスティン・ジョンソン、ロリー・マキロイ、松山英樹(以上M5)、ジェイソン・デイ、李昊桐(以上M6)ら“主役級”の選手がそろった「テーラーメイド」で、使用選手は21人(24%)に上った
2019/04/15マスターズ

タイガー・ウッズがマスターズ優勝 11年ぶりメジャー制覇

バーディを奪って単独首位に立ち、1m以内につけた16番(パー3)のバーディでリードを広げた。 ウィニングパットを沈めると、右手でガッツポーズ。両手を大きく上げて喜びを爆発させた。優勝セレモニーで「取り乱す
2019/04/02ヨーロピアンツアー公式

黒星スタートから初のマッチプレー王者が誕生

リードを取り返した。続く7番ではクーチャーが3.6mのパットを決め損なったことで、キズナーのリードは2アップとなった。 クーチャーは9番を獲って1ホール差に戻すも、パー3の11番ではティショットを池
2019/04/02マスターズ

2019年「マスターズ」出場選手&資格

・マイズ ホセ・マリア・オラサバル パトリック・リード シャール・シュワルツェル アダム・スコット ジョーダン・スピース ビジェイ・シン バッバ・ワトソン マイク・ウィア ダニー・ウィレット タイガー
2019/04/01キア・クラシック

畑岡奈紗が逆転で通算3勝目 初めて4日間大会を制す

)といずれも1m以内につけて前半アウトで3つ伸ばし、1打リードの単独首位でハーフターン。15番のバーディでリードを3打に広げ、ガッツポーズを作った。 短いパー4の16番で1打目を池に入れて唯一のボギーと
2019/03/31WGCデルマッチプレー

ガルシアが手痛いミス OK前に10㎝のパットを外す

プレーが起こった。準々決勝のマット・クーチャー戦。1ダウンで迎えた7番(パー3)、2mのパーパットを外した直後に、パターのバックフェースでタップインさせようとした4打目が、カップに嫌われて入らなかった
2019/03/31WGCデルマッチプレー

ウッズは準々決勝敗退もマキロイに完勝 注目マッチを制す

。前半5番からの2連続バーディで、前日まで3戦全勝としていたマキロイに2アップ。「ロリーは直近の3マッチでまだリードされていなかったと聞いたから、勢いづきたかった」。後半10番でライバルが痛恨の3パット
2019/03/30WGCデルマッチプレー

【速報】松山英樹は世界ランキング1位に勝利

番から4連続でホールを奪い、13番までに4アップとして優位に立つ。12番(パー5)ではピン右2.5mに2オンさせてイーグルを奪うなど中盤からアクセルを踏み込み、2ホールを残して勝利した。 同じく予選
2019/03/29WGCデルマッチプレー

小平智は初勝利ならず 4アップから全米覇者に追いつかれる

、決めれば勝ちとなる1.5mのバーディパットはカップの右にそれた。「スライスでした。思ったよりも切れた」。渋い終わり方に、握手を交わした敵も表情を硬くする。「ストロークプレーと違って戦いにくい部分も
2019/03/28WGCデルマッチプレー

小平智は全英王者に感嘆 2日目もメジャー覇者と

エリアに突っ込んだ。さらに10番ではティショットが左にある直径2mほどのバンカーにポトリ。得意のショットを生かせないまま、リードを広げられた。 2018年の「全英オープン」覇者とは、普段のストロークプレー
2019/03/28WGCデルマッチプレー

バーディホールで相手が2度イーグル 松山英樹は初戦黒星

「プレジデンツカップ」では世界選抜チームの仲間であるグレースとの一戦は、互いのミスから出だしが慌ただしかった。松山は開始2ホールでいずれも2m強のパーパットを決めきれず、2連続ダウン。6m