2019/12/08日本シリーズJTカップ

「今までで一番楽しい」 石川遼の勝利への執念

の勝ちっぷりに苦笑いを浮かべた。「自分のゴルフはきれいではない。楽しく、泥臭くやりたい」。勝利への執念を18番(パー3)に凝縮させた。 1打リードで迎えた正規18番(パー3)で5Iのティショットは右に
2019/12/06日本シリーズJTカップ

星野陸也が首位キープ 1差2位にノリス、今平周吾は7位

1バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算6アンダーでその座を守った。後続に1打リードで週末へ向かう。 賞金ランキング2位のショーン・ノリス(南アフリカ)も「69」で回り、1打差の5アンダー2位に
2019/12/06ヒーローワールドチャレンジ

ウッズ「66」で5位に浮上 リードが単独首位

m強に2オンした11番(パー5)でイーグルを奪取。その後も3つのバーディを積み重ねた。 通算12アンダーの単独首位に、同じく「66」としたパトリック・リード。通算9アンダーの2位にゲーリー
2019/12/02ヨーロピアンツアー公式

ララサバルが痛みをこらえ復活優勝

。 後続に3打リードして首位から出たララサバルは、マメとスイングの問題に苦しみ、前半9ホールを1バーディ、5ボギー1ダブルボギーの「41」、後半13番で6つ目となるボギーをたたき、トップを3打追いかける展開
2019/11/30プレジデンツカップ

ジェイソン・デイが「プレジデンツ杯」欠場 アン・ビョンフン代表入り

、ダスティン・ジョンソン、パトリック・カントレー、ザンダー・シャウフェレ、ウェブ・シンプソン、マット・クーチャー、ブライソン・デシャンボー、トニー・フィナウ、パトリック・リード、ゲーリー・ウッドランド、タイガー・ウッズ、リッキー・ファウラー
2019/11/25ヨーロピアンツアー公式

セベ・バレステロス以来 スペインから若き年間王者が誕生

打差で追走した。 しかし、3番でグリーンを捉え損ねたロレンゾベラがボギーを叩き、5番ではラームがかなり速い19mをねじ込んだことで、リードは3打差に。 勢いの止まらないラームはパー3の6番でウォーター
2019/11/25GDOEYE

渋野日向子と鈴木愛 成長の跡を刻んだ名勝負

史上初の4連勝を阻まれた。 同スコアから出た最終日。前半を終えて鈴木が4つ伸ばして渋野を1打リードした。後半の出だしは渋野が主導権を握った。10番で3mに絡め、11番(パー5)で第2打をピン方向に打っ
2019/11/21ダンロップフェニックス

プロ初の同組ラウンド 松山英樹と今平周吾がせめぎ合い

11番(パー3)では「相当強かったけど、ラッキーです」と下り8mのロングパットが勢いよくカップに飛び込み、連続バーディの滑りだし。だが、1Wショットを右の松林に打ち込んだ12番をボギーとすると、続く3
2019/11/19ヨーロピアンツアー公式

「DPワールドツアー選手権」で知っておくべき5つのこと

2017年王者のトミー・フリートウッド、「ロレックスシリーズ」3勝のジョン・ラーム、今季「全英オープン」覇者のシェーン・ローリー、そして2016年「DPワールドツアー選手権」優勝のマシュー
2019/11/19GDOEYE

貫いたリズムとプラン 新たなアマ王者・金谷拓実の強み

。 最終日、パワーで劣る21歳はノリス、Y.E.ヤン(韓国)という海外勢との最終組で幾度となくセカンドオナーになった。前日までのリードはハーフターンまでに2度の3パットでノリスに奪われ、ゲームの流れも譲った
2019/11/13マヤコバゴルフクラシック

マット・クーチャーが連覇狙う 小平智が出場

レオンGCで開催される。 前年大会はマット・クーチャーが通算22アンダーで2014年4月「RBCヘリテージ」以来、約4年半ぶりの勝利を飾った。2位に4打リードの単独首位で最終日を出て「69」でプレー
2019/11/11ヨーロピアンツアー公式

ハットンがトルコでの黄昏決着で戴冠

スティーブン・マカリスターが優勝し、2003年の「ダンヒル選手権」ではイングランドのマーク・フォスターが制している。 プレーオフ1ホール目では、ティショットをミスしたファンルーエンが脱落。一方、キタヤマ
2019/11/06優勝セッティング

鈴木愛は前回Vと同じセッティングで今季5勝目

大会名:樋口久子 三菱電機レディス 日時:2019年11月1日(金)~11月3日(日) 開催コース:武蔵丘GC(埼玉) 優勝者:鈴木愛 1打リードの単独首位から出た鈴木愛が通算14アンダーで後続を
2019/11/04ヨーロピアンツアー公式

マキロイが上海でWGCハットトリックを達成

デビューを飾ったペレスとシュワブは、そろって最終日に「66」をマークし、アンセルはこの日のスコアを「67」とした。 通算14アンダーの7位にマシュー・フィッツパトリック。2打差の8位にはジェイソン・コクラック、パトリック・リード、ポール・ワーリングが入った。
2019/11/03マイナビABC選手権

今平周吾は痛恨の紛失球 イーグル締めも実らず惜敗

(韓国)に1打差で逆転を許した。一時は後続に2打のリードをつけたが、後半15番(パー5)から2連続ボギーをたたいて失速。最終18番(パー5)のイーグルフィニッシュも実らず、惜しくも今季2勝目を逃した
2019/10/22ヨーロピアンツアー公式

36歳のコルサーツがパリで復活優勝

インイーグルでリードを奪い返したが、続く15番でダブルボギーをたたいて後退。ハンセンも17番をダブルボギーとしたことで、コルサーツが再びポールポジションについた。 シード権を争う状況で今週に入った36歳の