2018/05/13ロッコフォルテシチリアンオープン

初優勝をかけた争い ロレンゾベラが首位奪取

◇欧州男子◇ロッコフォルテ シチリアンオープン 3日目(12日)◇ベルドゥーラGC (イタリア)◇7217yd(パー71) 5位スタートのミシェル・ロレンゾベラ(フランス)が8バーディ、ボギーなしの
2018/05/12ほけんの窓口レディース

鈴木愛が連覇&完全Vに前進 菊地絵理香が1差2位

キープ。後続に1打リードで最終日を迎え、初日から首位を守り切る完全優勝と、自身初の大会連覇に前進した。 初日に続いて、2日目もノーボギー。だが、鈴木の表情は決して明るいものではない。最終18番(パー5
2018/05/11ザ・プレーヤーズ選手権

痛恨8打 松山英樹は名物17番で2度の池ポチャ

にグリーンに届かず池に消えた。 「(同組で先に打った)ふたりを見ている感じでは、パトリック・リードと同じような感じ(ピンそば2mにグリーンオン)かなと思ったんですけど、池だったのでちょっとびっくりし
2018/05/07ヨーロピアンツアー公式

仲良しアイルランドコンビ 「ゴルフシックス」を初制覇

スコアを記録した2人は、グループCを首位で突破すると、日曜はイングランド女子チーム、韓国、そしてフランスを撃破して優勝を遂げた。 アイルランドに唯一の黒星をつけていたミシェル・ロレンゾベラとロマン
2018/05/04ヨーロピアンツアー公式

「ゴルフシックス」で注目の3チーム

を見る限り、今週イタリアチームの2人はともに喜びを分かち合いそうな気配に満ちている。 欧州女子チーム:メリッサリード&カルロタ・シガンダ 今週のセンチュリオンでは、「ゴルフシックス」ばかりか欧州
2018/04/29サイバーエージェントレディス

「心臓が痛かった」 黄金世代の新垣比菜が初優勝

◇国内女子◇サイバーエージェントレディス 最終日(29日)◇グランフィールズCC(静岡県)◇6515yd(パー72) 入れればプロ初優勝が決まる最終18番、1m弱のパーパット。カップにボールが
2018/04/29チューリッヒクラシック

キズナー&ブラウンが首位 4打差内に13組の混戦

スコアを採用する)で行い、首位と1打差の2位で出たケビン・キズナーとスコット・ブラウンが「64」でプレーし、通算20アンダーの首位に上がった。 首位から出たマイケル・キムとアンドリュー・パットナムの
2018/04/28九州みらい建設グループレディース

蛭田みな美が初優勝 3打差で逃げ切る/ステップ最終日

◇ステップアップツアー◇九州みらい建設グループレディース 最終日(28日)◇武雄ゴルフ倶楽部(佐賀)◇6255yd(パー72) 2打リードの単独首位から出た蛭田みな美が4バーディ、2ボギーの「70
2018/04/28チューリッヒクラシック

キム&パットナムが首位浮上 ステンソン&ローズら5打差

・ワトソン&マット・クーチャーらと並んだ。 「マスターズ」覇者のパトリック・リード&パトリック・カントレー、ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)&ジャスティン・ローズ(イングランド)らは首位と5打差の
2018/04/27中日クラウンズ

今平周吾が単独首位 石川遼と小平智が5位に浮上

の単独首位に立ち、後続に2打のリードをつけて決勝ラウンドを迎える。 今平は第2打をグリーン奥のカラーまで運んだ前半2番(パー5)で最初のバーディ。その後も淡々とスコアを伸ばした。ピンチと言える場面は
2018/04/26中日クラウンズ

和合の新しいワナにハマった…石川遼は18番で手痛いダボ

ツアーから帰還した宮里優作と、最注目組で回った石川は後半11番までに4バーディ。10番からは2ホール続けて4m以内のチャンスを生かすなど、パッティングが安定して2人をリードした。 左ラフからの2打目を
2018/04/22フジサンケイレディス

【速報】菊地絵理香と永峰咲希のプレーオフへ

伸ばした。永峰は1打リードの単独首位で迎えた最終18番で、2mのパーパットを外して並ばれた。 通算8アンダーの3位に上田桃子と松森杏佳。通算7アンダーの5位に勝みなみと青木瀬令奈が続いた。
2018/04/22ハッサンIIトロフィー

宮里優作は12位に浮上 首位と4打差で最終日へ

「72」と伸び悩みながらも、通算7アンダーでその座をキープ。混戦をリードしてムービングデーを終えた。 通算6アンダーの2位に、ミッコ・イロネン(フィンランド)、アレクサンダー・レビ(フランス
2018/04/21ヒューゲルJTBC選手権

上原彩子11位、畑岡奈紗38位で決勝へ 首位にM.ジュタヌガン

「66」とし、通算8アンダーの単独首位に浮上。後続に1打のリードを築いて週末へ折り返し、ツアー初優勝へ前進した。 通算7アンダーの2位に、こちらもツアー未勝利のマリナ・アレックス。通算6アンダーの3位にユ
2018/04/15東建ホームメイトカップ

重永アトムは難病にも負けない 石川&片山を破る初勝利

最終日最終組。「今までなら順位を見て、『あといくつ落としたら、トップ10からも外れるだろう』と思っていた」というが、この日は違った。リードする立場であっても「とりあえず、遼について行こう」と胸に誓った
2018/04/14東建ホームメイトカップ

「調子に乗りすぎた」石川遼は首位譲り4打差

を求められる立場になった。 前日までにビッグスコアをマークした選手に漂う“閉塞感”。後続を4打リードして週末を迎えた石川は、序盤からコースを攻めあぐねた。1番、2番と5m前後のチャンスを外し、3番
2018/04/09マスターズ

【速報】スピースが「64」で13アンダー リードが2打差守り上がり3ホールへ

折り返した。16番(パー3)では10mのバーディパットを決めた。 最終組でプレーするパトリック・リード(15ホール終了)が通算15アンダーで首位を守っている。リッキー・ファウラー(16ホール終了)がスピースと並んでいる。 仮にスピースが9打差を逆転して優勝すると、大会最大差逆転劇になる。