2018/03/12バルスパー選手権

ウッズは1打届かず2位 ポール・ケーシーが優勝

バーディ、1ボギーのイーブンパーとし、首位と2打差でサンデーバックナインへ。17番(パー3)でピン奥14mのバーディパットをねじ込み1打差に迫ったが、それまでの停滞が響く結果になった。 優勝したのは
2018/03/11ヨコハマタイヤPRGRレディス

アン・ソンジュが鈴木愛とのPOを制す 横峯さくら3位

◇国内女子◇ヨコハマタイヤPRGRレディス 最終日(11日)◇土佐CC(高知)◇6228yd(パー72) 2打差リードの単独首位から出たアン・ソンジュ(韓国)と、3打差を追ってスタートした鈴木愛が
2018/02/12AT&Tペブルビーチプロアマ

ゴルフ場の下働きから米ツアーV テッド・ポッターJr.の紆余曲折

理由はないだろう?」 後続を数打リードして迎えた後半は、風が強くなってきたこともあり、フェアウェイの広いところを狙い、ピンを攻めず、グリーンセンターに載せて6mほどのバーディチャンスを作っていくという
2018/02/11ISPS HANDA ワールドスーパー6パース

優勝者に延長負け 宮里優作はメキシコから再始動

。 宮里はスタートホールで2打目にミスが出て早々にリードを許した。しかし、3ホール目から10m、6mとバーディパットをカップに沈めて逆転。オールスクエアでの最終6ホール目では、外せば負ける6mのパーパットを
2018/02/11ISPS HANDA ワールドスーパー6パース

「悪いゴルフじゃなかった」小平智は2バーディも初戦敗退

から3打目のアプローチを50センチに寄せた相手に対し、小平の3mのバーディパットはカップの淵を一周回ってはじき出されリードを許した。続くホールも落とすと、4ホール目(正規の14番)では1打目を花道まで
2018/02/05ヨーロピアンツアー公式

シャルマが逆転優勝 インド勢で3人目のシーズン2勝目

続く17番で2.4mのバーディパットをねじ込んでリードを3打差に広げた。 ララサバルも17番でバーディを奪って応戦したが、シャルマが最終ホールでバンカーからの寄せワンでバーディを奪取し、ターゲットを通算
2018/01/15ヨーロピアンツアー公式

31歳ペイズリー 初キャディの夫人とつかんだ初優勝

番ではバーディを奪って応戦した。 グレースのスタートダッシュにも動揺を見せないペイズリーは、4番で9mのパットをねじ込み、この日2つ目のバーディを奪って首位に並んだ。 パー3の6番では、欧州ツアー8勝
2018/01/13ユーラシアカップ

ペナルティも克服 池田勇太組が執念の逆転勝利

なった。6番を終えてアジアが2アップとリードしたが、8番、9番と連続で奪い返されオールスクエアへ。13番で相手に1アップを獲られて迎えた14番。グリーンのティショットがクロスバンカーにつかまると、池田は
2018/01/13ユーラシアカップ

池田、谷原は連勝 アジアが大会初制覇へ前進

.5と1ポイントリードして終えたチームアジアは、この日も3勝3敗と互角の戦いを繰り広げ、6.5-5.5と1ポイントのリードを保って最終日のシングルスマッチに挑む。アジアが勝てば3度目の大会にして初勝利
2018/01/05セントリートーナメントofチャンピオンズ

松山英樹は3打差7位 M.レイシュマンが首位

初日首位に立ったのは、同年に2勝を挙げたマーク・レイシュマン(オーストラリア)。強風の中を8バーディ、2ボギーの6アンダー「67」とし、後続に1打のリードを築いた。 5アンダーの2位にブライアン・ハー
2017/12/24

インド若手2人の一騎打ち 川村昌弘は22位

で臨時のギャラリーロープを作った18番グリーン。最終組をプレーする21歳のシュバンカー・シャルマが先に8mほどのバーディパットを決めてガッツポーズを作ると、26歳のラシド・カーンは上から4mを入れ返し
2017/12/11ヨーロピアンツアー公式

月曜決着へシャルマが南アフリカでの栄光に一歩前進

なった。 5打差の首位で最終ラウンドを出たインドのシャルマは7ホールを終え、2バーディを奪って通算22アンダー。南アフリカのエリック・ファンロイエンが8ホールで4つスコアを伸ばしたため、リードは4打差
2017/12/03ザ・クイーンズ

作戦変更で先陣 鈴木&上田の新旧女王ペアは圧勝

。1番で鈴木が得意のグリーン上で10mのバーディパットを決めて1UP。開幕前から2人で練習ラウンドを行い「ショットは桃子さんがうまくて、私がパットを決める形でいく」と作戦を練った。 その後、一度も
2017/12/03日本シリーズJTカップ

宮里優作が初の賞金王 最終戦制し涙の逆転戴冠

た宮里は、前半3番から3連続バーディを重ねる立ち上がり。6番(パー5)ではピンそば1m強に2オンさせてイーグルを奪い、前半を終えて6打のリードをつけて独走態勢を築いた。 通算9アンダーの2位にショーン
2017/12/02アフラシアバンク・モーリシャスオープン

A.アトワルが首位キープ 川村昌弘は25位で決勝へ

プレーし、通算10アンダーでその座をキープ。後続に1打リードで決勝ラウンドへ折り返した。 通算9アンダーの2位にローリー・キャンター(イングランド)、ディラン・フリッテリ、ルイ・デ・イェーガー(ともに
2017/12/01アフラシアバンク・モーリシャスオープン

A.アトワル「62」で首位 川村昌弘は20位発進

マークし、後続に4打のリードを築く9アンダー単独首位で飛び出した。 5アンダーの2位にアジウソン・ダ・シルバ(ブラジル)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)ら5人。さらに1打差の7位にルイ
2017/12/01ヒーローワールドチャレンジ

9カ月ぶり復帰のウッズは8位発進 松山英樹は14位

年間王者に輝いたトミー・フリートウッド(イングランド)。6バーディ、ノーボギーの6アンダー「66」とし、1打リードの単独首位に立つ好スタートを切った。 5アンダーの2位にリッキー・ファウラーとマット