2017/10/15富士通レディース

テレサ・ルーが今季3勝目 柏原明日架は3打差3位

◇国内女子◇富士通レディース 最終日(15日)◇東急セブンハンドレッドクラブ(千葉県)◇6662yd(パー72) 2位から出たテレサルー(台湾)が6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、通算14
2017/10/14富士通レディース

イ・ミニョンが単独首位 鈴木愛は3打差3位

」でプレーし、通算11アンダーとして単独首位に立った。2打差の2位にテレサルー(台湾)。通算8アンダーの3位に同ランク2位の鈴木愛が続いた。 通算7アンダーの4位に、ホステス大会でツアー初優勝を狙う
2017/10/13富士通レディース

混戦の幕開け 鈴木愛、笠りつ子ら4人が首位発進

うこ、笠りつ子、イ・ミニョン(韓国)と首位に並んでスタートした。後半14番からの4連続バーディでリーダーボードを駆け上がった。 4アンダーの5位に、2015年大会覇者のテレサルー(台湾)と、富士通所属
2017/10/08スタンレーレディス

吉田弓美子が逆転優勝 畑岡奈紗は3連勝ならず

アンダー2位。藤本は3打リードで迎えた終盤17番でダブルボギーを喫し、最終18番でボギーをたたいた。 首位から出たテレサルー(台湾)は、上田桃子と並んで通算7アンダーの4位。 3試合連続優勝のかかった畑岡奈紗は「69」でプ…
2017/10/07スタンレーレディス

テレサ・ルー 優勝争いへ「緊張するかも」

◇国内女子◇スタンレーレディスゴルフトーナメント 2日目(7日)◇東名CC (静岡)◇6589yd(パー72) 3週連続優勝を目指す同組の畑岡奈紗にギャラリーの視線が集まる中、テレサルー(台湾)が
2017/10/07スタンレーレディス

テレサ・ルーが首位浮上 畑岡は6打差7位

◇国内女子◇スタンレーレディスゴルフトーナメント 2日目(7日)◇東名CC (静岡)◇6589yd(パー72) ツアー通算14勝を誇るテレサルー(台湾)が7バーディ、ノーボギーの「65」を
2017/09/16マンシングウェアレディース

23歳・辻梨恵がツアー初Vへ好位置 3打差に15人の混戦

ひしめく混戦となった。 イ・ボミ(韓国)はアン・シネ(韓国)と並び通算1アンダーの23位。原江里菜は39位で6試合ぶりに決勝ラウンドに進出した。前年覇者のテレサルー(台湾)ほか、諸見里しのぶ、宮里美香、渡邉彩香らは予選落ち…
2017/09/15マンシングウェアレディース

全美貞が首位 1打差に岡山絵里と比嘉真美子

アンダーの36位、昨季賞金女王のイ・ボミ(韓国)は1オーバー68位で初日を終えた。前年覇者のテレサルー(台湾)は2バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「74」でプレーして、2オーバー76位と出遅れた
2017/09/13マンシングウェアレディース

新ドラコン女王誕生なるか 賞金タイトル争いにも注目

で開催される。昨年は首位からスタートしたテレサルー(台湾)が通算18アンダーで並んだ全美貞(韓国)とのプレーオフを制した。 連覇を狙うルーは、2015年大会の覇者で賞金ランク1位のキム・ハヌル(韓国
2017/09/07日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

柏原と一ノ瀬が暫定首位 ハヌル1打差、鈴木2打差

、権藤可恋、フェービー・ヤオ(台湾)の5人が続いた。 1アンダーの暫定10位には、イ・ボミ(韓国)、テレサルー(台湾)、申ジエ(韓国)、イ・ミニョン(韓国)、李知姫(韓国)ら海外の強豪に加え、堀琴音
2017/09/05日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

鈴木愛は史上2人目の連覇へ キム・ハヌルはメジャー3連勝狙う

なった。プロ5年目、賞金ランク2位につける鈴木は77年の樋口久子以来、史上2人目の大会連覇に挑む。予選ラウンドは比嘉真美子、テレサルー(台湾)と同組となった。 今季3勝を挙げ、賞金レースを引っ張る
2017/08/30ゴルフ5レディス

穴井詩が大会連覇に挑む 初日はキム・ハヌル、鈴木愛と同組

ランクトップのキム・ハヌル(韓国)、同ランク2位の鈴木愛と同組でプレーする。 テレサルー(台湾)、上田桃子らが今週のフィールドを彩る賞金ランキング上位選手。次週開催のメジャー大会も意識した戦いになりそうだ。
2017/08/16CATレディース

舞台は箱根 イ・ボミは連覇で復活をアピールできるか

「66」をマークしてトップ10フィニッシュ。自身も認める好相性大会で、完全復活をアピールしたいところだ。 賞金レースを引っ張るキム・ハヌル(韓国)と同2位の鈴木愛は不在。虎視眈々と女王を狙うテレサ
2017/07/30大東建託・いい部屋ネットレディス

成田美寿々が2季ぶり8勝目 4打差で逃げ切り

したテレサルー(台湾)。通算16アンダー3位に申ジエ(韓国)、通算15アンダー4位に永井花奈が続いた。2週連続優勝を狙った穴井詩は、通算13アンダーの5位に終わった。 賞金トップのキム・ハヌル(韓国