2019/06/14宮里藍サントリーレディス

イ・ミニョンが首位キープ 2打差に鈴木愛

安田祐香(大手前大1年)はイーブンパー46位、前週「ヨネックスレディス」で今季2目を挙げた上田桃子は通算1オーバーの55位タイで決勝ラウンドへ。今季2みなみは2オーバーの65位で予選落ちした。
2019/06/13宮里藍サントリーレディス

アドバイスは秘密 20歳・高橋彩華「ゴルフがすごく苦しかった」

YouTubeを見るのが楽しみ。「ゲーム実況のポッキーさんをよく見ています。めっちゃ、面白いです。2時間ぐらい見ます」。みなみや新垣比菜、小祝さくらら実力者が揃う世代で存在感を放ちたい。(兵庫県神戸市/玉木充)
2019/06/11宮里藍サントリーレディス

比嘉真美子、鈴木愛、勝みなみらが国内復帰戦

は成田美寿々が有村智恵とのプレーオフを制し、ツアー通算9目を挙げた。 賞金総額1億円(優勝賞金1800万円)を懸けて、比嘉真美子、鈴木愛、みなみ、新垣比菜、成田ら2週前の海外メジャー
2019/06/11GDOEYE

国内女子ゴルフ 若手の台頭とキャリアのピークを探る

。“黄金世代”と呼ばれる1998年度生まれのみなみたちがその中心だ。2年前の夏、プロになったばかりだが、すでにツアーの中核を担っている。 3週間前の「中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン」で
2019/06/08ヨネックスレディス

「不思議じゃない」 19歳・石井理緒が地元ホステス大会で初Vへ

チャンスはなくないと思う」と言った。 吉本とともに大会を盛り上げる形になったが、一学年上にはツアー通算4みなみら、一学年下にはアマチュア安田祐香(大手前大1年)らがいる。いわゆる“狭間の世代”で「また
2019/06/07ヨネックスレディス

ピアスはNO 茶髪もNO 19歳・吉本ここねの最大お洒落はネイル

も常に努力しないといけないと思う…」「人柄、人間性も尊敬しています。顔もかっこいいですし…」と照れながら並べた。 一学年上には、ツアー通算4みなみや、昨季賞金ランク8位で同じ北海道出身の小祝
2019/06/05ヨネックスレディス

帰国組の比嘉、勝、鈴木ら欠場 前週初Vの原英莉花が出場

ほか、みなみ(同2位)と新垣比菜(同13位)が不在だ。さらに同大会を5位で終えた比嘉真美子が首痛のため、22位の鈴木愛が体調不良のため欠場を決めた。 上位の常連になった河本結、吉本ひかる、松田鈴英も
2019/06/03全米女子オープン

初めての全米女子オープン’2019 (その2)

、初出場は7選手。決勝ラウンドに残った4選手のうち、5位で終えた比嘉真美子を除く3選手のコメントは以下の通りだ。 初めての全米女子オープン’2019 (その1) ◆みなみ「72-70-72-71
2019/06/03全米女子オープン

比嘉真美子は5位 イ・ジョンウン6がメジャー初優勝

4アンダーの2位にエンジェル・イン、レキシー・トンプソン、ユ・ソヨン(韓国)の3人が入った。 12位から出た鈴木愛は「74」と落として通算1オーバー。海外メジャー初挑戦のみなみと22位で並んで
2019/06/03全米女子オープン

【速報】比嘉真美子は首位と3打差で後半へ

アンダーとしている。 みなみは通算1オーバーでホールアウト。新垣比菜は4オーバー、岡山絵里は5オーバー、成田美寿々は9オーバーで終えた。 【速報】比嘉真美子は42年ぶり快挙へパー発進 ◇海外女子
2019/06/02全米女子オープン

比嘉真美子は3位で最終日へ 日本人42年ぶりのメジャー制覇へ1打差

並んだ。 日本勢は比嘉を含む6人が決勝ラウンドに進出。30位スタートの鈴木愛が「68」と3つ伸ばし、通算2アンダーの12位に浮上した。 通算1オーバーの27位に新垣比菜とみなみ。通算5オーバーの55位に成田美寿々。通算8オーバーの67位に岡山絵里が続いた。
2019/06/02全米女子オープン

【速報】比嘉真美子は首位タイで後半へ 1つ伸ばす

たたいた。 日本勢は6人が決勝ラウンドに進出した。成田美寿々は「74」とし、通算5オーバーでホールアウト。岡山絵里は通算8オーバーとした。 鈴木愛は2ホールを残して通算2アンダー、新垣比菜は16ホールを終えて1オーバー。みなみは13ホールを終えて、4オーバーとしている。
2019/06/01リゾートトラストレディス

宮里藍さん「金言」を胸に 古江彩佳は史上7人目のアマVへ

ダンロップ女子オープン」 宮里藍 2012年「サントリーレディス」 キム・ヒョージュ 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 みなみ 2016年「日本女子オープン」 畑岡奈紗 2018年「センチュリー21レディス」 K.ギルマン