2020/03/23ヤマハレディース葛城

鈴木愛1825万円、渋野は…賞金トップ3は開幕5戦中止でいくら消える?

た。4戦目と5戦目は海外メジャー「ANAインスピレーション」に出場するために欠場した。 開幕5戦を終えた時点での賞金ランキングは鈴木が4位、申が7位、渋野が40位。鈴木の上は、1位比嘉真美子(2405万円)、2位上田桃子(2321万666円)、3位成田美寿々(2183万4000円)となっていた。
2020/03/19ギアニュース

ピンゴルフがTSIグルーヴアンドスポーツとアパレル契約

ライセンス契約を締結したと発表した。 2019年の国内女子ツアーでは、女王争いを演じた鈴木愛や渋野日向子、開幕戦を制した比嘉真美子らピン社の契約プロたちが活躍。使用クラブの露出も増え、同年の売り上げは
2020/02/26ダイキンオーキッドレディス

上原彩子ら主催の「首里城再建チャリティコンペ」が中止

チャリティとして企画。国内開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」の翌日に糸満市の南山カントリークラブで、新垣比菜、宮里美香、諸見里しのぶ、比嘉真美子ら沖縄県出身の女子プロが参加して行われる予定だった。 新型
2020/01/29

渋野日向子、石川遼らが新規選出 2020年JOC強化指定選手

。 男子は昨年に引き続き松山英樹、今平周吾、小平智、星野陸也、時松隆光が選ばれ、石川遼、比嘉一貴、浅地洋佑が新規に選出された。 女子は畑岡奈紗、鈴木愛、比嘉真美子、上田桃子の4人が継続。渋野日向子、稲見
2020/01/24ダイキンオーキッドレディス

上原彩子ら首里城再建へチャリティコンペ開催

再建応援チャリティ活動を行う事です」と開催意図を説明している。 開催日は同県開催の国内ツアー開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」終了翌日で新垣比菜、宮里美香、諸見里しのぶ、比嘉真美子らが参加を予定。ラウンド後は懇親会やチャリティオークションなどを実施し、26組104人を募集している。
2020/01/10中古ギア情報

中古で探す2019年国内女子ツアーの優勝ドライバー

ドライバー」と「ピン G410 LST ドライバー」がそれぞれ6勝で、すべて契約プロによるもの。「G410 プラス」は渋野日向子が4勝、鈴木と比嘉真美子がそれぞれ1勝。「G410 LST」の6勝はすべて
2020/01/07世界ランキング

鈴木愛が14位に浮上/五輪イヤー最初の女子世界ランク

の出場資格は、6月29日時点の世界ランクで15位以内に入れば各国最大4人までに与えられる。 以下の日本勢は稲見萌寧が53位(1ランクアップ)、上田桃子が61位、河本結が62位(ともに変動なし)、比嘉真美子が67位(1ランクダウン)、勝みなみが69位(変動なし)と続いた。
2019/11/19大王製紙エリエールレディス

鈴木愛の4連勝なるか 賞金女王争いは佳境、シード争い最終局面

3人の賞金女王争いは佳境を迎える。 予選ラウンドでは、鈴木は原英莉花と柏原明日架と同組に。申は比嘉真美子と穴井詩、渋野は勝と小祝さくらとプレーをともにする。 そして、今週で決着を迎える来季の賞金シード
2019/11/19世界ランキング

鈴木愛が17位に浮上 渋野日向子は15位キープ/女子世界ランク

稲見萌寧(4ランクアップ)、59位に上田桃子(2ランクアップ)、62位に比嘉真美子(変動なし)、65位に河本結(変動なし)、67位に勝みなみ(1ランクアップ)が続いた。 米国ツアーはオープンウィークだったこともあり、1位のコ・ジンヨン(韓国)、畑岡らを含むトップ10に変動はなかった。
2019/11/15伊藤園レディス

ユン・チェヨン首位発進 鈴木愛が2打差6位

、今大会を最後に現役から退く大江香織のほか、比嘉真美子、勝みなみ、青木瀬令奈、木村彩子、岡山絵里、権藤可恋、イ・ナリ(韓国)の9人が続く。 同ランク1位の申ジエ(韓国)は3アンダーの15位。同ランク3
2019/11/12世界ランキング

鈴木愛が19位に浮上 畑岡4位 渋野は15位/女子世界ランク

、61位上田桃子(3ランクダウン)、62位比嘉真美子(2ランクダウン)、65位河本結(1ランクダウン)が続いた。 来年の東京オリンピックの出場資格は、世界ランクを基に算出され、女子は2020年6月30日時点の上位15位まで入れば、最大4人まで出場できる。
2019/10/31樋口久子 三菱電機レディス

比嘉真美子「かなりショッキング」 首里城の全焼に悲しみ

出身の比嘉真美子が落胆した。「かなりショッキングなニュースでした。沖縄の象徴といってもいい建物だと思うので、ショックですね…」と心情を言葉にした。 地元で行われた3月の開幕戦「ダイキ
2019/10/19富士通レディース

選手主導のチャリティイベント 「サインパネル」に4万円

安田彩乃、比嘉真美子、原英莉花、イ・ボミ(韓国)の7人が参加した。 200人ほどのギャラリーが集まった「じゃんけん大会」では、選手にじゃんけんで勝った客がサインボールを受け取り笑顔を見せた。 大会前日